シネマトゥデイ

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2004年11月の公開作品

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  1. 11月3日公開
  2. キャットウーマン
    キャットウーマン (2004年11月3日 公開)
    人気アメコミシリーズ「バットマン」にたびたび登場する“キャットウーマン”を主人公に、オスカー女優ハル・ベリーが多くのスタントに挑んだアンチ・ヒーロー・アクション。
    (C) 2004 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved(C)2004 Village Films(BVI)Limited
  3. 11月3月公開
  4. オランダの光
    オランダの光 (2004年11月3月 公開)
    オランダを代表する映像作家、ピーター-リム・デ・クローンが、フェルメールやレンブラントの絵画に代表される”オランダの光”を追求した傑作ドキュメンタリー。
  5. 11月6日公開
  6. 砂と霧の家
    砂と霧の家 (2004年11月6日 公開)
    ある家をめぐって繰り広げられる2つの家族の物語。美しい夕日と海を望む家を、政府のミスで失うキャシーにジェニファー・コネリー。競売でキャシーの家を手に入れるベラーニ元大佐にベン・キングスレー。
  7. 血と骨
    血と骨 (2004年11月6日 公開)
    第11回山本周五郎賞を受賞した梁石日の自伝的小説『血と骨』を、『刑務所の中』の崔洋一監督が映画化した怒濤の人間ドラマ。昭和という時代を生き抜いた男の狂気にも似た生涯を、ビートたけしが怪演する。
    (C)「血と骨」製作委員会
  8. 80デイズ
    80デイズ (2004年11月6日 公開)
    ジュール・ベルヌの名作「80日間世界一周」を120億円の製作費を投じて映画化されたアドベンチャー・エンターテインメント。
  9. オールド・ボーイ
    オールド・ボーイ (2004年11月6日 公開)
    カルト的人気を誇る日本の同名漫画を原作に、『JSA』のパク・チャヌク監督が映画化したアクション・サスペンス。2004年カンヌ国際映画祭グランプリを受賞し、韓国映画のパワーを見せつけた話題作。
    (C)2003 SHOW EAST
  10. チューブ
    チューブ (2004年11月6日 公開)
    日本でも大ヒットした『シュリ』の脚色と助監督を担当した、ペク・ウナクの初監督作品。韓国版『スピード』とも言える、第一級の娯楽作が誕生した。
  11. オーバー・ザ・レインボー
    オーバー・ザ・レインボー (2004年11月6日 公開)
    『ラスト・プレゼント』の韓国人気俳優イ・ジョンジェ主演のロマンティック・ラブストーリー。
  12. ビハインド・ザ・サン
    ビハインド・ザ・サン (2004年11月6日 公開)
    『セントラル・ステーション』のウォルター・サレス監督が、イスマイル・カダレの小説『砕かれた四月』から発想を得て撮り上げたヒューマン・ドラマ。
  13. ロード88 出会い路、四国へ
    ロード88 出会い路、四国へ (2004年11月6日 公開)
    『世界の中心で、愛をさけぶ』など四国ロケが相次ぐ中、珍しく四国四県でオールロケを行った感動作。これが映画初主演となる、ガールズグループ”BOYSTYLE”の村上絵梨が気丈な少女を体当たりで演じる。

