[シネマトゥデイ映画ニュース] ウィル・スミスが、ユニヴァーサル・ピクチャーズによって製作されるTVシリーズの映画化作品で主演を務めることが決まった。映画化されるのは、1968年からABCテレビで放映されたロバート・ワグナー主演の「スパイのライセンス」で、プレイボーイの大泥棒が政府のスパイとなり、泥棒テクニックを駆使して諜報活動をする痛快なストーリーだ。脚本は『フォー・ブラザーズ/狼たちの誓い』のデヴィッド・エリオットとポール・ラヴェットが手掛け、スミスはプロデューサーとしても名を連ねる。
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