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2月号 2017 Vol.21

坂口健太郎
ラヴコメであろうと、社会派作品であろうと、役をカテゴリーで括るのではなく、ひとりひとりの人格を掘り下げて見つめている坂口健太郎。だから、役にブレのない軸ができている。

中川大志 
『きょうのキラ君』
松坂桃李&菅田将暉 
『キセキ ーあの日のソビトー』
佐藤寛太 
『イタズラなKiss THE MOVIE Part2・キャンパス編』
水谷 豊&反町隆史 
『相棒 -劇場版IV-』
橋本マナミ 
『破門 ふたりのヤクビョーガミ』
阿部 寛 
『恋妻家宮本』
エヴァ・グリーン 
『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』ほか

PLUS VOL.21

1月号 2013 Vol.10

亀梨和也
ドラマ版からベムになるためにあらゆる工夫を試みた亀梨和也。
ドラマに引き続き、映画版でも信頼するスタッフと仕事ができた彼は、「この映画版できれいに完結するのがベストだと思う。ベムを卒業したことをさびしいと感じないぐらい、今はすごく充実感がありますね」と語る。

武井 咲 
『今日、恋をはじめます』
松坂桃李 
『今日、恋をはじめます』
堺 雅人&菅野美穂 
『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』
井上真央&玉山鉄二 
『綱引いちゃった!』
阿部 寛 
『カラスの親指』
加藤和樹 
『CMタイム』舞台「里見八犬伝」
麻生久美子&大泉 洋 
『グッモーエビアン!』

PLUS VOL.10

2月号 2012 Vol.9

相葉雅紀
約2年半の月日をかけて日本列島に生きるいきものたちを追いかけた本格自然ドキュメンタリー映画『日本列島 いきものたちの物語』。そこには「いのちの輝き」が収められている。そんな彼らの代弁者として物語を読み説くナビゲーターを担う相葉雅紀。メインナビゲーターである彼の朗らかな温かい声で導かれると、優しい気持ちがより増幅したり現実の厳しさに痛んだ心が救われる。

GACKT 
『BUNRAKUブンラク』
松山ケンイチ 
「平清盛」
向井 理 
「ハングリー!」
松坂桃李 
『ドットハック セカイの向こうに』
成宮寛貴 
『逆転裁判』
大東駿介 
『逆転裁判』
コーリー・モンテース 
「glee/グリー」シーズン2

PLUS VOL.9

9月号 2011 Vol.7

櫻井 翔
『神様のカルテ』で主人公の青年医師を演じた櫻井 翔は、栗原一止として生きた時間の感情のうねり、それに伴う痛み、苦悩、さらには喜びを示唆する。

GACKT 
「テンペスト」
中村 蒼 
「花ざかりの君たちへ ~イケメン☆パラダイス~2011」
福士誠治 
『日輪の遺産』
風間俊介 
『コクリコ坂から』
加藤和樹 
『ヴァンパイア・ストーリーズ BROTHERS編/CHASERS編』
長谷川博己 
『セカンドバージン』
渡辺 謙 
『シャンハイ』

PLUS VOL.7

6月号 2011 Vol.6

向井 理
『パラダイス・キス』で向井 理が演じたファッションデザイナーの卵である小泉譲二は、彼が過去に演じてきた役柄の中でも、とりわけ“セクシーな”人物である。「自分をセクシーだと思ったこと? いや、全くないですよ、そんなこと!」と語る彼だが、カメラの前に立つ時は、常に自らの魅力を自覚し、ファインダー越しの読者に向けて放とうと尽力してきた。

松山ケンイチ 
『マイ・バック・ページ』
前田敦子 
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』
堤 真一 
『プリンセス トヨトミ』
西田敏行&玉山鉄二 
『星守る犬』
ジョン・ラセター 
『カーズ2』
ゲイリー・オールドマン 
『赤ずきん』
ジェイムズ・フランコ 
『127時間』

PLUS VOL.6

2月号 2011 Vol.5

二宮和也
「演じるキャラクターに共感はしないし、自分自身の感情は渡さない」とも断言する二宮和也。彼は常に同様のスタンスで役に取り組むのだそうだ。その方法で彼は観客に訴える演技を見せる。観客がいろいろと考えられるように「ざっくり役を作っているから、分かりやすいと思う」と語る彼が演じるキャラクターは、観客の心を映す鏡のようでもある。
松山ケンイチ
ハードな撮影話は割と耳にするが、松山ケンイチ自身がそれを認めることはあまりない。だが、『GANTZ』では「過酷ですよー。辛い思い出しかないですね、今は。昼夜逆転で撮影したのは1ヵ月ぐらい。単純に昼間にしっかり寝れば大丈夫って思いがちですけど、そうじゃないです」と本音をもらしてくれた。

ジェシー・アイゼンバーグ 
『ソーシャル・ネットワーク』
ベン・アフレック 
『ザ・タウン』
シャイア・ラブーフ 
『ウォール・ストリート』
大森南朋 
『犬とあなたの物語 いぬのえいが』
竹野内 豊 
『太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-』
菅野美穂 
『ジーン・ワルツ』
溝端淳平&大野いと 
『高校デビュー』

