元ストリッパーのチャニング・テイタム、妻のためにプライベートショー

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妻のためなら! -チャニング・テイタム

 映画『ステップ・アップ』のチャニング・テイタムが、同映画で共演し、昨年7月に結婚したジェナ・ディーワンのためにストリップ・ショーをしたことがあると語った。

 チャニングは18歳のときにストリッパーをしていたことがあり、交際中のジェナに告白したところ、仕事で身についた“技”を見せてくるようお願いしてきたという。「1年くらいストリッパーをやってた。あの当時は面白いかなと思ってやり始めて、何とか無傷であの世界を抜け出すことができたよ。恥だとは思っていないけど、誇りに思えるものでもない。俳優として仕事を始めたときに正直に語ろうと思ったんだけどパブリシストにダメだと言われた。僕が元ストリッパーだとジェナが知ったとき、彼女はプライベートでショーを見せてほしいと言ったんだ」と語る。

 この経験を生かし、チャニングは男性ストリッパーの映画を制作しようと考え、ヌードも構わないと思っているようだ。「もう監督も決めてあるんだ。映画『ブロンソン』(原題)を撮ったニコラス・レフン監督。彼はちょっと頭がおかしいからね。このストリッパー映画はクレイジーじゃないといけないんだ。それに加えて、ちょっとかわいく、ロマンチックにすることもできると思う」と言っている。この映画で脱ぐかどうかと聞かれると、「僕が脱ぐか? もちろん。またTバックをはくよ。ジェナは笑って転げまくるだろうね」とうれしそうに語っている。(BANG Media International)

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