シネマトゥデイ

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2006年1月の公開作品

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  1. 1月7日公開
  2. 銀色の髪のアギト
    銀色の髪のアギト (2006年1月7日 公開)
    少年アギトの成長する姿をとおして、人間と自然のあるべき姿問うファンタジー・アドベンチャー。
    (C) GONZO/銀色の髪のアギト製作委員会
  3. 輪廻
    輪廻 (2006年1月7日 公開)
    『THE JUON/呪怨』で日本人初の全米興行ランキング第1位を獲得した、清水崇監督の最新作ホラー。輪廻転生をテーマにしたミステリアスな物語をノンストップの恐怖で一気に見せる。
    (C) 2005「輪廻」製作委員会
  4. 1月14日公開
  5. THE有頂天ホテル
    THE有頂天ホテル (2006年1月14日 公開)
    人気脚本家の三谷幸喜が『ラヂオの時間』『みんなのいえ』に続き、今度は大晦日の高級ホテルで繰り広げられる奇跡のドラマを描いた監督第3作。
    (C) 2005 FUJITELEVISION / TOHO
  6. るにん
    るにん (2006年1月14日 公開)
    俳優、画家としても活動する奥田瑛二の『少女~an adolescent』に次ぐ監督第2作。江戸時代に流刑地だった八丈島にまつわる史実を基に、極限状態で島に生きる流人たちの壮絶な人間模様を描く。
  7. プライドと偏見
    プライドと偏見 (2006年1月14日 公開)
    「ブリジット・ジョーンズの日記」の基になった、ジェーン・オースティンの小説「自負と偏見」を美しい田園風景を背景に映画化したラブストーリー。
  8. スタンド アップ
    スタンド アップ (2006年1月14日 公開)
    女性鉱山労働者になったシングルマザーが、男性社会の中で耐え難いセクシャル・ハラスメントを受け、立ち上がるまでを実話に基づいて描いた感動作。
    (C) 2005 Warner Bros. Entertainment Inc.
  9. プルーフ・オブ・マイ・ライフ
    プルーフ・オブ・マイ・ライフ (2006年1月14日 公開)
    『恋に落ちたシェイクスピア』のジョン・マッデン監督と、同作品でアカデミー賞主演女優賞に輝いたグウィネス・パルトロウが再び組んだ感動作。
    (C) 2004 Miramax Film Corp. All Rights Reserved.
  10. ホテル・ルワンダ
    ホテル・ルワンダ (2006年1月14日 公開)
    アフリカのルワンダで内紛による大量虐殺の危機から人々を救った、実在のホテルマンの勇気と良心を描いた感動ドラマ。主演はスティーヴン・ソダーバーグ監督作品の常連、ドン・チードル。
    (C)2004 Kigali Releasing Limited. All Rights Reserved.
  11. コアラ課長
    コアラ課長 (2006年1月14日 公開)
    カリスマ宣伝マンの叶井俊太郎が『えびボクサー』『いかレスラー』に続いてプロデュースした動物系企画映画の第3弾。
    (C) 2005「コアラ課長」製作委員会
  12. ギミー・ヘブン
    ギミー・ヘブン (2006年1月14日 公開)
    五感のうち、複数の感覚が連動して働いてしまう「共感覚」を題材にしたサスペンス・スリラー。共感覚を持つ男女が出会ってしまったことでもたらされる悲劇を描く。監督は本作が長編デビューとなる松浦徹。
    (C)2004/アートポート・松竹・ユーロスペース・関西テレビ

  13. 赤ちゃんの逆襲
    赤ちゃんの逆襲 (2006年1月14日 公開)
    何事にも運のない男が憎い相手の子供に生まれ変わってしまい、息子を溺愛する父親を困らせようと次々に騒動を起こすフレンチ・コメディ。
  14. 僕と未来とブエノスアイレス
    僕と未来とブエノスアイレス (2006年1月14日 公開)
    “南米のウディ・アレン”と称されるダニエル・ブルマン監督が、製作と脚本を手がけたアルゼンチン版下町人情物語。ガレリア(アーケード商店街)でたくましく生きる普通の人たちの日常の喜怒哀楽が共感を呼ぶ。
  15. ガッツ伝説 愛しのピット・ブル
    ガッツ伝説 愛しのピット・ブル (2006年1月14日 公開)
    自著「ガッツ伝説」が爆発的にヒットし国民的な人気を集めたガッツ石松主演の人情ドラマ。
    (C) 「ガッツ伝説」製作委員会
  16. グレート・ビギン
    グレート・ビギン (2006年1月14日 公開)
    宇宙の神秘、生命誕生の起源に16年もの長い年月をかけて迫ったドキュメンタリー。
  17. スパイモンキー
    スパイモンキー (2006年1月14日 公開)
    悪徳科学者の陰謀から地球を救うため、天才チンパンジーが日本を舞台に活躍する痛快スパイ・アクション。
  18. カミュなんて知らない
    カミュなんて知らない (2006年1月14日 公開)
    『さらば愛しき大地』や『火まつり』の柳町光男監督が、映画製作の現場を大学のキャンパスに移して描く青春物語。1本の作品を通して錯綜する学生たちの人間模様が興味深い。