PLUS VOL.5

12月号 2010 Vol.4

木村拓哉
名作の主人公であり、未来を賭けて宇宙戦艦ヤマトに乗り込む戦士・古代 進に、木村は自らの視点で向き合った。自らは重みを感じながら、けれども重さを他に感じさせることなく、「宇宙戦艦ヤマト」を“今”に蘇らせる責任。古代 進を演じる責任。意識の高い現場に存在する責任。発信者としての責任を背負い、“物語”を語り聞かせてくれた。

堺 雅人 
『武士の家計簿』
中村 蒼 
『パラノーマル・アクティビティ 第2章/TOKYONIGHT』
ラッセル・クロウ 
『ロビン・フッド』
ケイト・ブランシェット 
『ロビン・フッド』
クリステン・スチュワート 
『エクリプス/トワイライト・サーガ』
クリスティーナ・アギレラ 
『バーレスク』
キーファー・サザーランド 
「24-TWENTY FOUR-」 ファイナル・シーズン

PLUS VOL.4

2月号 2017 No.239

佐々木蔵之介&横山 裕
『破門 ふたりのヤクビョーガミ』のダブル主役をつとめた、佐々木蔵之介と横山 裕。利害、それも主に金銭においてのそれが一致しているから、相手のことは大嫌いだけど行動を共にしている微妙な関係だが、やけに相性の良さを感じる。

 中島裕翔
『僕らのごはんは明日で待ってる』
中島裕翔&市井昌秀監督
『僕らのごはんは明日で待ってる』
生田斗真
『土竜の唄 香港狂騒曲』
斎藤 工
『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』
福士蒼汰&小松菜奈&東出昌大
『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』
坂本真綾
『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』
江崎慎平(監督)&岸本 卓(脚本)
『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』
藤田 冨
マーベル作品の魅力を語る
ミラ・ジョヴォヴィッチ
『バイオハザード:ザ・ファイナル』など

2017年2月号

12月号 2016 No.238

知念侑李『金メダル男』
『金メダル男』で一等賞を取ることを執念を燃やす主人公を演じた知念侑李。彼自身にとっての真の一等賞は、まだまだ続く道の先にあるようだ。

阿部寛&大倉忠義&大島優子
『疾風ロンド』
菅田将暉&重岡大毅
『溺れるナイフ』
東出昌大&池松壮亮
『デスノート Light up the NEW world』
松田龍平&戸次重幸
『ぼくのおじさん』
小栗旬&大友啓史監督
『ミュージアム』
坂口健太郎
『オケ老人!』
吉田沙保里
マーベル作品の魅力を語る
ギャレス・エドワーズ監督
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』
フェリシティ・ジョーンズ
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』など

2016年12月号

10月号 2016 No.237

玉森裕太&永野芽郁『キング・オブ・エジプト』
ハリウッド超大作『キング・オブ・エジプト』で声優を務めた玉森裕太&永野芽郁。初挑戦の声優を経験し、役者としての幅を広げる。

稲垣吾郎 & 三島有紀子監督
『少女』
知念侑李
『金メダル男』
ジェシー & 松村北斗 & 田中 樹
『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』
中村勘九郎 & 加藤和樹
『真田十勇士』
数原龍友
「レジェンド・オブ・トゥモロー」
トム・ハンクス & クリント・イーストウッド監督
『ハドソン河の奇跡』
スティーヴン・スピルバーグ監督
『BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』
吉田麻也
マーベル作品の魅力を語る
マシュー・グレイ・ギュブラー
「クリミナル・マインド11 FBI行動分析課」など

2016年10月号

8月号 2016 No.236

中山優馬『ホーンテッド・キャンパス』
本作で映画初主演した中山優馬。「人見知りなんですけど、現場に入ると大丈夫なんです」と語る彼は楽しんでコメディに挑んでいる。

安井謙太郎
『ホーンテッド・キャンパス』
生田斗真 & 岡田将生
『秘密 THE TOP SECRET』
藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)
『MARS ~ただ、君を愛してる~』
竹内涼真
『青空エール』
武田梨奈
『海すずめ』
小泉今日子
『ふきげんな過去』
木下優樹菜
マーベル作品の魅力を語る
ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、アン・ハサウェイ、ジェームズ・ボビン監督
『アリス・イン・ワンダーランド~時間の旅~』
リアム・ヘムズワース
『インデペンデンス・デイ リサージェンス』など

2016年8月号

6月号 2016 No.235

伊藤英明 & 山下智久『テラフォーマーズ』
『テラフォーマーズ』で4度目の三池組の参加となった伊藤英明と、念願の監督との初仕事をした山下智久。CGやVFXを多用した手探りな撮影に苦労しながらも、2人は作品の出来に満足している。

阿部サダヲ & 瑛太
『殿、利息でござる!』
重岡大毅(ジャニーズWEST)
『殿、利息でござる!』
玉木 宏
『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』
安田章大
『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』
藤ヶ谷太輔 & 窪田正孝
『MARS ~ただ、君を愛してる~』
竹内涼真
マーベル作品を語る
クリス・エヴァンス
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』
ジョン・ギャラガーJr. 
『10 クローバーフィールド・レーン』
マーク・ラファロ
『スポットライト 世紀のスクープ』など

