シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

イベリア 魂のフラメンコ

イベリア 魂のフラメンコ
英題:
IBERIA
製作年:
2005年
製作国:
スペイン
日本公開:
2006年2月4日
(Bunkamuraル・シネマ)
上映時間:
配給:
コムストック オーガニゼーション
カラー/アメリカンビスタサイズ/ドルビーSRD

チェック:『カルメン』や『歌姫カルメーラ』の巨匠、カルロス・サウラ監督がスペインの偉大な作曲家、アルベニスにオマージュを捧げた舞台劇。サラ・バラス、アントニオ・カナーレス、アイーダ・ゴメスなど、最高の踊り手たちによる迫力に満ちたダンスに心を奪われる。フラメンコやクラシック音楽、バレエ、現代舞踊、ジャズなどを巧みに取り入れた舞台は必見! スペインらしい哀愁と情熱に満ちた音楽とダンスの響宴は圧巻。

ストーリー:スペインが誇る作曲家であり、ピアニストでもあったイサーク・アルベニス。彼は100年前にピアノ組曲“イベリア”を完成させた。その偉業を基に現代のアーティストたちが個性的な歌と音楽と躍りで魅せる。

イベリア 魂のフラメンコ

スタッフ

監督・脚本:
プロデューサー: アルバロ・ロンゴリア
メイクアップ・アーティスト: グレゴリオ・ロス

キャスト

ブログン投稿ブログに投稿
  • FC2ブログに投稿!
  • ココログに投稿!
  • gooブログに投稿!
  • so-netブログに投稿!
  • exciteブログに投稿!
  • Bloggerに投稿!

『イベリア 魂のフラメンコ』の映画ニュース

楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • 「イベリア~魂のフラメンコ」 from prisoner's BLOG (2006年4月12日 5時9分)
    カルロス・サウラのフラメンコ映画の一作だが、作りはモダン・バレエに近い。 ストーリーはなく、スペインを代表する作曲家でピアニストだというイサーク・アルベニスの作品からインスパイアされたシーンが並ぶ。 堂々と撮影カメラが鏡に映るオープニングから、それぞれ全部コンセプトを変えていて、それぞれの装置はビデオを使ったり布やビニールの生の素材を生かしたりと、モダンアート調。撮り方のパターンも全部変えている工夫はたいしたものだが、正直スジがなくて叙景がずうっと並列されていくと、いかにダンスや演奏が見事で感心しながらも ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 映画
  2. 2006年1月30日の週の公開作品
  3. 『イベリア 魂のフラメンコ』