    (C) 「カミュなんて知らない」製作委員会
  19. スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと
    スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと (2006年1月14日 公開)
    『愛と追憶の日々』『恋愛小説家』のジェームズ・L・ブルックス監督が描く人間ドラマ。裕福な白人家庭で家政婦として働くメキシコ人女性が、言葉や価値観の違いに戸惑いながらも奮闘する姿を描く。
  20. 1月21日公開
  21. 博士の愛した数式
    博士の愛した数式 (2006年1月21日 公開)
    50万部を超えるベストセラー小説を原作に、『雨あがる』『阿弥陀堂だより』の小泉堯史監督が映画化した感動のヒューマンドラマ。
  22. レジェンド・オブ・ゾロ
    レジェンド・オブ・ゾロ (2006年1月21日 公開)
    スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めたアクション・エンターテインメント大作。ゾロにふんするのは『レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード』のアントニオ・バンデラス。
  23. 天使
    天使 (2006年1月21日 公開)
    桜沢エリカの人気コミックを映画化した癒し系ファンタジー。さまざまな悩みを抱える人々を天使が勇気づけていく様子を、複数のエピソードを交錯させて描く。
    (C) 2005「天使」製作委員会
  24. タブロイド
    タブロイド (2006年1月21日 公開)
    ハリウッドでも活躍するラテン系俳優『ランド・オブ・ザ・デッド』のジョン・レグイザモ主演によるサスペンスドラマ。底知れぬ心の闇を見せつけたのは、メキシコの名優ダミアン・アルカザール。
  25. ビリーブ
    ビリーブ (2006年1月21日 公開)
    知的発達障害のある男女9人が、スペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野を取材する姿を追ったドキュメンタリー。
  26. 僕のニューヨークライフ
    僕のニューヨークライフ (2006年1月21日 公開)
    第60回ヴェネチア映画祭のオープニングを飾った都会派ラブコメディの旗手、ウディ・アレン監督による青春映画。
    (C) 2003 GRAVIER PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
  27. イノセント・ボイス
    イノセント・ボイス (2006年1月21日 公開)
    激しい内戦で多数の犠牲者や亡命者を出した、1980年代の中南米エルサルバドルの内情を描いた戦争ドラマ。
  28. あおげば尊し
    あおげば尊し (2006年1月21日 公開)
    直木賞作家の重松清による同名小説を原作に、父親を介護する家族を中心に、死とは何かを問う感動のヒューマンドラマ。老いた父の死に直面する主人公に、本作が映画初主演となるテリー伊藤がふんする。
    (C) 2005AZOTH株式会社
  29. MAMAN ママーン
    MAMAN ママーン (2006年1月21日 公開)
    職業DJ、かわいい年下の美女と結婚間近の男がある日突然50cmの大きさになってしまい、愛のために奔走するコメディ。
    (C) kaerucafe
  30. 1月28日公開
  31. スキージャンプ・ペア
    スキージャンプ・ペア (2006年1月28日 公開)
    1組のスキー板に2人で乗りジャンプするという突飛な発想から生まれ、DVD化されるや大ヒットを記録したCGアニメ「スキージャンプ・ペア」の実写版。
    (C) 2006国際スキージャンプ・ペア連盟
  32. フライトプラン
    フライトプラン (2006年1月28日 公開)
    高度一万メートルの密室で繰り広げられる、恐怖のサスペンス・アクション。映画主演は3年ぶりとなるオスカー女優ジョディ・フォスターが、突然娘を奪われた母親にふんし正体不明の敵に立ち向かう。
    (C) TOUCHSTONE PICTURES
  33. オリバー・ツイスト
    オリバー・ツイスト (2006年1月28日 公開)
    『戦場のピアニスト』の巨匠、ロマン・ポランスキーがチャールズ・ディケンズの名作を映画化。戦争の中で運命をもて遊ばれていく健気な少年の感動物語。
  34. B型の彼氏
    B型の彼氏 (2006年1月28日 公開)
    男女の恋愛模様について血液型をテーマに描き、韓国で大ヒットしたラブストーリー。
  35. ピーナッツ
    ピーナッツ (2006年1月28日 公開)
    お笑いコンビ“ウッチャンナンチャン”の内村光良が、オリジナルストーリーを書き下ろした初監督作。
    (C) 2005 「ピーナッツ」製作委員会
  36. 単騎、千里を走る。
    単騎、千里を走る。 (2006年1月28日 公開)
    中国の巨匠チャン・イーモウ監督と、監督が尊敬して止まない高倉健との夢のコラボレーションが実現した感動のヒューマンドラマ。
    (C) 2005 Elite Group (2004) Enterprises Inc.