2016年6月号

4月号 2016 No.234

中島健人『黒崎くんの言いなりになんてならない』
本作で初めて映画でラヴストーリーに挑んだ中島健人は、「青春ものをすごくやりたくて。この作品に出会えて本当に嬉しかった」と目を輝かせる。今回、彼が演じるのは悪魔のように超ドSな黒王子だ。

山田涼介
『暗殺教室 -卒業編-』
松田龍平
『モヒカン故郷に帰る』
阿部 寛
『エヴェレスト 神々の山嶺』
ディーン・フジオカ
「荒野のピンカートン探偵社」
野村周平 & 真剣佑
『ちはやふる』
R5
アルバム「サムタイム・ラスト・ナイト」
ベン・アフレック
『バットマン VS スーパーマン/ジャスティスの誕生』
ヘンリー・カヴェル、ザック・スナイダー監督
『バットマン VS スーパーマン/ジャスティスの誕生』
レオナルド・ディカプリオ
『レヴェナント/蘇りし者』など

2016年4月号

2月号 2016 No.233

中島裕翔『ピンクとグレー』
同じ事務所の加藤シゲアキ原作の同名小説を、名匠・行定勲が映画化。そんな心躍るプロジェクトに主演俳優としてクレジットされた中島裕翔だが、加藤とは作品の話をほとんどしていないと明かす。「あんまり心配していないみたいで、それがすごく嬉しかった」という中島に、この作品に臨んだ覚悟を聞いた。

小栗 旬
『信長協奏曲』
藤ヶ谷太輔
『信長協奏曲』
舘ひろし & 柴田恭兵
『さらば あぶない刑事』
風間俊介
『猫なんかよんでもこない。』
トム・ヒドルストン
『クリムゾン・ピーク』
ジェシカ・チャスティン
『オデッセイ』
デイン・デハーン
『ディーン、君がいた瞬間(とき)』
トム・ハンクス & スティーヴン・スピルバーグ
『ブリッジ・オブ・スパイ』
クリス・ヘムズワース
『白鯨との闘い』など

2016年2月号

12月号 2015 No.232

香取慎吾『ギャラクシー街道』
ドラマ、映画、舞台と様々なジャンルで三谷幸喜とタッグを組んで来た香取慎吾。そんな香取だが、三谷の監督最新作『ギャラクシー街道』は「僕にとってあまり見たことがない三谷ワールド」。「うれしいですよ。“初めての三谷幸喜”を世に送り出すこの映画に僕を選んでくれて」と喜びを隠さない。

岡田准一 & 田中 圭 & 福士蒼汰
『図書館戦争 THE LAST MISSION』
二宮和也&黒木 華
『母と暮せば』
生田斗真 & 山田涼介
『グラスホッパー』
玉森裕太
『レインツリーの国』
西島秀俊
『劇場版 MOZU』
鈴木亮平 & 永野芽郁 & 坂口健太郎
『俺物語!!』
志尊 淳
『先輩と彼女』
ヘンリー・カヴィル
『コードネームU.N.C.L.E』
ダニエル・クレイグ
『007/スペクター』など

2015年12月号

10月号 2015 No.231

佐藤 健 × 神木隆之介『バクマン。』
同名ベストセラーコミックを実写映画化した『バクマン。』。漫画家の道を歩む高校生、真城最高と高木秋人の2人はコンビを組んで「週刊少年ジャンプ」の頂点を目指すが、演じる佐藤 健と神木隆之介のコンビもまた、「ここぞ」という時に同じ方向を向く。

田中 圭 & 福士蒼汰
『図書館戦争 THE LAST MISSION』
桐谷美玲 & 山崎賢人 & 坂口健太郎
『ヒロイン失格』
竹野内 豊
『at Home アットホーム』
山本裕典
『東京PRウーマン』
染谷将太 & マキタスポーツ & 園子温監督
『映画 みんな! エスパーだよ!』
コリン・ファース
『キングスマン』
ベン・マッケンジー & ショーン・パートウィー
「GOTHAM/ゴッサム」
リース・ウィザースプーン
『わたしに会うまでの1600キロ』
フェリックス・ド・ジヴリ & スヴェン・ハンセン=ラヴ(共同脚本)
『EDEN/エデン』 など

2015年10月号

8月号 2015 No.230

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
待望の新シリーズ公開まで6ヵ月を切った『スター・ウォーズ』。ルーカスフィルムを離れ、ディズニー傘下となった本作がどう変わるのか……? 最新情報をお届けする。

岡田将生
『ストレイヤーズ・クロニクル』
篠田麻里子
『リアル鬼ごっこ』
松山ケンイチ
「ふたがしら」『天の茶助』
野村周平
『愛を積むひと』
柏木ひなた & 竹富聖花
『脳漿炸裂ガール』
マッツ・ミケルセン
『悪党に粛清を』
トム・ヒューズ
「THE GAME」
ジュリアン・ムーア
『アリスのままで』
スチュアート・マードック監督
『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』

2015年8月号

6月号 2015 No.229

『シンデレラ』特集
子供向けの物語から、“いい映画にはいいストーリー”というスタイルに舵を切り、今再び黄金期を迎えているディズニー映画。待望の実写版『シンデレラ』を中心に、ディズニー・マジックの魅力に迫る。

