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チェブラーシカ
(C) Cheburashka Project
英題:
CHEBYPAWKA
製作年:
1974年
製作国:
ロシア
日本公開:
2008年7月19日
(シネマアンジェリカ ほか)
配給:
三鷹の森ジブリ美術館
カラー

チェック:エドゥアルド・ウスペンスキー原作のロシアの児童文学「わにのゲーナ」を基に作られた人形アニメーション。どこからともなく現れた架空の小動物チェブラーシカと友人のワニのゲーナとの出会いや、彼らが日々出会う小さな冒険を温かく見つめる。監督は『ミトン』などのアニメーションの大家、ロマン・カチャーノフ。2008年公開版では、2001年の公開時には含まれなかった第4話「チェブラーシカ学校へ行く」も含む完全版となり、その全ぼうが明らかになる。

ストーリー:ある日、ロシアの小さな街の青果店の主人はオレンジの箱に入った小さな動物を発見する。その正体不明の動物はチェブラーシカと名付けられ、ディスカウントショップのディスプレイとして電話ボックスで寝泊まりすることになる。一方、動物園で働いているワニのゲーナは突然自らの孤独が身にしみて、友人募集の張り紙を街中に貼り出す。

チェブラーシカ
(C) Cheburashka Project

スタッフ

監督・脚本:
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  • 284/365「チェブラーシカ(第1話 ワニのゲーナ)」。 from 別冊 東京直撃地獄拳! あなたになら言える秘密色のはちみつ。(日曜日が待ち遠しいと思った、わたしのたった365日の中の野良猫ロックでつぐみな日々と映画たちは、皆殺しの天使と 痛いほどきみが好きな金魚の (2010年10月7日 17時31分)
    こんにちは。 えっと、8月に 新文芸座にて 戦争映画の特集上映が催されました。 沖縄戦と終戦から65年 日米安保50年「映画を通して戦争と戦後を考える(8月15日終戦の日特別企画)」。 (2010年8月16日 カラ 8月28日。新文芸座) … ...[外部サイトの続きを読む]
  • 「チェブラーシカ」 from のほほん映画鑑賞 (2008年9月3日 11時35分)
    オレンジの箱に入ってやって来た、正体不明の生きものチェブラーシカ(ばったり倒れ屋さん)。 熊の子?猿の子?猫の子? 動物園でも引き取り拒否。 電話ボックスで暮らしてたけど、孤独なワニと仲良しに。 友達の集まる家を作ろう!良い子になろう!と短い手足でがんばる心優しいチェブラーシカ。 こちらも心優しいワニのゲーナくんとボケキャラコンビにほっこり{/hiyo_en2/} 40年も前のロシアの人形アニメーション。 色合いがレトロでいい{/hand_goo/} ソ連崩壊後の版権問題がやっとすっきりし ...[外部サイトの続きを読む]
  • チェブラーシカ 観てきました from よしなしごと (2008年7月31日 16時44分)
    むかし友人にDVDを借りた作品がデジタルリマスターでスクリーンに戻ってきたと言うことで、チェブラーシカ(Чебурашка)を観てきました。 ...[外部サイトの続きを読む]
  • ポニョではなく、「正体不明」を見る from しずくの部屋 (2008年7月23日 14時14分)
    『ポニョ』公開当日、オットがたまたま休みだったので、「ヤバイ!初日に見ちゃう!? ...[外部サイトの続きを読む]
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