新田真剣佑、全力“カイジものまね”披露!藤原竜也も実演⁉︎ 映画『カイジ ファイナルゲーム』初日舞台あいさつ

シネマトゥデイ 11,379回

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映画『カイジ ファイナルゲーム』初日舞台あいさつ

映画『カイジ ファイナルゲーム』の公開を記念して初日舞台あいさつが開かれ、主演の藤原竜也をはじめ、福士蒼汰、関水渚、新田真剣佑、吉田鋼太郎、佐藤東弥監督の6名が登壇。
『カイジ』シリーズに対する思い入れや、2020年の抱負についても語った。

〜見どころ〜
福本伸行のベストセラーコミックを原作にした劇場版シリーズの第3弾にして最終章。命懸けのゲームから何度もはい上がってきたカイジが、新たなゲームに挑む。前2作の監督を務めた佐藤東弥、カイジを演じた藤原竜也が続投し、『BLEACH』などの福士蒼汰、『町田くんの世界』の関水渚、『OVER DRIVE』などの新田真剣佑らが出演する。“バベルの塔”や“最後の審判”など、原作にはない過激でユーモラスなゲームが登場する。

〜あらすじ〜
2020年。東京オリンピックを終えた日本は、不景気に陥っていた。1,000円に値上がりした缶ビールを買うのもちゅうちょするほど困窮しているカイジ(藤原竜也)は、帝愛グループの企業の一つを任されるまでになった大槻と再会する。カイジは、金を持て余した富豪の老人が主催するイベントで自分と組んで大金を得ようと持ち掛ける大槻の誘いに、一抹の不安を覚えながらも乗ることにする。

映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:kaiji-final-game.jp
(C) 福本伸行 講談社/2020映画「カイジ ファイナルゲーム」製作委員会

#カイジ #藤原竜也 #新田真剣佑

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