生田斗真
『予告犯』
戸塚祥太
『恋するヴァンパイア』
風間俊介
『Zアイランド』
綾野 剛
『新宿スワン』
中島 歩
『グッド・ストライプス』
大泉 洋
『駆込み女と駆出し男』
野田洋次郎
『トイレのピエタ』
水谷 豊
『王妃の館』
山中崇史
『王妃の館』

2015年6月号

4月号 2015 No.228

山田涼介
大きい瞳に、それを覆うまつげの束も美しい、中性的な顔立ちの山田涼介。「この顔立ちが役立つ時が来た」と彼が言うのは、映画『暗殺教室』で演じる主人公のイメージとその容姿が合致するから。原作コミックの大ファンでもある山田が役柄への想いを語る。

大沢たかお
『風に立つライオン』
松田龍平 & 松尾スズキ監督
『ジヌよさらば~かむらば村へ~』
福士蒼汰
『ストロボ・エッジ』
石丸幹二
『王妃の館』
岸部一徳 & 福岡芳穂監督
『正しく生きる』
シャイリーン・ウッドリー
『きっと、星のせいじゃない』
スティーヴ・カレル
『フォックスキャッチャー』
チャニング・テイタム
『フォックスキャッチャー』
フェシリティ・ジョーンズ
『博士と彼女のセオリー』

2015年4月号

2月号 2015 No.227

妻夫木聡 & 亀梨和也
『バンクーバーの朝日』で初共演を果たした妻夫木聡と亀梨和也。戦前のカナダに実在した野球チームを題材にした本作では、2人が演じたレジーとロイをはじめ、チーム“バンクーバー朝日”の面々は野球への思いを胸に生きた。

能年玲奈
『海月姫』
森山未來
舞台「プルートゥ PLUTO」
松坂桃李
『マエストロ!』
工藤阿須加
『アゲイン 28年目の甲子園』
マーティン・フリーマン
『ホビット 決戦のゆくえ』
クリスチャン・ベール
『エクソダス:神と王』
ドン・ホール監督&クリス・ウィリアムズ監督
『ベイマックス』
ピアース・ブロスナン
『スパイ・レジェンド』
エマニュエル・セニエ
『毛皮のヴィーナス』
デヴィッド・フィンチャー監督
『ゴーン・ガール』
ロバート・ダウニーJr.
『ジャッジ 裁かれる判事』
ミーガン・フォックス
『ミュータント・タートルズ』
ジェシカ・アルバ
『シン・シティ 復讐の女神』
亀梨和也
『ジョーカー・ゲーム』

2015年2月号

12月号 2014 No.226

武井咲 & 大倉忠義
『クローバー』のドラマ性を愛し、感情のぶつけ合いに喜びを感じた武井咲と大倉忠義。ヒロインの相手役を務めた大倉は「入りはコメディー要素が強いけど、だんだんとしっかりしたドラマになっていくんですよね」と語る。

福士蒼汰
『神さまの言うとおり』
山崎紘菜
『神さまの言うとおり』
染谷将太
『寄生獣』
野村周平 & 二階堂ふみ
『日々ロック』
東出昌大
『アオハライド』
阿部 寛
『ふしぎな岬の物語』
及川光博
『小野寺の弟・小野寺の姉』
西田征史監督
『小野寺の弟・小野寺の姉』
レア・セドゥ
『美女と野獣』

2014年12月号

10月号 2014 No.225

役所広司 & 岡田准一
切腹を命じられた限られた命を生きる戸田秋谷。幽閉中の彼の見張り役になった若き侍、檀野庄三郎。秋谷を演じた役所広司と庄三郎役の岡田准一は、今回『蜩の記で』初共演を果たした。

瑛太 & 松田龍平
『まほろ駅前狂騒曲』
小栗 旬
『ルパン三世』
長谷川博己 & 岸部一徳
『舞妓はレディ』
唐沢寿明
『イン・ザ・ヒーロー』
鈴木亮平 & 園子温監督
『TOKYO TRIBE』
伊藤英明 & 瀬々敬久監督
「罪人の嘘」
阿部 寛
『柘榴坂の仇討』
クリス・プラット
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
ゲイリー・オールドマン
『猿の惑星:新世紀(ライジング)』

2014年10月号

8月号 2014 No.224

関ジャニ∞
関ジャニ∞のメンバーが再び“エイトレンジャー”に!『エイトレンジャー2』にかけたメンバーそれぞれの思いを聞いた。

佐々木蔵之介 & 知念侑李
『超高速!参勤交代』
福士蒼汰
『好きっていいなよ。』
千葉雄大
『幕末高校生』
榮倉奈々 & 高梨 臨
『わたしのハワイの歩きかた』
小松菜奈
『渇き。』
西島秀俊
「MOZU」Season2
ジョニー・デップ
『トランセンデンス』
ダグラス・ブース
『ノア 約束の舟』
ユナク
『無花果の森』

2014年8月号

6月号 2014 No.223

田口淳之介
KAT-TUNとして歌に踊りにトークに活躍する田口淳之介が、「フォレスト・ガンプ」で舞台初主演を務める。アメリカの人気小説であり、映画としても大ヒットした作品。奇想天外な人生を純真な心で生き抜く主人公フォレストの幼少期から壮年期までを、田口は一気に演じる。

