シネマトゥデイ

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2004年10月25日の週の公開作品

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  1. 10月30日公開
  2. ソウ
    ソウ (2004年10月30日 公開)
    密室で足を鎖でつながれた2人の男が直面する究極の選択と苦悩を描いたスリラー。
  3. 笑の大学
    笑の大学 (2004年10月30日 公開)
    三谷幸喜の脚本で96年に初演されてから、その完成度の高さゆえ映像化は不可能だと言われてきた密室劇の映画化。ほとんどのシーンは部屋の中だけという実験的映画。
    (C)フジテレビ/東宝/パルコ
  4. エイプリルの七面鳥
    エイプリルの七面鳥 (2004年10月30日 公開)
    『ギルバート・グレイプ』の脚本家、ピーター・ヘッジズ初の監督作。一筋縄ではいかないリアルな家族像を描き、観る者の共感を呼ぶ。
  5. トリコロールに燃えて
    トリコロールに燃えて (2004年10月30日 公開)
    『モンスター』で2003年度アカデミー賞主演女優賞に輝いた、シャーリーズ・セロン主演の感動のラブストーリー。激動の時代を強く激しく生き抜いた女性の生きざまが胸を震わせる。
  6. みんな誰かの愛しい人
    みんな誰かの愛しい人 (2004年10月30日 公開)
    『ムッシュ・カステラの恋』の才媛、アニエス・ジャウイ監督の最新作。本作でも彼女は監督、脚本、出演の3役をこなす。
  7. 隠し剣 鬼の爪
    隠し剣 鬼の爪 (2004年10月30日 公開)
    日本だけならず世界をも感動させた『たそがれ清兵衛』の山田洋次監督が再び藤沢周平の世界を映画化。スタッフも『たそがれ清兵衛』のメンバーが再集結。今回も下級武士の哀歓を美しい映像で、しっとりと描く。
    (C)2004 松竹 / 日本テレビ / 住友商事 / 博報堂DYメディアパートナーズ / 日販 / 衛星劇場
  8. 春夏秋冬そして春
    春夏秋冬そして春 (2004年10月30日 公開)
    『悪い男』などで知られる韓国映画界屈指の映像派監督キム・ギドクが放つヒューマン・ドラマ。
  9. ターンレフト ターンライト
    ターンレフト ターンライト (2004年10月30日 公開)
    台北という大都会で孤独に暮らす、一組の男女のシャイで不器用な”運命の恋”を描いたロマンチック・コメディ。すぐそばにいるのに、なかなかお互いに出会えないという状況がじれったく、おかしい。
    (C) 2004 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
  10. コラテラル
    コラテラル (2004年10月30日 公開)
    トム・クルーズがこれまで演じてきたヒーロー像から一転、白髪に無精ひげの殺し屋を演じ、新境地を開いたサスペンス。トレードマークの笑顔を押し殺しての演技は真に迫る。
  11. いま、会いにゆきます
    いま、会いにゆきます (2004年10月30日 公開)
    死んだはずの妻と再会し、奇妙な共同生活を送るという同名小説の映画化。監督は「ビューティフルライフ」や「GOOD LUCK!!」など数々のヒットドラマをてがけた土井裕泰。
    (C)2004「いま、会いにゆきます」製作委員会

  12. 透光の樹
    透光の樹 (2004年10月30日 公開)
    谷崎潤一郎賞を受賞した高樹のぶ子のベストセラー小説を、『絆ーきずなー』の根岸吉太郎監督が余情たっぷりに描いた大人のラブストーリー。
    (C)2004「透光の樹」製作委員会
  13. キスとキズ
    キスとキズ (2004年10月30日 公開)
    都会に住むどこか満たされない思いを抱えた人々に生きる意味を問う堀江慶監督の青春ロードムービ。監督は若干26才ながら『渋谷怪談1,2』などを手がける一方、俳優としても活躍している新世代の映画人。
    (C)フューズ/立石俊二


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