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キーラ・ナイトレイ、NGワードはお得意?

キーラ・ナイトレイ、NGワードはお得意?
挑戦的なキーラ・ナイトレイ - Jeffrey Mayer / WireImage.com / MediaVast Japan

 『ドミノ』『プライドと偏見』など、新作が続々と控えているキーラ・ナイトレイが、タフな役柄とは裏腹に、自分のことを「引っ込み思案」と語っている。その一方で、罵りの言葉を使うのが大好き、というナイトレイは、「クソったれ!なんていう罵りの言葉はお気に入りよ。本当は弱虫だけど、暴言をよく使っちゃうわ」と語る。さらにナイトレイは、映画の中で服を脱ぐことも「気にしない」とコメント。「私は別に純じゃないもの。良く撮れているなら、映画の中でヌードになったり、セックスも平気よ」と語った。


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  • 「プライドと偏見」イメージって、大事だと思うよ…。 from シネマコミュニケーターmori2の“シネマ雑記帳” (2006年7月10日 15時39分)
    『イギリス女流文学の最高峰ジェーン・オースティンの原作を映画化!!』て言われても、予備知識のない吾輩にはピンとこなかった…(スミマセン)。「プライドと偏見」(UIP)。ちなみに、原作小説は「自負と偏見」や「高慢と偏見」といった邦題で、出版されております。う~ん、タイトルだけ聞いてると全くどんな作品か想像できませなんだ。だめですね~、勉強不足で(泣)。  18世紀末、イングランドに暮らすベネット家にはMr.ベネット(ドナルド・サザーランド)と、Mrs.ベネット(ブレンダ・ブレッシン)の間に5人 ...[外部サイトの続きを読む]
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