シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
.

ファントマ 電光石火

公式サイト:http://www.fantomas.jp/
ファントマ 電光石火
FANTOMAS SE DECHAINE (C) Gaumont 1965
英題:
FANTOMAS SE DECHAINE
製作年:
1965年
製作国:
フランス
日本公開:
2006年 9月2日
上映時間:
配給:
東芝エンタテインメント / アステア
カラー

チェック:前作『ファントマ 危機脱出』と同じ顔ぶれが集結した痛快アクション活劇第2弾。怪盗ファントマに誘拐された教授を救おうと、前作でおなじみのメンバーが奮闘する。新聞記者にふんした名優ジャン・マレーは、今回も知恵を絞ってファントマと戦う。喜劇俳優としての地位を確立しているルイ・ド・フュネスのおとぼけ警部役は必見。警部が次々と取り出す珍兵器や、ラストのスカイダイビングシーンなど見どころ満載。

ストーリー:世界征服をたくらむ怪盗ファントマは、テレパシー誘導装置を開発中のマルシャン教授を誘拐する。それに気が付いたファンドール(ジャン・マレー)は、自分がおとりになってファントマをおびき出す作戦を思いつき、ジューヴ警部(ルイ・ド・フュネス)の警護の下、恋人のエレーヌ(ミレーヌ・ドモンジョ)とローマへ向かう。

ファントマ 電光石火
FANTOMAS SE DECHAINE (C) Gaumont 1965

スタッフ

キャスト

ブログン投稿ブログに投稿
  • FC2ブログに投稿!
  • ココログに投稿!
  • gooブログに投稿!
  • so-netブログに投稿!
  • exciteブログに投稿!
  • Bloggerに投稿!

『ファントマ 電光石火』の映画ニュース

楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • 『ファントマ 電光石火』 from Mizumizuのライフスタイル・ブログ (2008年5月14日 1時15分)
    ファントマシリーズ第ニ作は、イタリアが舞台。前作に比べて多少、ジューヴ警部のギャグもトーンダウン、エレーヌ(ドモンジョ)のセクシー度もやや控えめ、ファンドールのアクションも危険度が下がったように見受けられるのは残念ながら、そのかわりというのか、この第ニ... ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 映画
  2. 2006年8月28日の週の公開作品
  3. 『ファントマ 電光石火』