シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
グレート・ビギン
英題:
GENESIS
製作年:
2004年
日本公開:
2006年1月14日
(銀座テアトルシネマ)
上映時間:
配給:
角川ヘラルド・ピクチャーズ

チェック:宇宙の神秘、生命誕生の起源に16年もの長い年月をかけて迫ったドキュメンタリー。生物学者としても世界的に有名なフランスの映像作家マリー・プレンヌーとクロード・ニュリザニーが、多額の費用をかけたオリジナルの映像機材や、惜しみない創造力を投入し、地球誕生から46億年経った現在でも謎が多い生命始原の解明に挑む。母親の胎内で多彩な表情を見せる胎児をカメラに収めるなど奇跡の瞬間を目の当りにできる衝撃映像が連続する。

ストーリー:地球は最初、火山から溶岩が流れ出る熱い火の惑星だった。やがて雨や水蒸気が発生し、岩石は冷やされ広大なる海が誕生した。その一方で海の先には海岸が新しい大地として広がっていき、自然に新たな生命が上陸する。


スタッフ

ナレーション: ソティギ・クヤテ

キャスト

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  • 「グレート・ビギン」 from prisoner's BLOG (2008年6月6日 9時10分)
    オープニングの何かの結晶ができていくものすごく神秘的な映像と音楽にわくわくする。ただ何の結晶なのか、あるいはまったく別物なのか教えてくれるわけではないので、単に美的映像というにとどまる。 宇宙の始まりには時間も空間もないので映像化できるわけがないので講義になるのは仕方ないが、生命発生のあたりからかなり恣意的にいろいろな生物の映像を講義=ナレーションひとつでつなぐ構成になって、卵の中からヒナが殻を破るところを撮っていたり、胎内の胎児の多彩な動きをくっきり見せたり、それぞれの映像はどうやって撮ったのかと驚かせ ...[外部サイトの続きを読む]
  • 「グレートビギン」見てきました。生命の神秘を実感! from よしなしごと (2006年1月31日 22時48分)
    仕事で有楽町に行く用事があり、仕事が終わってから銀座に繰り出しました。銀座と言ってもおしゃれや高そうなお店で買い物なんてのは僕には似合いません。映画好きの僕が銀座と言ったら、当然映画館。銀座テアトルシネマに行きました。有楽町に用事があるのに有楽町マリオンじゃないところが、ポイントね。 ...[外部サイトの続きを読む]
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