三代目JSB勢ぞろい!レッドカーペット登場でファン黄色い歓声

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イケメンすぎてまぶしいですね

 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE が27日、東京ミッドタウンで行われた「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2018」ナビゲーター就任レッドカーペットイベントに全員で来場し、ファンから黄色い歓声を浴びていた。

【写真】凛々しい横顔の登坂広臣

 今年で20周年を迎える「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2018」のナビゲーターに三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE(以下、三代目JSB)が就任したことから行われた本イベント。会場となったのは、日比谷の新たな人気スポットとして誕生した東京ミッドタウンのパークビューガーデン。そこに敷かれたレッドカーペットに三代目JSBのメンバーたちが登場すると、会場はひときわ大きな歓声に包まれた。

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 この日のイベントでは、詩、音楽、映像を融合したプロジェクト「CINEMA FIGHTERS project」シリーズの第2弾『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』も上映されることから、それを踏まえて、コメントを求められたメンバーたち。NAOTOが「メンバー一同、映画が大好きですし、映画ファン、音楽ファンとして楽しみつつ、このイベントを盛り上げていけたら」と意気込みを語ると、小林直己が「今回、(作詞家の)小竹正人さんの詞にインスパイアされた映像を作ることになり。刺激をいただきました」と続けた。

 さらにELLYは「普段はダンスを作って、ステージで披露していますが、今回は映像とコラボできるというのはうれしいこと。いろんなことに挑戦することが好きなので、こういうコラボができてうれしいです」と語れば、登坂広臣は、「あらたなエンタメにチャレンジできることはうれしいですし、この映画がきっかけで(新たな可能性が)開くことを期待しています」と晴れやかな表情を見せた。

 今市隆二は、「映像と音楽とコラボすることで相乗効果が生まれた」と自信をのぞかせ、「新たな深みも感じさせていただいたので、ぜひ(観客の方にも)感じていただきたいと思います」と会場に呼びかけた。

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 そして山下健二郎が「ショートフィルムに出演するのは初めてなので、貴重な経験でした」と話すと、岩田剛典も「僕はショートフィルムに出演するのは2回目。僕の役は、『純司の兄貴』という役で。兄貴と呼ばれるのが夢でした」と明かし、会場を沸かせた。(取材・文:壬生智裕)

『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』は「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」でプレミア上映後、6月22日より全国公開

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