| 英題: | DON'T COME KNOCKING |
|---|---|
| 製作年: | 2005年 |
| 製作国: | ドイツ/アメリカ |
| 日本公開: | 2006年2月18日 |
| (シネスイチ銀座) | |
| 上映時間: | 2時間4分 |
| 配給: | クロックワークス |
| カラー/シネマスコープサイズ/SRD/ドルビーSR | |
チェック:『パリ、テキサス』のヴィム・ヴェンダース監督とサム・シェパードが20年ぶりに組んだロードムービー。主人公を演じるのは脚本も担当したサム・シェパード。彼のかつての恋人役に『ブルースカイ』のジェシカ・ラング。その息子役には『ハイ・アート』のガブリエル・マン、異母兄弟役に『死ぬまでにしたい10のこと』のサラ・ポーリーら実力派俳優が集結。身勝手な男にも家族や愛を取り戻すチャンスがあると教えてくれる逸品。
ストーリー:落ち目の西部劇スター、ハワード(サム・シェパード)は映画の撮影現場から逃亡。30年近く音信不通の母(エヴァ・マリー・セイント)の所へ向かう。そこで彼は初めて自分に子どもがいるかもしれないと聞く。
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