シネマトゥデイ

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10月号 2019 Vol.33

川村壱馬&吉野北人
『HiGH&LOW THE WORST』で鬼邪高校全日制で楓士雄と司を演じた川村壱馬と吉野北人。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのボーカルを務める2人だが、演技に説得力があったのは、彼らの“役者力”によるところが大きい。

山田裕貴 
『HiGH&LOW THE WORST』
三浦春馬 
『アイネクライネナハトムジーク』
松岡茉優&松坂桃李&森崎ウィン&鈴鹿央士 
『蜜蜂と遠雷』
松重豊 
『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』
デニス・クエイド 
『僕のワンダフル・ジャーニー』
ルピタ・ニョンゴ 
『アス』ほか

PLUS VOL.33

9月号 2019 Vol.32

星野源&高橋一生&高畑充希
『引っ越し大名!』でそれぞれが演じたキャラクターの魅力について話す主演の星野源、そして高橋一生、高畑充希の3人。過酷な撮影を共に乗り越えた絆のような、仲の良さ、そしてお互いを信頼しあって撮影に臨んでいたことが伝わってくる。

志尊淳 
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』
小栗旬 
『人間失格 太宰治と3人の女たち』
伊藤健太郎 
『惡の華』
タロン・エジャトン 
『ロケットマン』
レオナルド・ディカプリオ&ブラッド・ピット 
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
クエンティン・タランティーノ監督 
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』ほか

PLUS VOL.32

6月号 2019 Vol.31

TAKAHIRO
主演映画『僕に、会いたかった』で、“記憶を失くした漁師”を演じるTAKAHIRO。自分自身から役までの距離をあえて測るならば、「気質で言えば、池田 徹が今までで一番離れていたかもしれない」と語る。

片寄涼太 
『きみと、波にのれたら』
横浜流星&中尾暢樹 
『チア男子!!』
佐野勇斗、森永悠希、眞栄田郷敦、鈴木仁 
『小さな恋のうた』
西島秀俊&佐々木蔵之介 
『空母いぶき』
フレディ・ハイモア  
「グッド・ドクター 名医の条件」
ホアキン・フェニックス 
『ドント・ウォーリー』ほか

PLUS VOL.31

4月号 2019 Vol.30

片寄涼太&鈴木伸之&佐野玲於
『HiGH&LOW』シリーズに代表される、これまでのLDHのハードなイメージを覆すような『PRINCE OF LEGEND』。煌びやかな世界観で描かれる本作で、個性豊かな王子を演じた3人に話を聞いた。

佐藤大樹&鈴木仁 
『4月の君、スピカ。』
入野自由 
『えいがのおそ松さん』
コリン・ファレル 
『ダンボ』
ティモシー・シャラメ 
『ビューティフル・ボーイ』
ブリー・ラーソン 
『キャプテン・マーベル』
サミュエル・L・ジャクソン 
『キャプテン・マーベル』ほか

PLUS VOL.30

2月号 2019 Vol.29

登坂広臣&中条あやみ
中島美嘉さんの名曲「雪の華」からインスパイアされたラヴストーリーで、初共演を果たした登坂広臣と中条あやみ。時にユーモアを交えながら語る2人だが、お互いの信頼があったからこそ、ピュアな純愛物語をリアルに体現することができたようだ。

玉木宏 
「連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~」
野村萬斎 
『七つの会議』
神木隆之介 
『フォルトゥナの瞳』
横浜流星 
『愛唄 −約束のナクヒト−』
杉咲花&黒島結菜 
『十二人の死にたい子どもたち』
エミリー・ブラント 
『メリー・ポピンズ リターンズ 』ほか

PLUS VOL.29

11月号 2018 Vol.28

岩田剛典&杉咲 花
『パーフェクトワールド 君といる奇跡』でW主演を務めた岩田剛典と杉咲 花。初共演にも関わらず、見事なケミストリーを見せている。

山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹 
『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』
平沼紀久監督 
『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』
齋藤飛鳥 
『あの頃、君を追いかけた』
福士蒼汰 
『旅猫リポート』
志尊 淳 
『走れ!T校バスケット部』
佐野玲於 
『ハナレイ・ベイ』ほか

PLUS VOL.28

10月号 2018 Vol.27

平手友梨奈
原作者から映画化をするなら主演は平手友梨奈しかいないと言わせた。当の本人は「『響って役がつかめたかどうかって聞かれても、 “狙って”演じているわけではない」と語る。

