シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

2004年12月13日の週の公開作品

公開カレンダー( 週別月別月別タイトルのみ興行成績
アクセスランキング(注目作品日別
iTunes( トップ映画トップビデオレンタル
ニコニコチャンネル( デイリーセールスデイリー再生数
U-NEXT 視聴ランキング( 洋画邦画
  1. 12月18日公開
  2. ベルヴィル・ランデブー
    ベルヴィル・ランデブー (2004年12月18日 公開)
    アカデミー賞で長編アニメーション部門と歌曲賞にノミネートされたフレンチ・アニメ。戦後まもないフランスを舞台に、自転車レーサーの孫をマフィアに誘拐された祖母が決死の救出劇を繰り広げる様を描く。
  3. マイ・ボディガード
    マイ・ボディガード (2004年12月18日 公開)
    熱狂的なファンを持つA.J.クィネルのベストセラー小説『燃える男』を映画化した感動アクション大作。
    (C)2004 Twentieth Century Fox and Regency Enterprises. All rights reserved.
  4. ターミナル
    ターミナル (2004年12月18日 公開)
    スティーヴン・スピルバーグ監督が“空港から出られなくなった男”にスポットをあてて描いた感動のヒューマン・ドラマ。
    TM & (C)2004 DREAMWORKS LLC.
  5. ULTRAMAN
    ULTRAMAN (2004年12月18日 公開)
    世代を超えて愛され続けている「ウルトラマン」の2004年版リメイク。別所哲也がウルトラマンに変身するヒーローを人間味あふれるキャラクターで演じる。
    (C)ULTRAMAN製作委員会
  6. 恍惚
    恍惚 (2004年12月18日 公開)
    フランソワ・オゾン監督作『8人の女たち』でも共演しているフランスの2大女優、ファニー・アルダンとエマニュエル・ベアール共演の官能ドラマ。
  7. 理由
    理由 (2004年12月18日 公開)
    映像化が不可能とされていた、宮部みゆきの同名のベストセラー小説を、原作に惚れ込んだ大林宣彦監督が映画化。
    (C)2004 WOWOW/PSC
  8. 銀のエンゼル
    銀のエンゼル (2004年12月18日 公開)
    北海道で絶大な人気を誇る、『man-hole』や『river』の鈴井貴之が原案と監督を担当した、心温まる人間ドラマ。コンビニエンスストアに集まる人々の人生がそこで交錯する。
    (C)2004銀のエンゼル製作委員会
  9. エイリアンVS. プレデター
    エイリアンVS. プレデター (2004年12月18日 公開)
    『バイオハザード』のポール・W・S・アンダーソンが監督と脚本を手がけた、“エイリアン”と“プレデター”が地球上で激闘を繰り広げるバトルムービー。
    (C)2004 TWENTIETH CENTURY FOX
  10. 約三十の嘘
    約三十の嘘 (2004年12月18日 公開)
    人気劇作家・土田英生の同名戯曲を『とらばいゆ』の大谷健太郎監督が映画化。ある事件以来解散状態だった詐欺師たちが再び結集し、豪華寝台特急トワイライト・エクスプレスを舞台に詐欺バトルを繰り広げる。
    (C)「約三十の嘘」製作委員会
  11. ジャッカス・ザ・ムービー 日本特別版
    ジャッカス・ザ・ムービー 日本特別版 (2004年12月18日 公開)
    全米CS放送史上最高視聴率を獲得し、TV放映を観た多くの大人や小学生がマネをして大怪我を負い社会問題にまで発展したリアリティ番組の映画版。
    (R)&(C) 2003 by Paramount Pictures.. All Rights Reserved

  12. ゴーストシャウト
    ゴーストシャウト (2004年12月18日 公開)
    現世に現れ人々を悩ませる幽霊と交渉し、成仏させるゴーストネゴシエイターたちの破天荒な活躍や、カップルたちに起きる恋物語を描くコメディ。監督は「サトラレ」など人気TVドラマを多数手がけてきた塚本連平。
    (C)「ゴーストネゴシエイター」製作委員会
  13. 酔画仙
    酔画仙 (2004年12月18日 公開)
    韓国映画で初のカンヌ国際映画祭監督賞に輝いた、『春香伝』の巨匠イム・グォンテク渾身の人間ドラマ。


[PR]
スポンサード リンク
楽天市場
  1. 映画
  2. 2004年12月13日の週の公開作品