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幸せの経済学

公式サイト:http://www.shiawaseno.net/
幸せの経済学
英題:
THE ECONOMICS OF HAPPINESS
製作年:
2010年
製作国:
アメリカ/ニカラグア/フランス/ドイツ/イギリス/オーストラリア/インド/タイ/日本/中国
日本公開:
2011年5月21日
(渋谷アップリンク)
上映時間:
配給:
ユナイテッドピープル
カラー

チェック:世界各国で翻訳され、高く評価されている「ラダック 懐かしい未来」の著者であり、世界のローカリゼーション運動のパイオニアでもあるヘレナ・ノーバーグ=ホッジ監督・プロデュースのドキュメンタリー。グローバルからローカルへをテーマに、ヴァンダナ・シヴァら世界中の環境活動家たちが豊かな暮らしについて語る。開発という名の消費文化に翻弄(ほんろう)されるインドのラダック地方の人々の姿を追い、本当の豊かさとは何かについて考える構成に注目だ。

ストーリー:アメリカで毎年行う世論調査で「非常に幸福だ」と答えた人の割合は、1956年をピークに徐々に下がってきている。50年前に比べて物は3倍に増え、物質的な豊かさは十分に満たされているはずだが、人々の幸福感は毎年減少を続けているようだ。では、本当の豊かさや幸せはどこへ行ってしまったのか、さまざまな観点から考えていく。

幸せの経済学

ポスター/チラシ

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スタッフ

監督・プロデューサー:

キャスト

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  • ドキュメンタリー「幸せの経済学」 from とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver (2011年11月26日 22時36分)
    グローバリゼーションや経済成長を目標にした社会に対して疑問を持ち、ローカリゼーションや地産地消を社会の基本にした考え方こそ人間本来の生き方だと主張している。ドキュメンタリーというか自分達の主張を非常にうまくまとめていて、わかりやすい映画だった。賛否両論あ ...[外部サイトの続きを読む]
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