| 英題: | LARS AND THE REAL GIRL |
|---|---|
| 製作年: | 2007年 |
| 製作国: | アメリカ |
| 日本公開: | 2008年12月20日 |
| (シネクイント ほか) | |
| 上映時間: | 1時間46分 |
| 配給: | ショウゲート |
| カラー/ビスタサイズ/ドルビーSR | |
チェック:アカデミー賞脚本賞にノミネートされた、ハートウォーミングな人間ドラマ。インターネットで注文した等身大のリアルドールとの恋愛関係に没頭する青年と、彼を取り巻く町の人々の人間模様が展開する。リアルドールに恋をする主人公ラースを演じるのは『きみに読む物語』のライアン・ゴズリング。監督は本作が初の劇場公開作品となるCM作家クレイグ・ギレスピー。型破りな設定と、ユーモラスかつ丁寧に描き上げられた人間ドラマが魅力。
ストーリー:幼いころのトラウマから人とのつながりを避けて生活し、毎日地味な仕事に従事する青年ラース(ライアン・ゴズリング)。そんなある日、彼はガールフレンドを連れて自分を心配する兄夫婦(エミリー・モーティマー、ポール・シュナイダー)と食事をすることに。しかし、ラースが連れて行ったガールフレンドとは、インターネットで注文した等身大のリアルドールだった。
読み込み中...
ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。