シネマトゥデイ

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2003年1月の公開作品

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  1. 1月2日公開
  2. シベリア超特急3
    シベリア超特急3 (1月2日 公開)
    映画評論家の水野晴郎が監督・主演・製作・原作・脚色を務める『シベリア超特急』シリーズ第3弾。
    (C) 2002 MIKE MIZNO. All Rights Reserved.
  3. 1月5日公開
  4. チベットの女/イシの生涯
    チベットの女/イシの生涯 (1月5日 公開)
    チベットの小さな村を舞台に、農奴の娘イシの波乱に満ちた生涯を50年にわたって描いた一大ドラマ。
  5. 1月11日公開
  6. ウォーク・トゥ・リメンバー
    ウォーク・トゥ・リメンバー (1月11日 公開)
    二人の友情が恋に変わった時、不幸が二人を襲う。
  7. T.R.Y.
    T.R.Y. (1月11日 公開)
    20世紀初頭の上海と東京を舞台に騙す者、騙される者の極限の頭脳戦をスピーディーに描くサスペンス・アドベンチャー。原作は第19回横溝正史賞受賞を受賞した井上尚登氏の同名ベストセラー小説。
    (C)2002, 『T.R.Y.』パートナーズ
  8. バティニョールおじさん
    バティニョールおじさん (1月11日 公開)
    ナチスに追われるユダヤ人の少年を心ならずも庇護することになった肉屋の店主の姿をコミカルでありながらも真摯に描いた作品。監督、脚本を手掛けたのは主演も果たしたジェラール・ジュニョ。
  9. ハードキャッシュ
    ハードキャッシュ (1月11日 公開)
    犯罪者同士の行き詰まる駆け引きとド迫力のカーチェイス、多彩で危ないキャラクター総登場で贈るクライム・アクション。主演は『ウィンドトーカーズ』のクリスチャン・スレーターと『セイント』のヴァル・キルマー。
  10. ゴーストシップ
    ゴーストシップ (1月11日 公開)
    『マトリックス』の製作者ジョエル・シルバーと『フォレスト・ガンプ/一期一会』の監督ロバート・ゼメキスが設立した製作会社ダークキャッスルが送るホラーシリーズの第三弾。
    (C) 2002 Warner Bros. All Rights Reserved (C) 2002 Village Roadshow Films (BVI) Limited
  11. オーファンズ
    オーファンズ (1月11日 公開)
    本年度のベネチア映画祭で監督第2作『マグダレン・シスターズ』が金獅子賞(グランプリ)に輝いたピーター・ミュランの初監督作。
  12. 運命の女
    運命の女 (1月11日 公開)
    『危険な情事』のエイドリアン・ラインの新作。リチャード・ギアとダイアン・レイン、フランスの"ブラピ"ことオリヴィエ・マルティネスという豪華なキャスティングである。
    (C)2002 TWENTIETH CENTURY FOX
  13. 1月18日公開
  14. アウトライブ
    アウトライブ (1月18日 公開)
    韓国映画史上最高の総製作費を投じ人気コミックを映像化した歴史アクション・エンタテインメント。