マリウス葉
『悪夢ちゃん The 夢ovie』
玉木 宏
『幕末高校生』
松山ケンイチ
『春を背負って』
妻夫木 聡 & 池松壮亮
『ぼくたちの家族』
山田孝之 & 菅田将暉 & 窪田正孝
『闇金ウシジマくん Part2』
染谷将太
『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』
竜星 涼
『俺たち賞金稼ぎ団』
綾瀬はるか
『万能鑑定士Q −モナ・リザの瞳−』
二階堂ふみ
『私の男』

2014年6月号

4月号 2014 No.222

櫻井 翔
嵐のメンバーとして多忙な日々を過ごすだけでなく、ニュース番組のキャスターとしても活躍する櫻井 翔だが、『神様のカルテ』という作品と出会ったことで、俳優としての自信に目覚めたように見える。前作に続き、この『神様のカルテ2』も、櫻井の代表作になるのは間違いない

藤ヶ谷大輔
『劇場版「仮面ティーチャー」』
中島健人
『銀の匙 Silver Spoon』
綾野 剛
『白ゆき姫殺人事件』
松山ケンイチ & 内野聖陽
『家路』
中村 蒼
『東京難民』
加藤和樹
「レディ・ベス」
池松壮亮
『愛の渦』
伊藤淳史 & 仲村トオル
『チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像』
中島美嘉
『サンブンノイチ』

2014年4月号

2月号 2014 No.221

岡田准一
『永遠の0』で愛する妻との約束を守るため、生きて帰ることに強くこだわり、それゆえ、臆病者と呼ばれながらも、終戦間際に特攻を選んだ謎多き男を演じた岡田准一。彼が生身でスクリーンに焼きつける宮部。とてつもなく魅力的な男の姿がそこにある。

錦戸 亮
『抱きしめたい -真実の物語-』
生田斗真
『土竜の唄 潜入捜査官 REIJI』
千賀健永&高田 翔
『バイロケーション』
佐藤 健
『カノジョは嘘を愛しすぎてる』
上戸 彩&高良健吾
『武士の献立』
ももいろクローバーZ
「天使とジャンプ」
エマ・ワトソン
『ブリングリング』
クリス・ヘムズワース
『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』
ジェニファー・ローレンス
『ハンガー・ゲーム2』

2014年2月号

12月号 2013 No.220

佐藤浩市&香取慎吾
大河ドラマ「新撰組!」以来、『人類資金』で再び共演した佐藤浩市と香取慎吾。実質撮影期間32日間という過酷な撮影現場を経験した2人の本作に対する熱い思いが伝わるインタビュー。

岡田准一&三浦春馬&井上真央
『永遠の0』
安田章大
『ばしゃ馬さんとビッグマウス』
安田章大&吉田恵輔監督
『ばしゃ馬さんとビッグマウス』
中島健人&二階堂高嗣&橋本良亮
『劇場版BAD BOYS J 最後に守るもの』
松本利夫
『晴れのち晴れ、ときどき晴れ』
岡田将生
『潔く柔く きよくやわく』
玉木 宏
『すべては君に逢えたから』
東出昌大
『すべては君に逢えたから』
加瀬 亮
『劇場版SPEC~結(クローズ)~』

2013年12月号

10月号 2013 No.219

松本 潤&上野樹里
『陽だまりの彼女』の持つ“作品力”を強調する松本 潤と上野樹里。「あくまでも自分が作品の一部になることができた」と松本は断言する。その姿勢は、「アーティストと役者は違うと思っているんです」という上野の考えにも通ずる。

松坂桃李&綾野 剛&剛力彩芽&濱田龍臣&鈴木亮平
『ガッチャマン』
福士蒼汰
『江ノ島プリズム』
菅田将暉
『共喰い』
水谷 豊&岸部一徳
『少年H』
渡辺 謙
『許されざる者』
西島秀俊&倍賞千恵子
『ハーメルン』
城田 優
「ロミオ&ジュリエット」
イ・ドンへ
「パンダさんとハリネズミ」
クリス・パイン
『スター・トレック イントゥ・ダークネス』

2013年10月号

8月号 2013 No.218

櫻井 翔
『映画 謎解きはディナーのあとで』で再び万能執事・影山を演じる櫻井 翔。見るからに頭脳明晰、リムジンの運転もスマートにこなす影山が、実は毒舌でドSというギャップがこのシリーズ最大の魅力だが、極端なキャラクターだけに演じる難しさもあったようだ。

亀大倉忠義 
『100回泣くこと』
内 博貴 
『忍たま乱太郎-夏休み宿題大作戦!の段-』
加藤清史郎 
『忍たま乱太郎-夏休み宿題大作戦!の段-』
水谷 豊&伊藤 蘭
『少年H』
真木よう子 
『さよなら渓谷』
綾野 剛 
『シャニダールの花』
エディ・レッドメイン 
『レ・ミゼラブル』

2013年8月号

6月号 2013 No.217

岡田准一
日本映画界の「アクション」というジャンルで、まさに“逸材”となった岡田准一。ドラマ「SP」のために身体を徹底的に鍛え上げ、カリ、ジークンドー、USA修斗といった武術や格闘技を修得。そこで培った技術を、今回の『図書館戦争』でも惜しみなく見せている。