  14. ラ・ピエトラ 愛を踊る女
    ラ・ピエトラ 愛を踊る女 (2004年11月6日 公開)
    27歳でパリ・オペラ座のエトワールに登りつめた経歴を持つフランス最高のバレエダンサー、マリ=クロード・ピエトラガラの初主演映画。
  15. ビッグ・バウンス
    ビッグ・バウンス (2004年11月6日 公開)
    エルモア・レナードの小説を映画化したクライム・コメディー。主演は『シャンハイ・ヌーン』のオーウェン・ウィルソンやモーガン・フリーマン、ゲイリー・シニーズ、チャーリー・シーンら豪華な顔ぶれ。
    (C) 2004 Big Bounce Prod. LLC All Rights Reserved.
  16. やさしい嘘
    やさしい嘘 (2004年11月6日 公開)
    祖母、娘、そして孫の3世代の女性達が織り成す温かい“家族の絆”を描きカンヌ国際映画祭国際批評家週間大賞を受賞した感動作。祖母役には、なんと85歳で女優デビューを果たした、エステール・ゴランタン。
  17. 11月13日公開
  18. ニワトリはハダシだ
    ニワトリはハダシだ (2004年11月13日 公開)
    “日本のベニス”京都の舞鶴を舞台に、家族のドラマが展開する感動のヒューマンドラマ。『男はつらいよフーテンの寅』や『時代屋の女房』の重鎮、森崎東監督の24本目の作品。
    (C)シマフィルム ビーワイルド 衛星劇場
  19. 雨鱒の川
    雨鱒の川 (2004年11月13日 公開)
    北海道の大自然を舞台に、2人の幼なじみの初恋にさまざまな人間模様が交錯する純愛ラブストーリー。
    (C) 2004 雨鱒の川フィルムパートナーズ
  20. パニッシャー
    パニッシャー (2004年11月13日 公開)
    マーベル・コミックから誕生したアンチ・ヒーロー「パニッシャー」を映画化したアクション・エンターテインメント。
  21. 海猫
    海猫 (2004年11月13日 公開)
    『失楽園』『阿修羅のごとく』を世に送り出した森田芳光監督と脚本・筒井ともみの黄金コンビが贈る極限の愛の物語。原作は『アクアリウムの鯨』『レッスンズ』の谷村志穂。
    (C)2004『海猫』製作委員会
  22. コニー&カーラ
    コニー&カーラ (2004年11月13日 公開)
    『マイ・ビッグ・ファット・ウェディング』でスターの座についたニア・ヴァルダロスと、『アバウト・ア・ボーイ』のトニ・コレットが共演した女性版バディ・ムービー。
    (c) 2004 United International Pictures(c) 2003 Spyglass Entertainment(c) 2004 Universal Pictures
  23. 爆裂都市
    爆裂都市 (2004年11月13日 公開)
    家族を奪われた刑事と組織に裏切られた女テロリストが、香港全土を巻き込んだ陰謀に立ち向かうノンストップ・クライム・アクション。
    (C)2004 Art Port Inc., All Rights Reserved.
  24. ≒舟越桂
    ≒舟越桂 (2004年11月13日 公開)
    さまざまな分野のアーティストを追うドキュメンタリー映画、「≒(ニアイコール)」シリーズの第三弾。カメラが追うのは、ベストセラー小説「永遠の仔」など、数多くの文学作品の表紙を飾る彫刻家“舟越桂”。
  25. 変身
    変身 (2004年11月13日 公開)
    カフカの有名な名文で始まる小説『変身』が、書かれてから100年近くを経た今、プラハを舞台に甦る。監督は本作が長編デビューとなる、ロシアのワレーリイ・フォーキン。
    (C)Meyerhold Theatre Center 2002
  26. 11年20日公開
  27. 三人三色
    三人三色 (2004年11年20日 公開)
    韓国チョンジュ国際映画祭が、毎年3人の気鋭の監督に作らせるデジタルムービー・オムニバス。30分程度の短編、限られた予算といった条件のもと、これまで数々の個性的な作品を生み出してきた。
  28. 11月20日公開
  29. イブラヒムおじさんとコーランの花たち
    イブラヒムおじさんとコーランの花たち (2004年11月20日 公開)
    一時引退していた『アラビアのロレンス』の名優、オマー・シャリフのスクリーン復帰作。孤独な少年と、心優しき老人の交流がほのぼのと描かれる。共演は本作がデビューとなるピエール・ブーランジェ。
  30. 雲のむこう、約束の場所
    雲のむこう、約束の場所 (2004年11月20日 公開)
    フルデジタル作品『ほしのこえ』でデビューし、国内外から高い評価を得た新海誠監督が前作同様、原作・脚本・監督・撮影・美術を自らが手がけたアニメーション。
    (C)Makoto Shinkai/CoMix Wave
  31. ハウルの動く城
    ハウルの動く城 (2004年11月20日 公開)
    ダイアナ・ウィン・ジョーンズの著書「魔法使いハウルと火の悪魔」を基に、少女と魔法使いの恋をとおして、生きる楽しさや愛する歓びを描いた宮崎駿監督最新作。
    (C)2004 二馬力・TGNDDDT
  32. エレファント・マン
    エレファント・マン (2004年11月20日 公開)
    19世紀末に実在した奇型の青年の数奇な運命と、彼をとりまく人々との交流を描き世界的に大ヒットした不朽の名作が、25年ぶりにニュープリントで甦る。
  33. 11月27日公開
  34. ポーラー・エクスプレス
    ポーラー・エクスプレス (2004年11月27日 公開)
    絵本「急行『北極号』」をフルCGで映画化。4児の父親であるトム・ハンクスが子供たちに繰り返し読み聞かせていた絵本の映画化を企画し、ロバート・ゼメキスとタッグを組んだ。
    (C) 2004 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
  35. ニュースの天才
    ニュースの天才 (2004年11月27日 公開)
    アメリカで実際に起きた、権威ある“THE NEW REPUBLIC”誌の記者によるねつ造事件を本作が長編デビューとなるビリー・レイ監督が映画化。一人の記者の成功と転落をリアルに描く。
  36. 誰にでも秘密がある
    誰にでも秘密がある (2004年11月27日 公開)
    韓流2大スターである「冬のソナタ」のチェ・ジウと「美しき日々」のイ・ビョンホンが共演したちょっとエッチなラブコメディ。美しい3人姉妹とイ・ビョンホン演じるスヒョンの入り乱れた恋愛関係をポップに描く。
    (C) 2004 TAEWON Entertainment All Rights Reserved
  37. スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー
    スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー (2004年11月27日 公開)
    美人新聞記者とカリスマパイロットが、失踪した科学者の謎を追う、独特の世界観で描くファンタジー・アドベンチャー。映画初監督にして脚本も手がけたのは、ケリー・コンラン。
    (C)PARAMOUNT PICTURES.
  38. でらしね
    でらしね (2004年11月27日 公開)
    『櫻の園』『コンセント』などで評価の高い中原俊監督の最新作。生きる目的を失くした男が野心家の女性と出会い、反発、葛藤しながら再生していく姿を描く。
  39. END OF THE CENTURY エンド・オブ・ザ・センチュリー
    END OF THE CENTURY エンド・オブ・ザ・センチュリー (2004年11月27日 公開)
    1974年に結成され、パンクロックの先駆者として知られる伝説のバンド、ラモーンズの栄光と挫折を映し出す音楽ドキュメンタリー。
    (C) 2004 Cugat, Inc.


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