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イザイア・ワシントン、「T・R・ナイトがクビになるべきだった」

イザイア・ワシントン、「T・R・ナイトがクビになるべきだった」
イザイア・ワシントン - Albert L. Ortega / WireImage.com / MediaVast Japan

 「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」を降板させられたイザイア・ワシントンが、「僕ではなくT・R・ナイトがクビになるべきだった」と語った。ワシントンは地元のヒューストン・クロニクル誌のインタビューでナイトを“ホモ野郎”と呼んだことはなく、報道はすべてウソだとコメントした。「僕はパトリック(デンプシー)との言い争いの中でその言葉を使い、それについては謝罪した。T・Rには言っていない。彼がゲイであることは知っていたが、僕は21年間もゲイやレズビアンと仕事をしてきている。彼を攻撃する理由なんかない」とワシントン。今回の事件は、ギャラのアップと自分の役をより重要にするためのナイトの作戦だったとワシントンは語っている。


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