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  • 半落ち TV
    悠久の華美
    2010年4月12日
    「半落ち」がテレビ放映されてたので見てました。 小説の方は読んでますが、映画は劇場では観てないんですよねぇ・・・(^^ゞ 寺尾聰がやっ... ...[外部サイトの続きを読む]
  • 佐々木英世先生による「映画録音」
    日活芸術学院 ~スタッフBLOG~
    2008年6月12日
    今日は1年映像科の授業、 「映画録音」にお邪魔しました。 講師は、 日活撮影所・効果部出身で録音技師の 佐々木英世先生です。 佐々木先生は(有)東洋音響代表取締役社長 でもいらっしゃいます。   ハスキーボイスが素敵な佐々木英世先生   今まで多く... ...[外部サイトの続きを読む]
  • 半落ち
    zakky's report
    2007年12月31日
    ★★★☆☆ 半落ち寺尾聰発売日:2004-07-21価格思わず涙の作品誠実な警部補役の寺尾聰、エリート意識バリバリの検事役の國村隼、刑事役が板に付いている柴田恭兵、事件に動揺している... ...[外部サイトの続きを読む]
  • グラン 様
    2004年11月21日
    現時点(04年11月)までで、ワーストに近い内容だった。理由は、刑事が妻を殺した後の「空白の二日間に何をしていたのか」にミステリアスな雰囲気を漂わせておきながら、かなり呆気ない内容だったこと。もう一つの理由は、病魔に冒されていく妻の様子が、あっさり描かれすぎていたこと。唯一の救いは、事件を報じる記者に関連する話だけだったように感じる。演出の問題かと思う。
  • ももっち 様
    ★★★★
    2004年1月21日
    重いテーマです。妻殺しの刑事とその境遇、 犯罪の影には色々な人生が隠されていると思いました。人を殺すことが罪なら、人を裁くのも罪のよう気もしました。考えさせられる多くのことをこの映画は物語っています。 19歳の少年の普通のさわやかさがひときわ輝いて見えました。
  • スヌ吉 様
    ★★★★★
    2004年1月17日
    アルツハイマー病を患う患者と家族の慟哭が とても哀しく胸に響きました。吉岡さん演じる裁判官が何故執行猶予をつけなかったのか?がこの映画が一番語りたい部分ではないのかなと感じました。考えさせられる映画です。
  • どらみ 様
    ★★★★★
    2004年1月13日
    寺尾の演技もさることながら、吉岡の演技がこの映画を引き締めていたように思う。 アルツハイマーにかかった人間には「感情」が残っているし、心穏やかに暮らすこともできる。吉岡の父のある一部のときのように。それをよく表現していたように思う。
  • toshi141 様
    ★★
    2004年1月12日
    う~ん、原作を辿ったような流れ・印象的な映像もないし、日本映画の悪いところが出てしまいましたね。
  • あやこ 様
    ★★★★★
    2004年1月12日
    最初から最後までとめどなく涙があふれました。 原作はよんだことがないけれど、それぞれ俳優人の個性が光る演技が見れてよかったです。
  • ケニー 様
    ★★★★
    2004年1月12日
    何度涙がでてきたかわからないのですが、最後は号泣モードでした。やられました。弱いんです、こんな話に。映画としての弱点はいくつかあるものの、夫婦の悲しみ、病人をもつ家庭の苦しみ、壊れていく自分、それを見守る家族、お互いの救いのない絶望と辛苦、取り戻せぬ幸せな家族の日々。生きること、愛すること、誰かのために何かをすること、希望と解放。裁くこと、贖なうことの意味。 そんな要素を全編に散りばめ、正攻法で描いて最後まで静かな迫力で押し込んだミステリーを超えた人間ドラマ、こんな邦画が大好きです。
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