有村架純 
『コーヒーが冷めないうちに』
中条あやみ 
『3D彼女 リアルガール』
新木優子 
『あのコ、トリコ。』
土屋太鳳 
『累 -かさね-』
芳根京子 
『累 -かさね-』
ユアン・マクレガー 
『プーと大人になった僕』
エミリー・ブラント 
『クワイエット・プレイス』ほか

PLUS VOL.27

7月号 2018 Vol.26

永瀬正敏&岩田剛典
河瀬直美監督の新作『Vision』の撮影期間中は、カメラの前に立っていない時間も役で居続けることが課せられるという永瀬正敏と岩田剛典。そんな河瀬メソッドの中で2人は役を生きていった。

TAKAHIRO 
『ウタモノガタリ -CINEMA FIGHTERS project-』
小関裕太 
『わたしに××しなさい!』
健太郎 
『ルームロンダリング』
池松壮亮&松居大悟監督 
『君が君で君だ』
ライアン・レイノルズ 
『デッドプール2』
シアーシャ・ローナン 
『レディ・バード』
エマ・ストーン 
『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』ほか

PLUS VOL.26

4月号 2018 Vol.25

岩田剛典
この役を引き受けたのは「チャンスだと思ったから」と話す岩田剛典。「この作品なら、そういう枠から離れた自分を観てもらえるんじゃないかと思ったんです」という言葉通り、俳優としての新しい可能性を見せてくれた。

福士蒼汰 
『曇天に笑う』
広瀬すず 
『ちはやふる -結び-』
新田真剣佑 
『ちはやふる -結び-』
吉沢亮 
『ママレード・ボーイ』
ドウェイン・ジョンソン 
『ジュマンジ/ウェルカム・トウ・ジャングル』
ジェニファー・ローレンス 
『レッド・スパロー』
ギルレモ・デル・トロ監督 
『シェイプ・オブ・ウォーター』ほか

PLUS VOL.25

9月号 2017 Vol.23

黒木啓司、NAOTO、関口メンディー
『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』で主軸として描かれる“White Rascals”。そのリーダー、ROCKYを演じる黒木啓司。そんな彼らに“プリズンギャング”が攻撃を仕掛ける。そのリーダー、ジェシーをNAOTO、ギャングの一員フォーを関口メンディーが演じる。

山崎賢人&新田真剣佑 
『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』
土屋太鳳&間宮祥太朗 
『トリガール!』
浜辺美波&北村匠海 
『君の膵臓をたべたい』
高杉真宙 
『散歩する侵略者』
ソフィア・ブテラ 
『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』
ロバート・ダウニーJr. 
『スパイダーマン:ホームカミング』
ブライアン・フィー監督 
『カーズ/クロスロード』ほか

PLUS VOL.23

2月号 2017 Vol.21

坂口健太郎
ラヴコメであろうと、社会派作品であろうと、役をカテゴリーで括るのではなく、ひとりひとりの人格を掘り下げて見つめている坂口健太郎。だから、役にブレのない軸ができている。

中川大志 
『きょうのキラ君』
松坂桃李&菅田将暉 
『キセキ ーあの日のソビトー』
佐藤寛太 
『イタズラなKiss THE MOVIE Part2・キャンパス編』
水谷 豊&反町隆史 
『相棒 -劇場版IV-』
橋本マナミ 
『破門 ふたりのヤクビョーガミ』
阿部 寛 
『恋妻家宮本』
エヴァ・グリーン 
『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』ほか

PLUS VOL.21

10月号 2019 No.255

平野紫耀
人気マンガの実写化を次々と請負う平野紫耀。巧みで確かな演技力で、リアリティのあるヒーロー像を作り上げている。

田中圭
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』
TAKAHIRO&市原隼人&岡田義徳
『3人の信長』
三谷幸喜監督
『記憶にございません!』
菊池風磨
舞台「HAMLET -ハムレット-」
屋良朝幸
舞台「THE CIRCUS!-エピソード FINAL-」
加藤諒
マーベル映画を語る

2019年10月号

8月号 2019 No.254

岡田准一
「20代の時から、考えていたことは、海外に売れる映画を作ることですね」と語る岡田准一。その結果たどり着いたのがアクション映画だ。しかも本格的現代アクションを撮りたいという夢は、彼の中では強く根づいているのだ。

