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『アンタッチャブル』の前日譚映画、脚本家決定

『アンタッチャブル』の前日譚映画、脚本家決定
『アンタッチャブル』でカポネを演じたロバート・デ・二ーロ

 1987年のブライアン・デ・パルマ監督映画『アンタッチャブル』の前日譚、『ジ・アンタッチャブル:カポネ・ライジング』(原題)の脚本家が決定した。脚本を手掛けるのは『ニューオーリンズ・トライアル』のデヴィッド・レヴィーンとブライアン・コッペルマンで、物語は『アンタッチャブル』で描かれた時代より数年前の物語で、シガゴ・ギャングのボス、アル・カポネが台頭していく過程を中心に描かれる。監督は『キング・アーサー』のアントワン・フークアがあたる。


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  • 銃とキャメロンのワルツ from ターミネーター サラ コナー クロニクルズは日本人が救おう! (2009年8月2日 18時3分)
    映画に使われている小道具などから、製作者たちの隠れたメッセージを読み取ることもできます。「ターミネーター・サラ・コナー・クロニクルズ」では、その「ターミネーター」の産みの親、ジェームズ・キャメロンが、結構な「銃器オタク」だったこと、またそのストーリーの必然からアクション・シーンが多いため、登場する様々な小道具、特に銃などに着目してみるとおもしろいことが見えてきたりします。【プラズマ・ライフル:Plasma Rifle】:ターミネーターといえば、やはり代表的なのがこの未来の銃、プラズマライフルやパルス・ライフ ...[外部サイトの続きを読む]
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