作品情報 | その他の作品のレビュー

モリーズ・ゲーム (2017)

モーグルのオリンピック代表の選考大会でけがをしてしまったモリー・ブルーム(ジェシカ・チャステイン)は、競技から退くことを決める。ハーバード大学に進学するまでの1年間をロサンゼルスで過ごすことにした彼女は、勤務先の上司から違法ポーカーゲームのアシスタントをしてほしいと持ち掛けられる。巨額の金を賭けるハリウッドスターや企業経営者に臆することなく、見事な采配ぶりを見せるモリー。やがて彼女は自分のゲームルームを構えて成功を収めるが、10年後にFBIに逮捕される。


※[外部サイトの続きを読む]はシネマトゥデイとは関係ない 外部のサイトにリンクしています。

全2件中1~2件を表示しています。
  • モリーズ・ゲーム 評価と感想/圧倒的台詞と情報量で畳み掛ける140分
    eigamanzaiの映画レビュー
    2018年5月24日
    目次 ひたすらジェシカ・チャステインの胸、胸、胸 ☆3.5点予告編映画データあらすじネタバレ感想鑑賞データ ひたすらジェシカ・チャステインの胸、胸、胸 ☆3.5点 元モーグル北米選手権3位の選手で、後にセレブ相手の違法ポーカー経営の容疑で逮捕され、ハリウッドも巻き込んだスキャンダルとなったモリー・ブルームが2014年に出版した自叙伝の映画化。 監督はアラン・ソーキン、主演はジェシカ・チャステイン モリーズ・ゲーム (ハーパーBOOKS) posted with ヨメレバ モリー ブルーム ハーパーコ&#82 ...[外部サイトの続きを読む]
  • モリーズ・ゲーム・・・・・評価額1650円
    ノラネコの呑んで観るシネマ
    2018年5月2日
    彼女は、何のために戦ったのか。 5億人の友だちを持つ世界最大のSNS創業者、メジャーリーグにセイバーメトリックスを定着させた名GM、魅惑的なコンピュータとスマートフォンによって世界を永遠に変えた男。 実在の社会的成功者の“ビハインド・ザ・シーン”を味わい深く描いてきた名脚本家、アーロン・ソーキンの監督デビュー作は、モリー・ブルームの半生を描くスリリングな人間ドラマ。 殆どの人は「モ... ...[外部サイトの続きを読む]
全2件中1~2件を表示しています。