菅田将暉
『アルキメデスの大戦』
清水尋也&板垣瑞生
『ホットギミック ガールミーツボーイ』
犬飼貴丈
『GOZEN−純恋の剣−』
醍醐虎汰朗&森七菜
『天気の子』
宮野真守&寺島拓篤
『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』

2019年8月号

6月号 2019 No.253

永瀬廉
“初主演”というプレッシャーを少なからず感じたそうだが、撮影現場ではあまり意識しないようにしていた永瀬。本格的な演技自体が初めてという彼に本作について語った。

玉森裕太
『パラレルワールド・ラブストーリー』
松坂桃李
『居眠り磐音』
長澤まさみ&東出昌大&小日向文世
『ニセコイ』

2019年6月号

4月号 2019 No.252

SixTONES
『映画 少年たち』の物語の中心となる「赤房」の少年たちを演じるのがSixTONES。6人それぞれ個性は全く違うのに、本当に仲が良くて、1人が話せば、別のメンバーがそこにツッコミを入れてくる。

GACKT & 武内英樹監督
『翔んで埼玉』
森山未來
『サムライマラソン』
杉野遥亮&横浜流星
『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

2019年4月号

2月号 2019 No.251

木村拓哉
『マスカレード・ホテル』に合わせて聞いた「木村拓哉というマスクはあるか?」の問いには、「ないです」。即答だ。「木村拓哉は、むき身です(笑)」。本当にナチュラルな人だ。もう少し、武装してほしいとすら思う。

北山宏光
『トラさん~僕が猫になったワケ~』
中島健人
『ニセコイ』
岸優太
『ニセコイ』
AKIRA
『この道』
大泉洋
『こんな夜更けにバナナかよ』
梶裕貴
マーベルを語る
齋藤学
マーベルを語る

2019年2月号

12月号 2018 No.250

平野紫耀
「とにかく僕は、優羽が大好きなんだと思いながら凛を演じていました」と語る[[平野紫耀]]。そんな彼の役への素敵な取り組み方を知り、図らずもラヴコメ王子ぶりの真髄に迫れた気がした。

西島秀俊
『人魚の眠る家』
成田凌
『ここは退屈迎えに来て』
高杉真宙
『ギャングース』
山田孝之
『ハード・コア』
青柳 翔、町田啓太、鈴木伸之
『jam』
東口順昭
マーベルを語る

2018年12月号

10月号 2018 No.249

木村拓哉
『検察側の罪人』でエリート検事を演じた[[木村拓哉]]。これまで彼が演じてきたキャラクターとはある意味、正反対の役柄だ。今作は木村にとって大きなチャレンジだったに違いない。

二宮和也
『検察側の罪人』
岡田准一&西島秀俊
『散り椿』
重岡大毅&神山智洋
「宇宙をかけるよだか」
吉沢亮
『あのコの、トリコ。』
メグ・ドネリー
『ゾンビーズ』

2018年10月号

8月号 2018 No.248

山下智久
TVドラマがスタートして10年経った今年、「コード・ブルー」は劇場版として登場する。山下智久が演じてきた藍沢という1人の医師の軌跡そのものが、自身の人生とリンクしているところがあると語る。

佐野玲於×中川大志×高杉真宙×横浜流星
『虹色デイズ』
福士蒼汰&吉沢 亮
『BLEACH』
葵わかな&佐野勇斗
『青夏 きみに恋した30』
南沙良
『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』
加地亮
マーベルを語る

2018年8月号

6月号 2018 No.247

櫻井 翔
『ラプラスの魔女』で三池崇史監督との再会を果たした櫻井翔は、「アクションシーンで監督が殺陣指導の方と話す姿も以前と変わらない。そういうのがいちいち楽しかったです」と笑顔を見せる。

塚田僚一
『ラスト・ホールド!』
岩本照×深澤辰哉×渡辺翔太×宮舘涼太×佐久間大介×阿部亮平(Snow Man)
『ラスト・ホールド!』
生田斗真&瑛太
『友罪』
阿部顕嵐(Love-tune/ジャニーズJr.)
『空飛ぶタイヤ』
中川大志
マーベル作品の魅力を語る

