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リュック・ベッソン、最後の作品を監督

リュック・ベッソン、最後の作品を監督
最後だよ。

 『レオン』や『ニキータ』など、映画史に残る作品を生み出してきたリュック・ベッソン監督が、現在取り掛かっているアニメーション映画『アーサー・アンド・ザ・ミニモイズ』(原題)で監督業を引退すると語った。フランスのラジオ番組に出演したベッソン監督は「これで終わりだ。これまで、誇りに出来る映画を10本撮影したと言えるよ」とコメント。最後の監督作となる『アーサー・アンド・ザ・ミニモイズ』には、マドンナ、デヴィッド・ボウイ、スヌープ・ドッグなど音楽界のスーパースターが声の出演を果たしている。


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  • 奇才監督去る from 紫@試写会マニア (2006年9月20日 10時59分)
    試写会に応募する際に、ハガキでもネットでも質問やアンケートに応えるようなルールになってる事がある。 多い質問事項としては、「今まで一番感動した映画作品は?」「好きな映画のジャンルは?」「好きな俳優(女優)は?」「好きな監督は?」等々・・・・。 応募作品が違うだけで、応えることは大体同じことの繰り返しになったりして、実際データとして有効なのかどうか、たまに疑問がわいたりします。(でも聞かれりゃ応えるのよね) 好きな女優さんならジュリア・ロバーツ、ジョディー・フォスター、キャサリン・ゼダ・ ...[外部サイトの続きを読む]
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