シネマトゥデイ

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シンデレラマン
(C) Universal Pictures-Miramax Films-Imagine Entertainment.
英題:
CINDERELLA MAN
製作年:
2005年
製作国:
アメリカ
日本公開:
2005年9月17日
(丸の内ピカデリー1 ほか)
上映時間:
配給:
ブエナ ビスタ インターナショナル(ジャパン)
シネマスコープサイズ/ドルビーSRD

チェック:絶望的な貧困の中で家族のために必死にチャンスをつかもうとする男の実話を基に描いた感動の人間ドラマ。ラッセル・クロウ、レニー・ゼルウィガーの2大アカデミー俳優が熱演を見せる。監督は『ビューティフル・マインド』のロン・ハワード。共演は『サイドウェイ』のポール・ジアマッティ。ボクシングの試合で何度も倒されては起き上がるラッセル・クロウの鬼気迫る演技に注目。

ストーリー:ボクサーとして華やかな戦歴を持つジム・ブラドック(ラッセル・クロウ)だったが、全盛期も過ぎ、ライセンスを剥奪されてしまう。そのため日雇いの仕事をしながら妻(レニー・ゼルウィガー)や子供たちと暮らしてしたがその生活は貧しく、食べ物を買うことさえもやっとだった。

シンデレラマン
(C) Universal Pictures-Miramax Films-Imagine Entertainment.

写真ギャラリー

GEORGE KRAYCHYK/MIRAMAX/IMAGINE/PARKWAY PRODUCTIONS/The Kobal Collection/WireImage.com


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『シンデレラマン』の映画ニュース

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  • シンデレラマン from 映画のメモ帳+α (2016年4月5日 0時31分)
    シンデレラマン(2005 アメリカ) 原題   CINDERELLA MAN 監督   ロン・ハワード 原案   クリフ・ホリングワース 脚本   アキヴァ・ゴールズマン クリフ・ホリングワース 撮影   サルヴァトーレ・トチノ 音楽   トーマス・ニューマン 出演   ラッセル・クロウ レネー・ゼルウィガー ポール・ジアマッティ       クレイグ・ビアーコ ブルース・マッギル パディ・コンシダイン       コナー・プライス アリエル・ウォーラー パトリック・ルイス ...[外部サイトの続きを読む]
  • 映画『シンデレラマン』★セコンドへのラブコール的雑感です from **☆(yutake☆イヴのモノローグ)☆** (2012年5月21日 19時45分)
    公式サイトです。 http://www.movies.co.jp/cinderellaman/flash/index.html 作品についてhttp://cinema.pia.co.jp/title/13469/ ↑あらすじ・クレジットはこちらを参照ください。 どん底の生活から復活した実在のボクサーをラッセル・クロウが演じた作品です。 前回観た時は、当然ですが、ラッセル演じたボクサー=ジミーを見ていたと思います。 たまたま見た今回は、なぜかとても、ジミーのセ... ...[外部サイトの続きを読む]
  • シンデレラマン from さくらの映画スイッチ (2007年12月12日 23時48分)
    ジム・ブラドックが、家族の絆を必死に守ろうとする姿には・・・・・ ...[外部サイトの続きを読む]
  • シンデレラマン (2005) ▲ from どんくらの映画わくわくどきどき (2007年8月13日 4時48分)
    大恐慌時代、引退したボクサーが、家族の生活のために再びボクシングを始める。 りっぱなアパートに住んでいて金持ちに見えるマネ一ジャの室内には家具がほとんどない。恥を忍んで物乞いして集めた帽子の中は小銭とくしゃくし ...[外部サイトの続きを読む]
  • 「シンデレラマン」 from prisoner's BLOG (2006年5月5日 9時19分)
    大不況時代の話なのだけれど、映像そのものは随分ゴージャスなのですね。 比較するのはなんだが、「怒りの葡萄」みたいな貧困の匂いがあまりしない。風俗的・考証的にはよくできているのだが。 期待を満たす範囲内だが、主役二人は実績十分なだけになかなか感心するところまでいかない。口八丁のマネージャー役のポール・ジアマッティと、傲慢なプロモーターのブルース・マッギルが印象的。よく見る顔です。 実話と聞いていなければ、出来過ぎと思うような展開。 アメリカの入りが悪くて、気に入らない客には無条件で返金する劇場が出たとか。 ...[外部サイトの続きを読む]
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