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J・コネリー、息子は未来の映画監督?

 第59回ゴールデン・グローブ賞で、ドラマ部門最優秀作品賞を初めとする4つの賞を受賞した『ビューティフル・マインド』(原題)で、精神分裂症の天才数学者ジョン・ナッシュの妻役を演じ、最優秀助演女優賞を受賞したジェニファー・コネリー(31)。4才になる彼女の息子は、すでに演劇的な才能を発揮しているが、どちらかといえば俳優より監督タイプだという。10代で、『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』で映画界にデビューしたコネリーは、最近のインタビューで、「私は、女優になるようには決して生まれついていなかった。獣医になりたいという思いから、決して抜け切れなかった。女優を始めてからでさえ、この仕事に特別な注意を払わずにいたわ」と話している。


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  • 銃とキャメロンのワルツ from ターミネーター サラ コナー クロニクルズは日本人が救おう! (2009年8月2日 18時3分)
    映画に使われている小道具などから、製作者たちの隠れたメッセージを読み取ることもできます。「ターミネーター・サラ・コナー・クロニクルズ」では、その「ターミネーター」の産みの親、ジェームズ・キャメロンが、結構な「銃器オタク」だったこと、またそのストーリーの必然からアクション・シーンが多いため、登場する様々な小道具、特に銃などに着目してみるとおもしろいことが見えてきたりします。【プラズマ・ライフル:Plasma Rifle】:ターミネーターといえば、やはり代表的なのがこの未来の銃、プラズマライフルやパルス・ライフ ...[外部サイトの続きを読む]
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