シネマトゥデイ

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2006年1月9日の週の公開作品

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  1. 1月14日公開
  2. ホテル・ルワンダ
    ホテル・ルワンダ (2006年1月14日 公開)
    アフリカのルワンダで内紛による大量虐殺の危機から人々を救った、実在のホテルマンの勇気と良心を描いた感動ドラマ。主演はスティーヴン・ソダーバーグ監督作品の常連、ドン・チードル。
    (C)2004 Kigali Releasing Limited. All Rights Reserved.
  3. プライドと偏見
    プライドと偏見 (2006年1月14日 公開)
    「ブリジット・ジョーンズの日記」の基になった、ジェーン・オースティンの小説「自負と偏見」を美しい田園風景を背景に映画化したラブストーリー。
  4. るにん
    るにん (2006年1月14日 公開)
    俳優、画家としても活動する奥田瑛二の『少女~an adolescent』に次ぐ監督第2作。江戸時代に流刑地だった八丈島にまつわる史実を基に、極限状態で島に生きる流人たちの壮絶な人間模様を描く。
  5. スタンド アップ
    スタンド アップ (2006年1月14日 公開)
    女性鉱山労働者になったシングルマザーが、男性社会の中で耐え難いセクシャル・ハラスメントを受け、立ち上がるまでを実話に基づいて描いた感動作。
    (C) 2005 Warner Bros. Entertainment Inc.
  6. プルーフ・オブ・マイ・ライフ
    プルーフ・オブ・マイ・ライフ (2006年1月14日 公開)
    『恋に落ちたシェイクスピア』のジョン・マッデン監督と、同作品でアカデミー賞主演女優賞に輝いたグウィネス・パルトロウが再び組んだ感動作。
    (C) 2004 Miramax Film Corp. All Rights Reserved.
  7. THE有頂天ホテル
    THE有頂天ホテル (2006年1月14日 公開)
    人気脚本家の三谷幸喜が『ラヂオの時間』『みんなのいえ』に続き、今度は大晦日の高級ホテルで繰り広げられる奇跡のドラマを描いた監督第3作。
    (C) 2005 FUJITELEVISION / TOHO
  8. スパイモンキー
    スパイモンキー (2006年1月14日 公開)
    悪徳科学者の陰謀から地球を救うため、天才チンパンジーが日本を舞台に活躍する痛快スパイ・アクション。
  9. ガッツ伝説 愛しのピット・ブル
    ガッツ伝説 愛しのピット・ブル (2006年1月14日 公開)
    自著「ガッツ伝説」が爆発的にヒットし国民的な人気を集めたガッツ石松主演の人情ドラマ。
    (C) 「ガッツ伝説」製作委員会
  10. カミュなんて知らない
    カミュなんて知らない (2006年1月14日 公開)
    『さらば愛しき大地』や『火まつり』の柳町光男監督が、映画製作の現場を大学のキャンパスに移して描く青春物語。1本の作品を通して錯綜する学生たちの人間模様が興味深い。
    (C) 「カミュなんて知らない」製作委員会
  11. スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと
    スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと (2006年1月14日 公開)
    『愛と追憶の日々』『恋愛小説家』のジェームズ・L・ブルックス監督が描く人間ドラマ。裕福な白人家庭で家政婦として働くメキシコ人女性が、言葉や価値観の違いに戸惑いながらも奮闘する姿を描く。

  12. グレート・ビギン
    グレート・ビギン (2006年1月14日 公開)
    宇宙の神秘、生命誕生の起源に16年もの長い年月をかけて迫ったドキュメンタリー。
  13. コアラ課長
    コアラ課長 (2006年1月14日 公開)
    カリスマ宣伝マンの叶井俊太郎が『えびボクサー』『いかレスラー』に続いてプロデュースした動物系企画映画の第3弾。
    (C) 2005「コアラ課長」製作委員会
  14. 僕と未来とブエノスアイレス
    僕と未来とブエノスアイレス (2006年1月14日 公開)
    “南米のウディ・アレン”と称されるダニエル・ブルマン監督が、製作と脚本を手がけたアルゼンチン版下町人情物語。ガレリア(アーケード商店街)でたくましく生きる普通の人たちの日常の喜怒哀楽が共感を呼ぶ。
  15. 赤ちゃんの逆襲
    赤ちゃんの逆襲 (2006年1月14日 公開)
    何事にも運のない男が憎い相手の子供に生まれ変わってしまい、息子を溺愛する父親を困らせようと次々に騒動を起こすフレンチ・コメディ。
  16. ギミー・ヘブン
    ギミー・ヘブン (2006年1月14日 公開)
    五感のうち、複数の感覚が連動して働いてしまう「共感覚」を題材にしたサスペンス・スリラー。共感覚を持つ男女が出会ってしまったことでもたらされる悲劇を描く。監督は本作が長編デビューとなる松浦徹。
    (C)2004/アートポート・松竹・ユーロスペース・関西テレビ


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