ついに4Dアダルト映画が登場か!?『アバター』を超えるヒットを記録したポルノ映画の続編に蒼井そらの名前も

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香港で初日興行収入歴代1位になった3Dポルノ映画『セックス・アンド・ゼン3D: エクストリーム・エクスタシー(英題) / Sex and Zen 3D: Extreme Ecstasy』 - 写真:AP/アフロ

 公開初日の成績で、3D映画に革新をもたらしたとされる映画『アバター』を超える興行収入を記録し話題となった香港発のポルノ映画『セックス・アンド・ゼン3D: エクストリーム・エクスタシー(英題) / Sex and Zen 3D: Extreme Ecstasy』の続編が、“4D”で制作されるとTwitch Filmが報じた。

 すでに香港の一つの劇場で導入されているという座席が震動するシステムを活用し、“4D”のポルノ映画の夢を実現させるという『セックス・アンド・ゼン3D: エクストリーム・エクスタシー(英題)』の続編。前作には、原紗央莉周防ゆきこの日本のAV女優が出演していたが、メガホンを取ったスティーブン・シウ・Jr監督は、続編でも日本のAV女優を起用するとしており、その候補には、蒼井そらの名前が挙がっているという。

 中国清代の小説「肉蒲団」が原作の本作。前作では、明の時代を舞台に、人生をセックスに費やしていく男の姿が描かれていた。果たして続編は、どのようなストーリーになるのか? そして、“4D”のポルノ映画とは、いったいどんな作品に仕上がるのか? 今から期待する人も多いことだろう。

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