美脚まぶしい黒木メイサ、女戦士顔負けの超セクシー衣装で登場!クリスマスはアフリカ旅行へ!?

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映画『アサルトガールズ』の初日舞台あいさつに登壇した菊地凛子、黒木メイサ、佐伯日菜子

 19日、テアトル新宿で映画『アサルトガールズ』の初日舞台あいさつが行われ、主演の黒木メイサ菊地凛子佐伯日菜子藤木義勝、そして押井守監督が登壇した。

映画『アサルトガールズ』写真ギャラリー

 本作のキャンペーンでは毎回、あでやかな衣装でファンや取材カメラマンの目を喜ばせてきた黒木だが、この日も美脚・美腕を惜しげもなく披露する超セクシードレスで登壇。劇中で演じた女戦士グレイ顔負けの強さと美しさを兼ね備えた立ち姿で、場内の視線を独占していた。映画やテレビドラマでの大活躍はもちろん、中村獅童との熱愛報道など公私ともに盛りだくさんだった2009年を漢字一文字で“走”と表現した黒木は、「とにかく突っ走った1年。個人的にも自転車にハマっていつも走っていた」と振り返った。そんな自分へのクリスマスのご褒美として、「旅行がしたいので、飛行機のチケットがほしいですね。行き先は……アフリカとか?」と笑顔で明かす黒木だった。

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 一方、8年ぶりの実写長編がついに初日を迎えた押井監督は、トレードマークのニット帽を取ると、まるで中学生のような坊主頭を披露し、「今までは頭で映画を作ってきたけど、今後は体で直感的に作っていきたい。その第1弾がこれ(『アサルトガールズ』)です」とクリエーターとしての新たな一歩を表明。坊主頭はその証しとも受け取れた。「よく100万人動員といいますが、1万人が100回観ても同じことなので、ぜひよろしくお願いします」と初日に駆けつけたコアなファンに呼びかけた押井監督は、「来年には結構な(値段のする)DVD、ブルーレイも出ますし、劇場ロビーには僕が書いた小説版も売ってますので」と商魂たくましい一面ものぞかせていた。

 『アサルトガールズ』はヴァーチャル世界を舞台に、巨大なスナクジラを仕留めようと、孤独な狩りを繰り広げる女ハンター3人の生きざまを描いたアクションファンタジー。

映画『アサルトガールズ』はテアトル新宿、池袋テアトルダイヤほか公開中

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