  37. エリ・エリ・レマ・サバクタニ
    エリ・エリ・レマ・サバクタニ (2006年1月28日 公開)
    『EUREKA』で世界中から注目を浴びた青山真治監督が新たに手掛けた、“音”を使った新感覚ノイズムービー。
  38. Black Kiss ブラック キス
    Black Kiss ブラック キス (2006年1月28日 公開)
    『ブラックジャック ふたりの黒い医者』の手塚眞監督が、スタイリッシュな映像で描くサイコ・スリラー。物語の核となる、若く美しい女性役に『白痴』の松本麗香。
  39. ミラーマンREFLEX
    ミラーマンREFLEX (2006年1月28日 公開)
    70年代に「ウルトラマン」とともに人気を誇った円谷プロの特撮ヒーロードラマ「ミラーマン」を映画化。鏡の向こうに広がる幽界と現実世界とを舞台に、ミラーマンと邪悪な怪獣の戦いを描く。
    (C) 2006 円谷プロ
  40. 沈黙の追撃
    沈黙の追撃 (2006年1月28日 公開)
    無敵の男スティーヴン・セガール主演『沈黙』シリーズ最新作。悪徳科学者の陰謀阻止に挑む彼の前に、洗脳され、殺人マシーンと化した精鋭兵士たちが立ちはだかる。
    (C) 2004 EUROIMAGE EOOD & FORMFAME LIMITED
  41. 悪魔の棲む家
    悪魔の棲む家 (2006年1月28日 公開)
    1979年に公開されヒットした『悪魔の棲む家』のリメイク。
    (C) 2005 TWENTIETH CENTURY FOX & DREAMWORKS LLC.
  42. 白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々
    白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々 (2006年1月28日 公開)
    第55回 ベルリン国際映画祭で最優秀監督賞と最優秀女優賞を受賞した、史実に基づく人間ドラマ。
    (C) Jurgen Olczyk
  43. 最終兵器彼女
    最終兵器彼女 (2006年1月28日 公開)
    高橋しん原作の人気コミックを実写映画化した注目作。
    (C) 2006「最終兵器彼女」製作委員会
  44. RIZE ライズ
    RIZE ライズ (2006年1月28日 公開)
    天才ファッション写真家、デヴィッド・ラシャペルが初監督したダンスドキュメンタリー。犯罪多発地域で育つ子供たちにダンスを通して生きることを教えたトミ−・ザ・クラウン。
  45. マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して
    マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して (2006年1月28日 公開)
    今もなお世界中の建築家に多大な影響を与え続ける存在でありながら、1974年3月、謎の死を遂げた現代建築の巨匠ルイス・カーンの数奇な人生を、映画監督となった息子ナサニエル・カーンがたどる感動作。
    (C) 2003 The Louis Kahn Project, Inc
  46. TAKI 183
    TAKI 183 (2006年1月28日 公開)
    日本を代表する実在のカリスマグラフィティ・ライター、TOMI-Eをモデルにしたストリート発の青春映画。『アバウト・ラブ/関於愛』の塚本高史が、仲間を引っ張るリーダーを好演する。
  47. 三年身籠る
    三年身籠る (2006年1月28日 公開)
    『ナインソウルズ』や『血と骨』などの個性派女優、唯野未歩子が脚本と監督を担当したユーモアいっぱいのファンタジー。妊娠27か月の巨大なお腹を抱える妊婦役に挑戦したのは、お笑いコンビ「オセロ」の中島知子。
    (C) 2005. THREE YEAR DELIVERY PRODUCTION COMMITTEE, All Rights Reserved.


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