2018年6月号

4月号 2018 No.246

平野紫耀
映画初主演作した『honey』はハマり役になりそうな作品。平野紫耀の内側にある純粋さをそのままに、フレッシュなときめきをリアルに体現している。

知念侑李
『坂道のアポロン』
小瀧 望
『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』
高橋一生&齊藤工
『blank13』
中山優馬&古川雄輝
『曇天に笑う』
山下健二郎
『パンとバスと2度目のハツコイ』

【完売しました!】

2月号 2018 No.245

中島健人&知念侑李
『未成年だけどコドモじゃない』で1人の女性を巡って、恋のバトルを繰り広げる中島健人と知念侑李。実際は、“健人”“ねんちー”と呼び合う仲の良さで、インタヴュー中も2人で話が盛り上がりすぎて、脱線することもしばしばだ。

ジャニーズWEST
「炎の転校生REBORN」
玉木 宏
『悪と仮面のルール』
長澤まさみ&高橋一生
『嘘を愛する女』
松坂桃李
『不能犯』
ユースケ(超特急)
マーベル作品の魅力を語る

2018年2月号

12月号 2017 No.244

二宮和也
山田洋次監督に続き、今回の『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』では滝田洋二郎監督、次回は原田眞人監督と、幸せな出会いが続いている二宮和也。その時にしかできない役を演じられる喜びを感じている。

丸山隆平
『泥棒役者』
山田涼介&曽利文彦監督
『鋼の錬金術師』
生田斗真&広瀬すず
『先生! 、、、好きになってもいいですか?』
佐藤 健&土屋太鳳
『8年越しの花嫁~奇跡の実話~』
南 沙良
『幼な子われらに生まれ』
山田裕貴
マーベル作品の魅力を語る

2017年12月号

10月号 2017 No.243

岡田准一
『関ヶ原』では、岡田准一がファンだったという原田眞人監督との初タッグが実現した。原田監督は25年前から司馬遼太郎の「関ケ原」の映画化を企画し、それが今回ようやく実った。

松本 潤
『ナラタージュ』
山田涼介&村上虹郎&寛一郎
『ナミヤ雑貨店の奇蹟』
西畑大吾、向井康二、室 龍太、藤原丈一郎、草間リチャード敬太
『関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!』
玉木 宏
「危険な関係」
南 沙良
『幼な子われらに生まれ』
佐藤寛太
マーベル作品の魅力を語る

2017年10月号

8月号 2017 No.242

大野 智
『忍びの国』で主役の忍者・無門を演じた大野 智は、「無門って普段は怠け者で、イザとなると伊賀で一番強くて、嫁の尻に敷かれてる」と語る。中村監督も大野を評して“規格外でつかみどころのない所が無門に似てる”と言っていたようだ。

中島健人
『心が叫びたがってるんだ。』
窪田正孝
『東京喰種トーキョーグール』
千葉雄大
『兄に愛されすぎて困ってます』
風間俊介
「ベター・ハーフ」
河合郁人(A.B.C-Z)
音楽喜劇「のど自慢」~上を向いて歩こう~
橋本良亮(A.B.C-Z)
「DEATHTRAP/デストラップ」
マッツ・ミケルセン
『ドクター・ストレン』など

2017年8月号

6月号 2017 No.241

木村拓哉
これまでも覚悟と共に役を生きていた木村拓哉だが、『無限の住人』では「軸をしっかり持ち、“よかったら来てくれない?”と声をかけていただけるような、スタンバイは常にしていけたらなと思っています」と語る。

岡田准一&小栗 旬
『追憶』
滝沢秀明&有岡大貴
『こどもつかい』
リリー・フランキー&亀梨和也
『美しい星』
山本美月&伊野尾 慧
『ピーチガール』
青柳 翔
『たたら侍』
大友啓史監督
『3月のライオン』
RENA
田川大樹など

2017年6月号

4月号 2017 No.240

佐藤勝利
初映画にして、初主演。さらに、初ホルン。初めて尽くしの映画『ハルチカ』で心優しいハルタを演じた。撮影現場で起きたそのままの空気感がスクリーンからあふれ出てくる。それは、Sexy Zoneの佐藤勝利とはちょっと違う彼。

生田斗真
『彼らが本気で編むときは、』
中山優馬
連続ドラマW「北斗 ーある殺人者の回心ー」
三浦翔平&白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)
『ひるなかの流星』
清水富美加&飯豊まりえ
『暗黒女子』
クラーク・グレッグ
「エージェント・オブ・シールド」シーズン3
亀梨和也
『PとJK』
西畑大吾(関西ジャニーズJr.)
『PとJK』
エマ・ワトソン
『美女と野獣』
トム・ヒドルストン
『キングコング:髑髏島の巨神』
エマ・ストーン
『ラ・ラ・ランド』など