  15. 黄泉がえり
    黄泉がえり (1月18日 公開)
    “黄泉がえり”とは、死者(黄泉)の世界から現世に戻ってくる人々のこと。人々の純粋な想いが奇跡を呼ぶ感動のファンタジーを、2001年ベネツィア国際映画祭で選出された『害虫』の塩田明彦監督が描く。
    (C)2003 黄泉がえり制作委員会
  16. アカルイミライ
    アカルイミライ (1月18日 公開)
    カンヌ国際映画祭・国際批評家連盟賞に輝いた『回路』から2年、世界が注目する黒沢清監督の最新作。オダギリジョー、浅野忠信、藤竜也という黒沢組初参加の俳優陣の初共演が話題を呼んだ作品だ。
  17. カンパニー・マン
    カンパニー・マン (1月18日 公開)
    『CUBE』の監督ヴィンチェンゾ・ナタリが描く、斬新なストーリーと映像が繰り広げる未体験感覚のサスペンス・ドラマ。
    (C)2001 Pandora,INC. ALL RIGHTS RESERVED.
  18. 僕のスウィング
    僕のスウィング (1月18日 公開)
    『ガッジョ・ディーロ』や『ベンゴ』でジプシー音楽の世界を描き続けてきたトニー・ガトリフ監督。最新作もやはり、民族音楽の魅力をたんのうできる、陽気で切ない物語だ。
  19. オールド・ルーキー
    オールド・ルーキー (1月18日 公開)
    35歳にしてメジャー・リーグの投手として活躍した、ジム・モリスの半生を描く実話に基づく感動の人間ドラマ。夢を追うことの苦悩と葛藤そして家族の絆をジムの‘夢’を通じて実感する。
    (C) DISNEY ENTERPRISES,INC
  20. 壬生義士伝
    壬生義士伝 (1月18日 公開)
    新撰組の中では無名だった男を主人公に、幕末を生き抜く男達の姿を描くの感動の歴史大作。浅田次郎の同名ベストセラー小説を、『陰陽師』の滝田洋二郎監督が映画化。
    (C)2003 松竹/テレビ東京・テレビ大阪/電通/衛星劇場/カルチュア・パブリッシャーズ/IBC岩手放送
  21. 西洋鏡/映画の夜明け
    西洋鏡/映画の夜明け (1月18日 公開)
    映画に情熱を賭けた2人の若者の交流を通し、映画が伝統の深い中国文化に新風を吹き込み、新しい歴史を刻んでいく様子を綴る感動作。
  22. 1月25日公開
  23. 一票のラブレター
    一票のラブレター (1月25日 公開)
    選挙管理委員の少女と若い警備兵の“恋より淡い想い”を描いた物語で、ヴェネチア映画祭ほか世界各地で絶賛された話題作。
  24. ブルー・イグアナの夜
    ブルー・イグアナの夜 (1月25日 公開)
    『イル・ポスティーノ』の名匠マイケル・ラドフォードの監督最新作。ストリップクラブを舞台に、様々な悩みを抱えるストリップダンサー5人の日常を、濃密でありながらも繊細なタッチで綴った珠玉の群像劇だ。
  25. 猟奇的な彼女
    猟奇的な彼女 (1月25日 公開)
    韓国で大ヒットを記録し社会現象ともなり、ハリウッドがリメイク権を買い取ったという話題のラブ・コメディ。主演にはこの作品で一躍韓国のヒロインとなったチョン・ジヒョンと親しみやすさで人気のチャ・テヒョン。
    (C)2001 Shin Cine Communication Co.,Ltd. All Rights Reserved.
  26. イナフ
    イナフ (1月25日 公開)
    優しさに包まれた家庭が、夫の予期せぬ変貌によって地獄へと一変するサスペンス・スリラー。『ザ・セル』のジェニファー・ロペスと『ロケッテイア』の二枚目スター、ビリー・キャンベルが共演。
  27. フィアー・ドット・コム
    フィアー・ドット・コム (1月25日 公開)
    本物の女性殺害現場を放映し続ける恐怖のサイト “fear.com”を見た人々がなぜか謎の変死を遂げていく。
  28. 呪怨
    呪怨 (1月25日 公開)
    あまりの怖さから評判を呼んだ伝説のオリジナルホラー・ビデオ「呪怨」「呪怨2」を、ビデオ版に続き清水崇監督が映画化した心霊ホラー。
    (C)『呪怨』製作委員会
  29. ロベルト・スッコ
    ロベルト・スッコ (1月25日 公開)
    80年代欧州を震撼させた実在の連続殺人犯ロベルト・スッコの半生を、前作『倦怠』で注目されたセドリック・カーン監督が映画化。
  30. ボウリング・フォー・コロンバイン
    ボウリング・フォー・コロンバイン (1月25日 公開)
    「マイク片手にアポなし取材」という独自のスタイルで、全米を震撼させた「コロン
  31. ラベンダー
    ラベンダー (1月25日 公開)
    恋人を失ったアロマセラピストと地上に落ちた天使のファンタジックな恋の物語。2人がお互いを癒しながら次第に愛に目覚めてゆく。
  32. ラヴァーズ・キス
    ラヴァーズ・キス (1月25日 公開)
    人気漫画家吉田秋生の原作同名漫画を映画化。鎌倉を舞台に6人の高校生の青春のきらめきを描いた切ないラヴ・ストーリー。
  33. すべては夜から生まれる
    すべては夜から生まれる (1月25日 公開)
    倦怠期を迎えた2組のカップルの出会い、破局を描いた異色ラブ・ストーリー。監督は、本作が長編劇映画デビューとなる甲斐田祐輔。
  34. ボーン・アイデンティティー
    ボーン・アイデンティティー (1月25日 公開)
    リアルでスタイリッシュなアクション、説得力のあるストーリーに魅力的なキャラクター、そして最高の音楽。
  35. ウェルカム!ヘヴン
    ウェルカム!ヘヴン (1月25日 公開)
    ペネロペ・クルスとビクトリア・アブリル。スペインが生んだ大スターを主演に、地獄の使者と天国の使者が1つの魂を巡って火花を散らす、奇想天外なストーリー。


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