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ケイト・ウィンスレット、ロケ先の外で出待ちをしていたファンを無視

ケイト・ウィンスレット、ロケ先の外で出待ちをしていたファンを無視
雨の中待っていたファンを無視してしまったケイト・ウィンスレット。時間がなかったとしても手を振るくらいはしてほしいですよね・・・。

 マサチューセッツ州で映画『レイバー・デイ(原題) / Labor Day』を撮影したケイト・ウィンスレットが、雨の中何時間も彼女を待っていたファンを無視したと報じられている。

 「ケイトはものすごく無礼な態度でした。ファンを完全に無視するなんてショックです。彼女を一目見ようと何時間も待っていたのにすごく冷たかった。黒塗りの車が到着したときは、みんな『ケイト、愛してるよ!』と叫び、みんな興奮していたのに」と地元のファンのシャナ・スワンはスター誌にコメントしている。

 「映画では心優しい人を演じているから、本人もすごく優しいのかと思っていたのに心を踏みつぶされた気分。12歳のとき、映画『タイタニック』を13回も観たほどのファンなのに顔をあげてもくれないなんて。町中の人ががっかりしています。彼女が帰った後、わたしの横にいた女性も、『なんて無礼なの?』って言ってました」とケイトの態度にはショックを受けたようだ。

 スケジュールの都合などもあったのかもしれないが、笑顔で手を振るくらいすればファンも納得してくれたかもしれない。(BANG Media International)


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