セックス依存症克服のデヴィッド・ドゥカヴニー、妻ティア・レオーニと再び別居

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デヴィッド・ドゥカヴニーとティア・レオーニ - Bruce Glikas / FilmMagic / Getty Images

 2008年にセックス依存症(性依存症)でリハビリ施設に入院したデヴィッド・ドゥカヴニーが、妻ティア・レオーニと別居を始めたことが明らかになった。

 二人はデヴィッドがセックス依存症で入院した後に別居をしていたことが発覚。「デヴィッドとティアの結婚生活に対する絶え間ないメディアの憶測を考慮し、二人はすでに数か月前から別居していることを認めます」とスポークスマンの声明を出し、子どもたちのために発表をしていなかったと釈明していた。

 TMZによると、二人は再び別居を始めたらしいが、離婚を申請するかどうかはわからないと、二人に近い関係者はコメントしているとのこと。デヴィッドとティアは1997年に結婚。別居報道後、2009年に復縁し、二度目の結婚式を挙げる予定と報じられたが、実際に式を挙げたとの報道はなかった。(澤田理沙)

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