2017年4月号

2月号 2017 No.239

佐々木蔵之介&横山 裕
『破門 ふたりのヤクビョーガミ』のダブル主役をつとめた、佐々木蔵之介と横山 裕。利害、それも主に金銭においてのそれが一致しているから、相手のことは大嫌いだけど行動を共にしている微妙な関係だが、やけに相性の良さを感じる。

中島裕翔
『僕らのごはんは明日で待ってる』
中島裕翔&市井昌秀監督
『僕らのごはんは明日で待ってる』
生田斗真
『土竜の唄 香港狂騒曲』
斎藤 工
『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』
福士蒼汰&小松菜奈&東出昌大
『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』
坂本真綾
『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』
江崎慎平(監督)&岸本 卓(脚本)
『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』
藤田 冨
マーベル作品の魅力を語る
ミラ・ジョヴォヴィッチ
『バイオハザード:ザ・ファイナル』など

2017年2月号

12月号 2016 No.238

知念侑李『金メダル男』
『金メダル男』で一等賞を取ることを執念を燃やす主人公を演じた知念侑李。彼自身にとっての真の一等賞は、まだまだ続く道の先にあるようだ。

阿部寛&大倉忠義&大島優子
『疾風ロンド』
菅田将暉&重岡大毅
『溺れるナイフ』
東出昌大&池松壮亮
『デスノート Light up the NEW world』
松田龍平&戸次重幸
『ぼくのおじさん』
小栗旬&大友啓史監督
『ミュージアム』
坂口健太郎
『オケ老人!』
吉田沙保里
マーベル作品の魅力を語る
ギャレス・エドワーズ監督
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』
フェリシティ・ジョーンズ
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』など

2016年12月号

10月号 2016 No.237

玉森裕太&永野芽郁『キング・オブ・エジプト』
ハリウッド超大作『キング・オブ・エジプト』で声優を務めた玉森裕太&永野芽郁。初挑戦の声優を経験し、役者としての幅を広げる。

稲垣吾郎 & 三島有紀子監督
『少女』
知念侑李
『金メダル男』
ジェシー & 松村北斗 & 田中 樹
『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』
中村勘九郎 & 加藤和樹
『真田十勇士』
数原龍友
「レジェンド・オブ・トゥモロー」
トム・ハンクス & クリント・イーストウッド監督
『ハドソン河の奇跡』
スティーヴン・スピルバーグ監督
『BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』
吉田麻也
マーベル作品の魅力を語る
マシュー・グレイ・ギュブラー
「クリミナル・マインド11 FBI行動分析課」など

2016年10月号

8月号 2016 No.236

中山優馬『ホーンテッド・キャンパス』
本作で映画初主演した中山優馬。「人見知りなんですけど、現場に入ると大丈夫なんです」と語る彼は楽しんでコメディに挑んでいる。

安井謙太郎
『ホーンテッド・キャンパス』
生田斗真 & 岡田将生
『秘密 THE TOP SECRET』
藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)
『MARS ~ただ、君を愛してる~』
竹内涼真
『青空エール』
武田梨奈
『海すずめ』
小泉今日子
『ふきげんな過去』
木下優樹菜
マーベル作品の魅力を語る
ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、アン・ハサウェイ、ジェームズ・ボビン監督
『アリス・イン・ワンダーランド~時間の旅~』
リアム・ヘムズワース
『インデペンデンス・デイ リサージェンス』など

2016年8月号

6月号 2016 No.235

伊藤英明 & 山下智久『テラフォーマーズ』
『テラフォーマーズ』で4度目の三池組の参加となった伊藤英明と、念願の監督との初仕事をした山下智久。CGやVFXを多用した手探りな撮影に苦労しながらも、2人は作品の出来に満足している。

阿部サダヲ & 瑛太
『殿、利息でござる!』
重岡大毅(ジャニーズWEST)
『殿、利息でござる!』
玉木 宏
『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』
安田章大
『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』
藤ヶ谷太輔 & 窪田正孝
『MARS ~ただ、君を愛してる~』
竹内涼真
マーベル作品を語る
クリス・エヴァンス
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』
ジョン・ギャラガーJr. 
『10 クローバーフィールド・レーン』
マーク・ラファロ
『スポットライト 世紀のスクープ』など

