シネマトゥデイ

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2006年4月3日の週の公開作品

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  1. 4月8日公開
  2. プロデューサーズ
    プロデューサーズ (2006年4月8日 公開)
    アカデミー賞に輝くメル・ブルックス監督・脚本による1968年の傑作コメディを、史上最多のトニー賞12部門受賞を成し遂げた2001年の舞台ミュージカル版に続き、再び映画化した話題作。
  3. 寝ずの番
    寝ずの番 (2006年4月8日 公開)
    俳優の津川雅彦が、偉大なる映画人である祖父のマキノ省三、叔父のマキノ雅弘からマキノ性を襲名し、マキノ家3代目監督マキノ雅彦として初メガホンを取った意欲作。
  4. リバティーン
    リバティーン (2006年4月8日 公開)
    『パイレーツ・オブ・カリビアン』や『チャーリーとチョコレート工場』のジョニー・デップが破天荒な放蕩詩人を演じた歴史ドラマ。
    (C) 2005 STANLEY(IOM)PRODUCTIONS LIMITED.ALL RIGHTS RESERVED.
  5. タイフーン TYPHOON
    タイフーン TYPHOON (2006年4月8日 公開)
    『友へ チング』のクァク・キョンテク監督が、150億ウォンを超える韓国映画史上最大の製作費を投入して描く骨太な人間ドラマ。
    (C) 2005 CJ Entertainment Inc. & Zin In Sa Film. All rights reserved.
  6. 立喰師列伝
    立喰師列伝 (2006年4月8日 公開)
    『イノセンス』などで世界中から注目され、常に新しい映像表現を開拓し続ける押井守監督の新感覚アニメーション。
    (C) 2006 押井守・Production I.G / 立喰師列伝製作委員会
  7. 家の鍵
    家の鍵 (2006年4月8日 公開)
    『いつか来た道』で知られるイタリアの名匠、ジャンニ・アメリオ監督による父と息子の交流を描いた感動作。
    (C) 2004 LAKESHORE INTERNATIONAL,ALL RIGHTS RESERVED
  8. 闇打つ心臓
    闇打つ心臓 (2006年4月8日 公開)
    『8月のクリスマス』の長崎俊一監督が、自身が1982年に撮った同名8mm作品の“その後”を描いた異色ドラマ。
  9. 風のファイター
    風のファイター (2006年4月8日 公開)
    極真空手の創始者、大山倍達をモデルにした韓国の同名ベストセラー・コミックを映画化したアクション大作。
    (C) KOREA PICTURES.
  10. キスキス,バンバン
    キスキス,バンバン (2006年4月8日 公開)
    俳優に間違えられたサエない泥棒と、ハードボイルドなゲイの私立探偵が繰り広げる騒動を描いたサスペンス・コメディ。
    (C) 2006 Warner Bros. Entertainment Inc.
  11. 美しき運命の傷痕
    美しき運命の傷痕 (2006年4月8日 公開)
    巨匠クシシュトフ・キェシロフスキの遺稿3部作の第2章「地獄」を、『ノーマンズ・ランド』でアカデミー外国語映画賞を受賞した新鋭ダニス・タノヴィッチ監督が映画化。

  12. the EYE 2
    the EYE 2 (2006年4月8日 公開)
    『the EYE【アイ】』で世界中を震撼させたパン・ブラザーズが手がける第二弾は、世にも恐ろしいマタニティ・ホラー。不倫相手の子を妊娠した上に、霊にまで脅かされる女性の不運を描く。
    (C) 2004 Applause Pictures and MediaCorp Raintree Pictures. All Rights Reserved.
  13. パパラッチ
    パパラッチ (2006年4月8日 公開)
    問題作『パッション』など意欲的な映画製作を続ける俳優メル・ギブソンのプロデュースによる、ハリウッドの内幕を暴露した衝撃ドラマ。
  14. トカゲ女
    トカゲ女 (2006年4月8日 公開)
    『アタック・ナンバーハーフ』『トム・ヤム・クン!』など、驚愕の傑作を生み出し続けるタイ映画界が放つパニック・ホラー。ヤモリの悪霊が人間に憑依(ひょうい)し、関った者たちを次々と餌食にしてゆく。
    (C) 2004 SAHAMONGKOLFILMINTERNATIONAL COMPANY LIMITED ALL RIGHTS RESERVED
  15. 君とボクの虹色の世界
    君とボクの虹色の世界 (2006年4月8日 公開)
    愛に不器用な人々の日常を、心地よいテンポと愛ある眼差しで綴ったヒューマンドラマ。
    (C) 2005 IFC FILMS L.L.C.


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