亀梨和也 
『俺俺』
佐藤 健&綾瀬はるか 
『リアル~完全なる首長竜の日~』
大沢たかお&松嶋菜々子 
『藁の楯 わらのたて』
加瀬 亮
『はじまりのみち』
松田龍平&石井裕也監督 
『舟を編む』
能年玲奈 
「あまちゃん」
大友啓史監督 
『プラチナデータ』

2013年6月号

4月号 2013 No.216

二宮和也
“役作り”という言葉を常々扱いかねている様子の二宮和也。「どうやって作っていったらいいのか分からない。だから、“役作りをしない”と言ってるけど(笑)」と説明。しかし、撮影現場での彼には、いわゆる役作りに携わったからこそ芽生える思考が備わっている。

国分太一&乙武洋匡 
『だいじょうぶ3組』
高良健吾&吉高由里子 
『横道世之介』
池松壮亮 
『横道世之介』
堺 雅人 
『ひまわりと子犬の7日間』
田中 圭&川原和久 
『相棒シリーズ X DAY』
山崎賢人&橋本 愛&古澤 健監督 
『アナザー Another』
有村架純 
『リトル・マエストラ』

2013年4月号

2月号 2013 No.215

竹内結子
『ストロベリーナイト』の姫川玲子主任は、むき出しのナイフのような鋭さと危うさを併せ持つヒロイン。それを迫真の演技で体現した竹内結子だが、その素顔は感情表現が豊かで語り口も柔らかく、役柄とのギャップは大きい。

生田斗真 
『脳男』
長谷川博己 
『映画 鈴木先生』
風間俊介 
『映画 鈴木先生』
阿部 寛 
『つやのよる』
宮崎あおい&向井 理 
『きいろいゾウ』
成宮寛貴 
「相棒 season11」
クリスチャン・ベール&マリオン・コティヤール 
『ダークナイト ライジング』

2013年2月号

12月号 2012 No.214

水谷 豊
向かうところ敵なしの人気ドラマ「相棒」。前シリーズで神戸 尊が卒業し、現在放送中の「シーズン11」では、新・相棒が登場している。成宮寛貴演じるこのフレッシュな新・相棒に「歳の差を感じない」という主演の水谷 豊が、新シーズンについて語ってくれた。

草なぎ 剛 
『任侠ヘルパー』
風間俊介 
『任侠ヘルパー』
森本慎太郎 
劇場版『私立バカレア高校』
玉森裕太 
劇場版『私立バカレア高校』
高木雄也 
劇場版『私立バカレア高校』
上地雄輔 
『のぼうの城』
伊藤英明 
『悪の教典』

2012年12月号

10月号 2012 No.213

佐藤 健
和月伸宏のベストセラーコミックを映画化した『るろうに剣心』で、佐藤 健は絶賛に値する主人公像を築いてみせた。「佐藤 健でなければ実現しなかった企画」と誰もが口を揃えて言い、出来上がった本編を目にすれば、その意見に誰もが賛同する。しかしながら、当の本人は相変わらず飄々とした口調で「普通に、すごく頑張りました。うん、普通です」と繰り返す。

向井 理 
『新しい靴を買わなくちゃ』
織田裕二 
『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』
山田孝之 
『闇金ウシジマくん』
岡田将生 
『映画 ひみつのアッコちゃん』
松坂桃李 
『ツナグ』
平岡祐太 
『人生、いろどり』
福士蒼汰 
『仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!』

【完売しました!】

8月号 2012 No.212

関ジャニ∞
コンサートでコンスタントに上演されてきた企画を、デビュー8周年に合わせて映画化した『エイトレンジャー』。主演したメンバー全員が揃っての取材は大爆笑の連続。その雰囲気は劇中にもよく表れている。

玉木 宏 
「平清盛」
綾野 剛 
『へルタースケルター』
森山未來 
『苦役列車』
内野聖陽 
『臨場 劇場版』
成海璃子 
『LOVE まさお君が行く!』
神木隆之介 
『桐島、部活やめるってよ』
ジョニー・デップ 
『ラム・ダイアリー』

2012年8月号

6月号 2012 No.211

佐藤 健
「いつかはやりたかった。役者をやっている以上、いつかは経験として」という舞台を、今はまだ「未知のもの」として捉えている佐藤 健。役者としてのモットーは「観られるのは自分」。だから、「自分が頑張る」。格好悪くなりたくないから格好良くなる。失敗したくないから成功を目指す。「舞台は初めてなので別かもしれない」と言いつつ、彼の中には失敗して恥を掻く選択肢はない。

渡部篤郎&尾野真千子 
『外事警察 その男に騙されるな』
綾瀬はるか 
『映画 ホタルノヒカリ』
藤木直人 
『映画 ホタルノヒカリ』
武井 咲 
「平清盛」
水谷 豊 
『HOME 愛しの座敷わらし』
阿部 寛 
『テルマエ・ロマエ』
菅田将暉&相葉裕樹 
『王様とボク』

