[シネマトゥデイ映画ニュース] コリン・ファレルのフルヌードシーンが、新作のインディーズ映画『ア・ホーム・アット・ザ・エンド・オブ・ザ・ワールド』(原題)からカットされることになった。理由は、映画から観客の気がそれてしまうため。試写会を行ったところ、感情的なシーンにもかかわらず、ファレルのヌードが映った途端、観客は歓声をあげて騒いだという。「映画から観客を奪ってしまったら意味がない」と監督はカットすることを決断。しかし、IMAXの3D版はノーカットで上映するらしい。
早くも『アバター』超え!『アリス・イン・ワンダーランド』が記録を更新!勝因は女性客 -3月9日版
人気ゲーム「鉄拳」実写映画版がジャパンプレミア!風間仁を演じるジョン・フーはゲームのキャラそのもの!
おもしろイケメンモデルのJOY、映画イベント初登場で「相当ハピネス感じてる」とハイテンション!
長塚京三、ジョージ・クルーニーを「自分自身を笑えるスマートさがある」と評価
近藤春菜、椿鬼奴ら花嫁希望軍団がウエディングドレスで登場!しんちゃんに婚活問われしんみり
日本のイルカ漁描く『ザ・コーヴ』製作者が「日本の皆さんぜひ、観てから考えてください」
リンジー・ローハン、“リンジー”という名前を勝手にCMに使ったと90億円の訴訟
北川景子・岡田将生と一緒にライブに行ける夢のような権利
軍事評論家テレンス・リー、昨年末の暴行被害事件を「ドMなので、あれはあれで気持ち良かった」と告白!
レニー・クラヴィッツ、再び『プレシャス』の監督とコンビを組む
読者コメント
あなたの感想を教えてください。