チャニング・テイタム、局部のやけどから完全復帰!ストリッパーだった過去を描いた映画の実現も近い?

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「よく動く。トップに返り咲きだ!」-チャニング・テイタム

 新作映画『ディア・ジョン/Dear John』(原題)のイギリスプレミアに登壇したチャニング・テイタムが次回作『ザ・イーグル・オブ・ザ・ナインス/The Eagle』(原題)の撮影中に負った局所のやけどが治ったことを明かした。

 昨年10月、スコットランド高地で『ザ・イーグル・オブ・ザ・ナインス』を撮影していたチャニングは、暖をとっていたところ、局所の皮がはがれるやけどをしてしまったという。彼は、その後受けた手術について「今まででいちばん痛かったこと」だと話していた。

 今回、チャニングはBANG Showbizの取材に対し、「ペニスはよくなったよ。もう最悪なやけどだったけど、幸い傷跡は残らなかったし、よく動く。トップに返り咲きだ!」と答えた。18歳のころにストリッパーをしていた過去を明かしているチャニングは、「ぜひまたストリップをしたいと思ってる。ただし映画の中でだけね。おれのストリッパーとしての経験にスポットライトを当てた映画を作りたいと思ってるんだ」と語っていた。今回の傷が癒えたことで、この映画が製作される日も近付いたかもしれない。

 プレミアが行われた『ディア・ジョン』は、日本では「きみを想う夜空に」の訳で出版されているニコラス・スパークスの同名小説を映画化した純愛物語で、全米では『アバター』から首位を奪還し、1位に輝いた作品。この映画ではチャニングの泣ける演技にも注目したい。(BANG Media International)

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