【完売しました!】

4月号 2012 No.210

生田斗真&吉高由里子
高校時代に出会った矢野と七美の何年にもわたる愛の軌跡を描いた『僕等がいた』。青春を共に駆け抜ける劇中の2人さながら、生田斗真と吉高由里子は撮影現場でも気の置けない同志関係を築いたようだ。

松山ケンイチ 
『僕達急行 A列車で行こう』
藤原竜也 
『おかえり、はやぶさ』
山本裕典 
映画『桜蘭高校ホスト部』
ジェレミー・アーヴァイン 
『戦火の馬』
スティーヴン・スピルバーグ監督 
『戦火の馬』
ニコラス・ウィンディング・レフン監督 
『ドライヴ』
ライアン・ゴズリング 
『ドライヴ』

2012年4月号

2月号 2012 No.209

瑛太&丸山隆平
『ワイルド7』の超法規的武装集団7人の距離感はいたってクールだが、演じる役者間のコミュニケーションはしっかり取れていたようだ。瑛太が「今朝会って、瞬間的に『丸ちゃんを持ち上げたい』と思って」と独特の愛情表現について突然語り出す。「持ち上げられました」と丸山隆平が認めると、瑛太は「丸ちゃんも、僕をちょっと持ち上げたんです。今じゃそれぐらいの動物的な仲になっています」と淡々とした調子で付け加える。

水谷 豊&及川光博 
「相棒 season10」
五十嵐隼士 
『聯合艦隊司令長官 山本五十六』
福士蒼汰&渡部 秀 
『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX』
古川雄輝 
『ロボジー』
田中麗奈 
『源氏物語 千年の謎』
西田征史 
「TIGER & BUNNY」
マシュー・グレイ・ギュブラー 
「クリミナル・マインド6 FBI行動分析課」

2012年2月号

12月号 2011 No.208

大野 智
『映画 怪物くん』でもキャラクター色の強い役を見事に演じきった大野 智。彼が芝居の場で見せる姿だけではなく、嵐としてステージに立ち、歌い踊る姿は“完璧”だ。そのパフォーマンスは観る者を魅了し、誰もが惜しみなく称賛するほどだ。

生田斗真 
『源氏物語 千年の謎』
山田孝之 
『指輪をはめたい』
岡田将生&榮倉奈々、松坂桃李 
『アントキノイノチ』
金子ノブアキ&賀来賢人 
『シャッフル』
妻夫木 聡&石井克人監督、安藤政信 
『スマグラー おまえの未来を運べ』
藤原竜也、吉高由里子 
『カイジ2 ~人生奪回ゲーム~』
ジョニー・デップ 
『ランゴ』

【完売しました!】

10月号 2011 No.207

向井 理
『僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in Cambodia.』は向井 理の俳優人生の中でマイルストーン的な作品になるだろう。運命に導かれるように、カンボジアを舞台 にした映画の主演が決まった彼の行動とこの作品は、タイトルとは逆に“世界を変える”かもしれない。

松坂桃李 
『僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in Cambodia.』
市原隼人&戸田恵梨香 
『DOG×POLICE 純白の絆』
宮崎あおい&堺 雅人 
『ツレがうつになりまして。』
森山未來 
『モテキ』
長澤まさみ 
『モテキ』
ケヴィン・スペイシー 
『モンスター上司』
ロバート・パティンソン 
『リメンバー・ミー』

2011年10月号

8月号 2011 No.206

東山紀之
佇まいは紛れもなく“今の時代”をリードする東山紀之。『小川の辺』のために髷を結い、襟を正し裃を着ると、そこにはピンと一本筋が通った“侍”が姿を現す。

香取慎吾 
『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE ~勝どき橋を封鎖せよ!~』
速水もこみち 
『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE ~勝どき橋を封鎖せよ!~』
岡田准一 
『コクリコ坂から』
堺 雅人 
『日輪の遺産』
ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン 
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2』
ブラッド・ピット 
『ツリー・オブ・ライフ』
シャイア・ラブーフ 
『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』

【完売しました!】

6月号 2011 No.205

二宮和也&松山ケンイチ
『GANTZ』のPART I、IIのために、6ヵ月間の撮影を共にした2人には確かな絆が築かれていた。お互いを尊敬し、それぞれの長所を理解し、見習いたい点も即座に答える様子が印象的だ。

村上信五&大倉忠義 
『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 黄金のスパイ大作戦』
加藤和樹 
『ガクドリ』
中村蒼 
『ほしのふるまち』
五十嵐隼士 
『パラダイス・キス』
ジョニー・デップほか 
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』
リーアム・ニーソン 
『アンノウン』
ナタリー・ポートマン 
『ブラック・スワン』

2011年6月号

4月号 2011 No.204

山下智久
『あしたのジョー』で役作りとして肉体改造に取り組んだ山下智久。曽利監督は「あそこまで体を作ってくるとは思わなかった」と主演俳優を称賛した。「がむしゃらに、“絶対に負けないぞ、諦めないぞ”という感じでジョーに取り組んでいました」と語る彼は、撮影の間中、自分自身との闘いを続けていた。

伊勢谷友介 
『あしたのジョー』
香川照之 
『あしたのジョー』
佐藤隆太&上地雄輔 
『漫才ギャング』
瑛太&松田龍平 
『まほろ駅前多田便利軒』
ジョニー・デップ 
『ツーリスト』
アンジェリーナ・ジョリー 
『ツーリスト』
コリン・ファース 
『英国王のスピーチ』

