シネマトゥデイ

シネマトゥデイ
.

パニッシャー:ウォー・ゾーン

公式サイト:http://www.punisherwz.jp/
パニッシャー:ウォー・ゾーン
英題:
PUNISHER:WAR ZONE
製作年:
2008年
製作国:
アメリカ
日本公開:
2009年4月18日
(新宿ピカデリー ほか)
上映時間:
配給:
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
カラー/スコープサイズ/ドルビーデジタル

チェック:過去に2度映画化されたマーベル・コミックの人気ヒーロー、パニッシャーを主人公にしたバイオレンス・アクション。ニューヨークを舞台に、パニッシャーと最悪の敵ジグソウの攻防を描く。監督は元世界女性空手チャンピオンのレクシー・アレクサンダー。パニッシャーをテレビドラマ「ROME[ローマ]」のレイ・スティーヴンソンが演じる。大人の読者がターゲットになっている“PUNISHER MAX”シリーズの世界観を存分に生かした、ダークでハードな展開が見どころ。

ストーリー:組織犯罪を相手に孤独な戦いを挑むパニッシャーことフランク(レイ・スティーヴンソン)は、ギャングのボスで野心家のビリー(ドミニク・ウェスト)に狙いを定める。パニッシャーによって見るも無残な姿にされたビリーは、“ジグソウ”という新しい名のもとに、パニッシャーへの復讐(ふくしゅう)に乗り出すことにしたのだが……。

パニッシャー:ウォー・ゾーン

写真ギャラリー

Lions Gate/Photofest/ゲッティ イメージズ


スタッフ

キャスト

ブログン投稿ブログに投稿
  • FC2ブログに投稿!
  • ココログに投稿!
  • gooブログに投稿!
  • so-netブログに投稿!
  • exciteブログに投稿!
  • Bloggerに投稿!

『パニッシャー:ウォー・ゾーン』の映画ニュース

楽天市場

ブログなどをご利用の方は以下のURLをトラックバックURLとして指定してください。

  • 「パニッシャー:ウォー・ゾーン」 from prisoner's BLOG (2010年2月17日 14時7分)
    パニッシャー:ウォー・ゾーン [DVD]ソニー・ピクチャーズエンタテインメントこのアイテムの詳細を見る とにかく派手な銃撃戦と銃弾と爆弾でふっとぶ人体が見たくて借りたら、どんぴしゃり。 メイキングを見たら監督が若い美女なのにびっくり。製作がジェイムズ・キャメロンの元妻ゲイル・アン・ハードなのに納得する。 カラーの使い方が「サスペリア」みたいにど派手で面白い。 原作は読んでいないし、前に二度映画化されていた(ひとつは主演がドルフ・ラングレン ぷぷっ)のは両方とも途中でやめてしまったせいか、設定がさっぱりわか ...[外部サイトの続きを読む]
  • パニッシャー : ウォー・ゾーン from カフェビショップ (2009年11月17日 7時10分)
    撃って撃って撃ちまくれ!「パニッシャー : ウォー・ゾーン」 なんかアメコミらしいっすね、原作は。 マフィアに家族を殺された特殊部隊の男が、 処刑人としてマフィアを殺していくっていう話。 警察はテロ対策に忙しいとかで、 パニッシャーをまじめに捕まえ.. ...[外部サイトの続きを読む]
  • パニッシャー:ウォー・ゾーン from 晴れたらいいね~ (2009年9月2日 0時51分)
    ヴァイオレンスだ~。面白かったです。銃殺アクションのDVDなら、「バンコック・デンジャラス」より、こっちを勧めたいですね。主演は、はまって観ていた「ROMA」(後半書けてないっ)のプッポをやったレイ・スティーブンソン。監督は、元世界空手女子チャンピオンの.... ...[外部サイトの続きを読む]
  • パニッシャー:ウォー・ゾーン from DJ犬による映画雑談 (2009年7月16日 1時44分)
    巨悪な犯罪組織の中で最も邪悪なビリーの居場所を突き止めたフランクは、アジトに奇襲をかけ死刑を執行する。 ...[外部サイトの続きを読む]
  • 『パニッシャー:ウォー・ゾーン』 from cinema!cinema! ミーハー映画・DVDレビュー (2009年5月21日 14時40分)
    先週の金曜日に新宿ピカデリーで観てきました、『パニッシャー:ウォー・ゾーン』。 ちょうど金券ショップで前売り券が700円で売られていて、700円でなら観ていいかなーと思ったのでw。 新宿ピカデリーでの鑑賞ポイントも『天使と悪魔』の分と合わせて10ポイントになったので ...[外部サイトの続きを読む]
[PR]
おすすめ特集
映画アクセスランキング
  • Loading...
»もっとランキングを見る«
楽天市場
スポンサード リンク
  1. 映画
  2. 2009年4月13日の週の公開作品
  3. 『パニッシャー:ウォー・ゾーン』