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青空ポンチ

公式サイト:http://aopon.jp/
青空ポンチ
(C) 2008月眠
製作年:
2008年
製作国:
日本
日本公開:
2008年9月13日
(ユーロスペース)
上映時間:
配給:
月眠
カラー

チェック:音楽やバンドの意味を見失った主人公が、昔のバンド仲間たちと音楽活動を再開する姿を描く青春コメディー。香川県で開催された“さぬき映画祭”関連事業の教材用シナリオを原案に、『おそいひと』の柴田剛監督が映像化。音楽をこよなく愛する若者を若手の石田真人が好演するほか、『学校』の神戸浩、『自虐の詩』の蛭子能収ら個性派が脇を固める。全面協力を得て実現した、ご当地テイストあふれるロケ映像も見逃せない。

ストーリー:音楽をこよなく愛し、ミュージシャンとしての成功を夢見て上京したカツヲ(石田真人)だったが、所属バンドのデビューを目前にしながら突然郷里へ帰ってしまう。花火大会のライブ出場者募集を知ったカツヲは、高校時代のバンド仲間を誘って練習を始めるが、カツヲの意味不明な言動の数々にバンドは解散の危機を迎えてしまう。

青空ポンチ
(C) 2008月眠

スタッフ

監督:
脚本・原作: いこま
撮影: 近藤龍人

キャスト

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  • 『青空ポンチ』の感想を少々 ※ネタバレも少々 from 少年トッパのブログ (2008年11月30日 22時54分)
    開巻早々のタイトルバックに流れるジッタリン・ジンの『恋のルアー』が最高。しびれた。しかし、発売されていないらしい。なぜ? ものすごくカッコいい曲なのに。ジッタリン・ジンの事務所もしくはレコード会社さん、早くリリースしてちょうだいな。  東京から都落ちしてきたミュージシャンが主人公。芸術家肌の変人であり、人の心をまったく慮らない若者だ。この男が故郷に帰って再びバンドを組むところから物語は始まる。なんだかんだで集まったのは、家業を継いだかつてのバンド仲間、ブログでコスプレを披露していることがバレて転校させら ...[外部サイトの続きを読む]
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