2011年4月号

2月号 2011 No.203

向井 理
今年、NHKの連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」、映画『BECK』『ハナミズキ』などで大忙しだった向井 理。ついに『僕たちは世界を変えることができない。 But, we wanna built a school in Cambodia.』で映画初主演を果たす。その撮影現場で映画についてや来年の抱負を聞いた。

堀北真希&高良健吾 
『白夜行』
草なぎ剛&竹内結子 
『僕と妻の1778の物語』
成宮寛貴 
『ばかもの』
ユン・ゲサン 
『ロードナンバーワン』
マイク・マイヤーズ 
『シュレック フォーエバー』
イーサン・ルアン&マーク・チャオ 
『モンガに散る』
クリス・パイン 
『アンストッパブル』

2011年2月号
      

12月号 2010 No.202

水谷 豊&及川光博
進化し続ける「相棒」
『劇場版II』の公開まで約2ヵ月。まだまだ秘密のヴェールに包まれたままだが、出演者たちは“今言える精一杯の範囲内で”作品の魅力を語ってくれた。

益戸育江/川原和久/大谷亮介/山中崇史/山西 惇/六角精児/神保悟志/小西真奈美 
『相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜』
堤 真一 
『SP 野望篇』
真木よう子 
『SP 野望篇』
AKIRA 
『半次郎』
ピーター・ホー 
「三国志」
ダニエル・ラドクリフ 
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 1』
エマ・ワトソン 
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 1』
ロバート・パティンソン
『エクリプス/トワイライト・サーガ』

【完売しました!】

10月号 2010 No.201

二宮和也
野望、悲哀、嫉妬、策略、愛が渦巻く、美しき男の園となった大奥で、なおも武士道を追い求める青年を演じた二宮和也。“演じる”という行為の可能性と俳優・二宮和也が持つ無限の柔軟性を感じさせる。

大倉忠義 
『大奥』
玉木 宏 
『大奥』
新垣結衣& 生田斗真 
『ハナミズキ』
向井 理 
『ハナミズキ』
溝端淳平&五十嵐隼士 
『君が踊る、夏』
多部未華子&三浦春馬 
『君に届け』
ミラ・ジョヴォヴィッチ 
『バイオハザードIV アフターライフ』
ドリュー・バリモア
『遠距離恋愛 彼女の決断』

【完売しました!】

8月号 2010 No.200

錦戸 亮
TVドラマ「ラスト・フレンズ」「流星の絆」「オルトロスの犬」に出演した錦戸 亮は『ちょんまげぷりん』で映画初出演・初主演を果たした。仕事に対する真摯な姿勢は変わらぬまま、明らかに余裕が出てきた彼は、現場を盛り上げるという主演スターの大切な役割を心得て実行している。

小出恵介 
『シュアリー・サムデイ』
豊川悦司 
『必死剣鳥刺し』
小野恵令奈 
『さんかく』
渡辺 謙&クリストファー・ノーラン監督 
『インセプション』
ブラッドリー・クーパー 
『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』
マイリー・サイラス
『ラスト・ソング』
ジャッキー・アール・ヘイリー&トーマス・デッカー
『エルム街の悪夢』
セシル・ド・フランス
『シスタースマイル ドミニクの歌』

2010年8月号

6月号 2010 No.199

ジョニー・デップ
『シザーハンズ』ではじめてティム・バートン監督と組んで以来、『アリス・イン・ワンダーランド』が7度目のコラボレーションとなったジョニー・デップ。「マッドハッター役をもらった上に、それを自分なりに料理することができるなんて……、夢が現実になったようなものだね」と大満足だ。

上野樹里&玉木 宏&瑛太 
『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』
小出恵介 
『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』
香取慎吾 
『座頭市 THE LAST』
向井 理 
「ゲゲゲの女房」
仲間由紀恵&阿部 寛 
『劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル』
ベネチオ・デル・トロ
『ウルフマン』
マット・デイモン
『グリーン・ゾーン』
スカーレット・ヨハンソン
『アイアンマン2』

2010年6月号

4月号 2010 No.198

佐藤 健
2010年も「龍馬伝」「ブラッディ・マンデイ」『BECK』と大忙しの佐藤 健。多忙なスケジュールの合間を利用して三浦春馬とニューヨークへと旅立った。ドラマや映画では観ることが出来ない彼の姿を追ったDVD「HT ~N.Y.の中心で、鍋をつつく~」には彼の魅力が満載だ。

上野樹里 & 玉木 宏 
『のだめカンタビーレ 最終楽章 後編』
松山ケンイチ 
『誰かが私にキスをした~MEMOIRS OF A TEENAGE AMANESIAC~』
大森南朋 
『スイートリトルライズ』
高良健吾×桐谷健太×近藤洋一 
『ソラニン』
レオナルド・ディカプリオ 
『シャッター アイランド』
ユアン・マクレガー 
『ウディ・アレンの夢と犯罪』
ロバート・ダウニーJr. & ジュード・ロウ
『シャーロック・ホームズ』

【完売しました!】

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