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クララ・シューマン 愛の協奏曲

公式サイト:http://www.clara-movie.com
クララ・シューマン 愛の協奏曲
英題:
GELIEBTE CLARA
製作年:
2008年
製作国:
ドイツ/フランス/ハンガリー
日本公開:
2009年7月25日
上映時間:
配給:
アルバトロス・フィルム
カラー/ビスタサイズ/ドルビーSRD

チェック:天才作曲家ロベルト・シューマンの妻にして、ヨハネス・ブラームスのミューズでもあったピアニスト、クララ・シューマンの真実に迫る感動作。監督は『ドイツ・青ざめた母』のヘルマ・サンダース=ブラームス。ヒロインのクララを『善き人のためのソナタ』のマルティナ・ゲデックが演じている。ブラームス家の末裔(まつえい)にあたる監督が、これまではタブーとされてきたクララとブラームスの関係に、親族ならではの大胆さで深く切り込んだストーリーが見どころ。

ストーリー:ピアニストとしてツアーを回りながら、作曲家の夫ロベルト(パスカル・グレゴリー)の妻として、7人の子どもの母として、多忙な日々を送るクララ(マルティナ・ゲデック)。そんな彼女の前に、若き新進作曲家ヨハネス(マリック・ジディ)が現れる。自分の才能を評価してくれるクララに対し、ヨハネスは敬愛の念を寄せるが……。

クララ・シューマン 愛の協奏曲

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  • 映画『クララ・シューマン 愛の協奏曲』★ため息のでるような関係として… from **☆(yutake☆イヴのモノローグ)☆** (2013年3月31日 21時41分)
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    評価:B- 原題はGeliebte Clara、「愛しの人クララ」といったところ ...[外部サイトの続きを読む]
  • 『クララ・シューマン 愛の協奏曲』"Geliebte Clara" from mymbleの映画カフェ (2009年8月26日 9時2分)
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