アブないくらい超セクシーミニスカで登場の優木まおみ、映画鑑賞中に沢村一樹の手を握る!?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
超セクシーミニスカ!優木まおみ

 26日、有楽町よみうりホールにて、映画『パラノーマル・アクティビティ』ジャパンプレミアが行われ、オーレン・ペリ監督、プロデューサーのスティーヴン・シュナイダーのほか日本側から優木まおみ沢村一樹神田うのほか多彩なゲストが登場した。

映画『パラノーマル・アクティビティ』

 この日、ピンクの超セクシーなミニスカドレス姿で登場し、キュートな魅力を振りまいた優木は「一人だったらホラー映画を怖くて観ることができない。でも今日はほかの方々と一緒に観られるので大丈夫かな? 怖くて沢村さんの手を握っちゃうかも」と漏らすと、すかさず沢村は「怖くなくても(手を握って)大丈夫ですよ!」と猛アピール。さらにファッションモデルの女性ゲストたちが来場していることについて「あわよくば、彼女たちにもお触りできるかも……」とほくそ笑み、エロ男爵ぶりを遺憾なく発揮していた。一方、シックなロングドレスで決めていた神田は「今日は夫にも来てもらって一緒に映画を観ます。一緒に怖い思いをすれば、より夫婦円満になれるかも」と相変わらず仲むつまじい様子だった。

[PR]

 本作はスティーヴン・スピルバーグ監督が絶賛し、リメイクを試みたことも話題となったが、ペリ監督は「子どものころから尊敬している監督に『怖かったよ』と言ってもらえて感動したね!」と巨匠から認められたことを誇らしげに語り、プロデューサーのシュナイダー氏も「この作品は日本のホラーとセンスが似ている。だから日本の人たちにも楽しんでもらえると思うよ!」と太鼓判を押していた。

 『パラノーマル・アクティビティ』は、約135万円の低予算で製作されたにもかかわらず、全米興行収入1位を記録したドキュメンタリー風のホラーサスペンス。とある一軒家に住む若いカップルが、自分たちの住む家に起こっている何かを撮影するためにビデオカメラを設置し、夜な夜な起こる怪現象を暴こうとする様を描く。

映画『パラノーマル・アクティビティ』は1月30日よりシネマサンシャイン池袋、TOHOシネマズ六本木ヒルズほかにて全国公開

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]