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ジム・キャリーとキャメロン・ディアス、12年ぶりに再共演

ジム・キャリーとキャメロン・ディアス、12年ぶりに再共演
キアヌ・リーヴスとサンドラ・ブロックも12年ぶりに再共演していたっけ。

 1994年の大ヒット映画『マスク』で共演したジム・キャリーとキャメロン・ディアスが、『私のことを覚えていて』のガブリエーレ・ムッチーノ監督の次回作で12年ぶりに再共演を果たすことが決まった。作品のタイトルは『ア・リトル・ゲーム・ウィズアウト・コンセクエンス』(原題)で、理想的なカップルである夫婦が友人たちの前でわざと離婚するふりをしてみたところ、意外にも友人たちには夫婦の仲は冷めていると思われていたことを知り驚くコメディ映画だ。この作品は、フランスの人気舞台を基にしていて、同舞台は2004年にはベルナール・ラップ監督によって同名のフランス映画として映画化されている。撮影は10月からニューヨークで開始される予定だ。


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