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キングス&クイーン

キングス&クイーン
(C) Why Not Productions - France 2 Cinema - Rhone-Alpes Cinema Visa d’exploitation n°102.243 Depot legal 2004
英題:
Rois et reine
製作年:
2004年
製作国:
フランス
日本公開:
2006年6月17日
(シアター・イメージフォーラム)
上映時間:
配給:
boid
シネマスコープ/カラー

チェック:再婚を間近に控えた女性と精神病院へ送られた男の人生が、1人の子どもをめぐって交錯する異色の人間ドラマ。カンヌ国際映画祭などで評価の高い異才アルノー・デプレシャンが監督と脚本を手がけ、盟友でもあるエマニュエル・ドゥヴォス、マチュー・アマルリックらフランス映画界の実力派が作品に多彩な表情を与えている。家族の存在とそれに代わる新たなきずなのあり方を、緻密に構成された脚本とダイナミックな演出で表現した渾身作。

ストーリー:パリで画廊を営むノラ・コトレル(エマニュエル・ドゥヴォス)は、実業家との3度目の結婚を控えていたが、父が末期のガンで余命わずかだと知らされ、がくぜんとする。一方、ヴィオラ奏者のイスマエル(マチュー・アマルリック)は、何者かによって無理矢理連行され、精神病院へ強制的に入院させられてしまい……。

キングス&クイーン
(C) Why Not Productions - France 2 Cinema - Rhone-Alpes Cinema Visa d’exploitation n°102.243 Depot legal 2004

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    監督・脚本: アルノー・デプレシャン (2004年/フランス) 【物語のはじまり】 30代半ばで画廊を営むノラ(エマニュエル・ドゥヴォス)には、 十歳の息子エリアス(ヴァラン... ...[外部サイトの続きを読む]
  • 『キングス&クイーン』を観たよ。 from 【待宵夜話】++徒然夢想++ (2007年6月2日 17時8分)
    シェアブログminiに投稿 ※↑は〔ブログルポ〕へ投稿するために必要な表記です。  くたびれた……。 『キングス&クイーン』 "ROIS ET REINE" "KINGS AND QUEEN" 2004年・フランス・150分 監督・脚本:アルノー ...[外部サイトの続きを読む]
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