2016年6月号

4月号 2016 No.234

中島健人『黒崎くんの言いなりになんてならない』
本作で初めて映画でラヴストーリーに挑んだ中島健人は、「青春ものをすごくやりたくて。この作品に出会えて本当に嬉しかった」と目を輝かせる。今回、彼が演じるのは悪魔のように超ドSな黒王子だ。

山田涼介
『暗殺教室 -卒業編-』
松田龍平
『モヒカン故郷に帰る』
阿部 寛
『エヴェレスト 神々の山嶺』
ディーン・フジオカ
「荒野のピンカートン探偵社」
野村周平 & 真剣佑
『ちはやふる』
R5
アルバム「サムタイム・ラスト・ナイト」
ベン・アフレック
『バットマン VS スーパーマン/ジャスティスの誕生』
ヘンリー・カヴェル、ザック・スナイダー監督
『バットマン VS スーパーマン/ジャスティスの誕生』
レオナルド・ディカプリオ
『レヴェナント/蘇りし者』など

【完売しました!】

2月号 2016 No.233

中島裕翔『ピンクとグレー』
同じ事務所の加藤シゲアキ原作の同名小説を、名匠・行定勲が映画化。そんな心躍るプロジェクトに主演俳優としてクレジットされた中島裕翔だが、加藤とは作品の話をほとんどしていないと明かす。「あんまり心配していないみたいで、それがすごく嬉しかった」という中島に、この作品に臨んだ覚悟を聞いた。

小栗 旬
『信長協奏曲』
藤ヶ谷太輔
『信長協奏曲』
舘ひろし & 柴田恭兵
『さらば あぶない刑事』
風間俊介
『猫なんかよんでもこない。』
トム・ヒドルストン
『クリムゾン・ピーク』
ジェシカ・チャスティン
『オデッセイ』
デイン・デハーン
『ディーン、君がいた瞬間(とき)』
トム・ハンクス & スティーヴン・スピルバーグ
『ブリッジ・オブ・スパイ』
クリス・ヘムズワース
『白鯨との闘い』など

2016年2月号

12月号 2015 No.232

香取慎吾『ギャラクシー街道』
ドラマ、映画、舞台と様々なジャンルで三谷幸喜とタッグを組んで来た香取慎吾。そんな香取だが、三谷の監督最新作『ギャラクシー街道』は「僕にとってあまり見たことがない三谷ワールド」。「うれしいですよ。“初めての三谷幸喜”を世に送り出すこの映画に僕を選んでくれて」と喜びを隠さない。

岡田准一 & 田中 圭 & 福士蒼汰
『図書館戦争 THE LAST MISSION』
二宮和也&黒木 華
『母と暮せば』
生田斗真 & 山田涼介
『グラスホッパー』
玉森裕太
『レインツリーの国』
西島秀俊
『劇場版 MOZU』
鈴木亮平 & 永野芽郁 & 坂口健太郎
『俺物語!!』
志尊 淳
『先輩と彼女』
ヘンリー・カヴィル
『コードネームU.N.C.L.E』
ダニエル・クレイグ
『007/スペクター』など

2015年12月号

10月号 2015 No.231

佐藤 健 × 神木隆之介『バクマン。』
同名ベストセラーコミックを実写映画化した『バクマン。』。漫画家の道を歩む高校生、真城最高と高木秋人の2人はコンビを組んで「週刊少年ジャンプ」の頂点を目指すが、演じる佐藤 健と神木隆之介のコンビもまた、「ここぞ」という時に同じ方向を向く。

田中 圭 & 福士蒼汰
『図書館戦争 THE LAST MISSION』
桐谷美玲 & 山崎賢人 & 坂口健太郎
『ヒロイン失格』
竹野内 豊
『at Home アットホーム』
山本裕典
『東京PRウーマン』
染谷将太 & マキタスポーツ & 園子温監督
『映画 みんな! エスパーだよ!』
コリン・ファース
『キングスマン』
ベン・マッケンジー & ショーン・パートウィー
「GOTHAM/ゴッサム」
リース・ウィザースプーン
『わたしに会うまでの1600キロ』
フェリックス・ド・ジヴリ & スヴェン・ハンセン=ラヴ(共同脚本)
『EDEN/エデン』 など

