映画『トワイライト』シリーズで、吸血鬼エドワード・カレンを演じているロバートは、世界的に有名になったことを受け止めるのに多少の苦労はあるという。「この『トワイライト』人気はどんどん大きくなっていくから心配ではある。今となっては僕の自尊心もどう処理していいかわからなくなるほど。ある程度の成功というのは精神的に対応できるんだ。でも、ここまでくると『これはいったい何だ? 僕はそんなにすごい奴じゃないぞ!』って思うよ」とイギリスのサンデー・タイムズ誌に語っている。(BANG Media International)