シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
.
25時
英題:
25TH HOUR
製作年:
2003年
製作国:
アメリカ
日本公開:
1月24日
(恵比寿ガーデンシネマ)
上映時間:
配給:
アスミック・エース エンタテインメント
カラー/スコープサイズ/ドルビーデジタル

チェック:2001年に発表され、滅多に出会えない傑作として全米の話題をさらったデイヴィッド・ベニオフの長編小説を、鬼才スパイク・リーが映画化。『スパイダーマン』のトビー・マグワイアが初めてプロデューサーを務めている。主演にエドワード・ノートン、脇を固めるのはフィリップ・シーモア・ホフマンやアンナ・パキンといった実力派揃い。ニューヨークを舞台に、明日収監される男の"最後の24時間"を、自己嫌悪と悲哀たっぷりに、男の友情も絡めて描く感動作。

ストーリー:ドラッグ・ディーラーのモンティ(エドワード・ノートン)は、自宅のソファから、大量のヘロインを押収され明日収監される。最後の自由な24時間で、やらなければならないことは、2人の親友への頼み。マフィアとの決別。そして、自分を密告したのは恋人なのかどうかも……。

25時

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  • 「25時」 from prisoner's BLOG (2008年2月16日 20時16分)
    25時アスミックこのアイテムの詳細を見る 見ながら、何度か「純文学」という言葉が頭をよぎった。 刑務所に入るまでの男の自由だが無為な25時間を追うという構成は、人生を断ち切る一つの区切りを置いてそれまでの人生で関わってきた人たちと再会したりして整理し、一体どんな意味があったのか考え直すという意味で、自殺する男の最期の二日を追ったドリュ・ラ・ロシェルの「ゆらめく炎」とルイ・マル監督によるその映画化「鬼火」をちょっと思わせる。 よく知らないが実存主義、というのはこういうものではないか。スパイク・リーがこういうア ...[外部サイトの続きを読む]
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