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P・アンダーソン、C型肝炎の治療に専念

 「ベイウォッチ」で知られる女優のパメラ・アンダーソンが、既に感染が報道されているC型肝炎の治療を12月から始めると発表した。感染経路は元夫のトミー・リーと刺青用の針を共用したことだとアンダーソンは主張しているが、リー自身はC型肝炎に感染していることは否定している。治療を始めると、1年間ほどインフルエンザにかかっているような状態になり、髪が抜けたり、吐き気がしたりという症状も現れる。現在は肝臓に負担をかけないよう飲酒はせず、健康的な食事を心がけているアンダーソンは、「子供たちのためにも死にたくないの」とコメントしている。


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