シネマトゥデイ

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パパラッチ
英題:
PAPARAZZI
製作年:
2004年
製作国:
アメリカ
日本公開:
2006年4月8日
(新宿トーア)
上映時間:
配給:
日活
カラー/ドルビーデジタル/シネマスコープ

チェック:問題作『パッション』など意欲的な映画製作を続ける俳優メル・ギブソンのプロデュースによる、ハリウッドの内幕を暴露した衝撃ドラマ。ダイアナ元妃の死亡事故以来、その存在が注目を集めたパパラッチの執拗な取材攻撃をモチーフに、華やかなエンターテインメント業界の暗部を浮き彫りにする。一夜にして大スターとなった俳優に『ワイルド・スピードX2』のコール・ハウザーがふんし、パパラッチに反撃を挑む主人公を熱演している。

ストーリー:新作映画で大成功を収めた俳優のボー・ララミー(コール・ハウザー)は、愛する妻アビー(ロビン・タニー)と息子のザック(ブレイク・ブライアン)とともに郊外の新居で何不自由ない生活を始めた。しかし、パパラッチのレックス(トム・サイズモア)の罠にはまったボーは、次々とスキャンダル写真を発表されてしまい……。

パパラッチ

写真ギャラリー

MYLES ARONOWITZ9/ICON/20TH CENTURY FOX/The Kobal Collection/WireImage.com


スタッフ

製作総指揮: ルイーズ・ロズナー

キャスト

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  • 意外とおもしろい展開(単純?)映画「パパラッチ」 from bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ (2006年4月10日 17時46分)
    1月に東京に行ったとき お話させていただいた 日活株式会社宣伝プロデューサー 大場さんお勧めの 「パパラッチ」がやっと公開されたので 観てきました。 主人公は アクション映画の成功で 一躍スターダムに躍り出た 「ボー・ララミー」という 若き映画俳優が パパラッチに集団に追いかけられ 挑発によって始まる <リベンジ>な物語。 ハラハラドキドキ感は少ないけど 「問題作」として取り上げられるのは 間違いない。 果たしてパパラッチが悪いのか リベンジの俳優が悪いのか? 見終わった後 観客によって感じ方が違う ...[外部サイトの続きを読む]
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