シネマトゥデイ

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2004年2月2日の週の公開作品

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  1. 2月7日公開
  2. ラブ・アクチュアリー
    ラブ・アクチュアリー (2月7日 公開)
    総勢19人の主要キャストが繰り広げるアンサンブル・ラブストーリー。
  3. 赤い月
    赤い月 (2月7日 公開)
    直木賞作家・なかにし礼の実体験を基に書かれた同名小説を、『鉄道員(ぽっぽや)』の名匠・降旗康男監督が映画化。
    (C)「赤い月」製作委員会
  4. コンフィデンス
    コンフィデンス (2月7日 公開)
    ラスト10分で、何重にも張り巡らされた仕掛けが次々と明らかになるクライム・エンタテインメント・ムービー。
  5. ふくろう
    ふくろう (2月7日 公開)
    91歳を過ぎて、なお創作意欲盛んな現役最長老・新藤兼人監督の最新作。戦後、引揚者が入植した開拓村で起きた奇怪な連続殺人事件の真相を、ブラックな笑いと反権力の精神で描く。
  6. 幸せになるためのイタリア語講座
    幸せになるためのイタリア語講座 (2月7日 公開)
    第51回ベルリン国際映画祭銀熊賞ほか4部門を受賞し、本国デンマークはもとより世界中で大ヒットしたハートフルドラマ。
    (C)Zentropa Entertainments6 ApS All Rights Reserved.
  7. アドルフの画集
    アドルフの画集 (2月7日 公開)
    ユダヤ人迫害などで悪名高いドイツの独裁者アドルフ・ヒトラーの若き日にスポットを当てた人間ドラマ。
  8. 嗤う伊右衛門
    嗤う伊右衛門 (2月7日 公開)
    男の浮気心を戒める「四谷怪談」を、愛の物語として再創造した京極夏彦の「嗤う伊右衛門」。泉鏡花賞に輝くこの小説を、日本を代表する演出家であり監督の蜷川幸雄が映画化した。
    (C)2003「嗤う伊右衛門」製作委員会
  9. 渋谷怪談1
    渋谷怪談1 (2月7日 公開)
    呪われたコインロッカーを巡る身の凍るような恐怖物語を、数々の都市伝説を織り交ぜて描いたホラー・ムービー。
    (C)2003ジェネオン エンタテインメント
  10. 渋谷怪談2
    渋谷怪談2 (2月7日 公開)
    呪いや霊といった和製ホラーならではの要素に都市伝説を融合させ、呪われたロッカーがもたらす恐怖を描く新世代のホラー・ムービー。
  11. オアシス
    オアシス (2月7日 公開)
    世界的に高く評価された『ペパーミント・キャンディー』のイ・チャンドン監督が、演技派のソル・ギョングと同作で見い出した女優、ムン・ソリと再び組んだ、社会から疎外された男女の愛の物語。

  12. 伝説のワニ ジェイク
    伝説のワニ ジェイク (2月7日 公開)
    その姿が見える人には見える、ジェイクと呼ばれるワニの目撃者の証言集をファンタジックに描くアニメーション。第75回アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた山村浩二がアニメーションを担当。
  13. ドラッグストア・ガール
    ドラッグストア・ガール (2月7日 公開)
    人気脚本家・宮藤官九郎が田中麗奈のために書いた痛快コメディ。さびれた町のくたびれたオヤジたちを、持ち前のかわいさで元気にしてしまう女の子が主人公。
  14. 跋扈妖怪伝 牙吉
    跋扈妖怪伝 牙吉 (2月7日 公開)
    日本映画界における特殊造型の第一人者、『さくや妖怪伝』の原口智生監督による、新感覚時代劇アクション娯楽作。主演はTV時代劇『水戸黄門』第32部で、助さん役に抜擢された原田龍二。
  15. ションヤンの酒家
    ションヤンの酒家 (2月7日 公開)
    日本でも大ヒットした『山の郵便配達』のフォ・ジェンチイ監督が、古都・重慶の裏町で暮らす人々の喜怒哀楽をつぶさに見つめたヒューマンドラマ。
  16. この世の外へ クラブ進駐軍
    この世の外へ クラブ進駐軍 (2月7日 公開)
    終戦後、敗戦国となった日本がまったく違うアメリカの文化を受け入れながら再生していく様子を5人の若きジャズメンの姿を通して描いた感動作。
    (C)「この世の外へ クラブ進駐軍」製作委員会


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