2015年10月号

8月号 2015 No.230

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
待望の新シリーズ公開まで6ヵ月を切った『スター・ウォーズ』。ルーカスフィルムを離れ、ディズニー傘下となった本作がどう変わるのか……? 最新情報をお届けする。

岡田将生
『ストレイヤーズ・クロニクル』
篠田麻里子
『リアル鬼ごっこ』
松山ケンイチ
「ふたがしら」『天の茶助』
野村周平
『愛を積むひと』
柏木ひなた & 竹富聖花
『脳漿炸裂ガール』
マッツ・ミケルセン
『悪党に粛清を』
トム・ヒューズ
「THE GAME」
ジュリアン・ムーア
『アリスのままで』
スチュアート・マードック監督
『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』

2015年8月号

6月号 2015 No.229

『シンデレラ』特集
子供向けの物語から、“いい映画にはいいストーリー”というスタイルに舵を切り、今再び黄金期を迎えているディズニー映画。待望の実写版『シンデレラ』を中心に、ディズニー・マジックの魅力に迫る。

生田斗真
『予告犯』
戸塚祥太
『恋するヴァンパイア』
風間俊介
『Zアイランド』
綾野 剛
『新宿スワン』
中島 歩
『グッド・ストライプス』
大泉 洋
『駆込み女と駆出し男』
野田洋次郎
『トイレのピエタ』
水谷 豊
『王妃の館』
山中崇史
『王妃の館』

2015年6月号

4月号 2015 No.228

山田涼介
大きい瞳に、それを覆うまつげの束も美しい、中性的な顔立ちの山田涼介。「この顔立ちが役立つ時が来た」と彼が言うのは、映画『暗殺教室』で演じる主人公のイメージとその容姿が合致するから。原作コミックの大ファンでもある山田が役柄への想いを語る。

大沢たかお
『風に立つライオン』
松田龍平 & 松尾スズキ監督
『ジヌよさらば~かむらば村へ~』
福士蒼汰
『ストロボ・エッジ』
石丸幹二
『王妃の館』
岸部一徳 & 福岡芳穂監督
『正しく生きる』
シャイリーン・ウッドリー
『きっと、星のせいじゃない』
スティーヴ・カレル
『フォックスキャッチャー』
チャニング・テイタム
『フォックスキャッチャー』
フェシリティ・ジョーンズ
『博士と彼女のセオリー』

2015年4月号

2月号 2015 No.227

妻夫木聡 & 亀梨和也
『バンクーバーの朝日』で初共演を果たした妻夫木聡と亀梨和也。戦前のカナダに実在した野球チームを題材にした本作では、2人が演じたレジーとロイをはじめ、チーム“バンクーバー朝日”の面々は野球への思いを胸に生きた。

能年玲奈
『海月姫』
森山未來
舞台「プルートゥ PLUTO」
松坂桃李
『マエストロ!』
工藤阿須加
『アゲイン 28年目の甲子園』
マーティン・フリーマン
『ホビット 決戦のゆくえ』
クリスチャン・ベール
『エクソダス:神と王』
ドン・ホール監督&クリス・ウィリアムズ監督
『ベイマックス』
ピアース・ブロスナン
『スパイ・レジェンド』
エマニュエル・セニエ
『毛皮のヴィーナス』
デヴィッド・フィンチャー監督
『ゴーン・ガール』
ロバート・ダウニーJr.
『ジャッジ 裁かれる判事』
ミーガン・フォックス
『ミュータント・タートルズ』
ジェシカ・アルバ
『シン・シティ 復讐の女神』
亀梨和也
『ジョーカー・ゲーム』

2015年2月号

12月号 2014 No.226

武井咲 & 大倉忠義
『クローバー』のドラマ性を愛し、感情のぶつけ合いに喜びを感じた武井咲と大倉忠義。ヒロインの相手役を務めた大倉は「入りはコメディー要素が強いけど、だんだんとしっかりしたドラマになっていくんですよね」と語る。

福士蒼汰
『神さまの言うとおり』
山崎紘菜
『神さまの言うとおり』
染谷将太
『寄生獣』
野村周平 & 二階堂ふみ
『日々ロック』
東出昌大
『アオハライド』
阿部 寛
『ふしぎな岬の物語』
及川光博
『小野寺の弟・小野寺の姉』
西田征史監督
『小野寺の弟・小野寺の姉』
レア・セドゥ
『美女と野獣』

2014年12月号

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