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浅沼晋太郎・吉野裕行、「四畳半」キャラを12年ぶりに演じて『四畳半タイムマシンブルース』インタビュー

シネマトゥデイ

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映画『四畳半タイムマシンブルース』の浅沼晋太郎と吉野裕行にインタビュー!

0:00 OP
0:08 オファーを受けて
1:15 12年ぶりにキャラクターを演じて
3:49 本作の魅力は?
5:00 好きなシーンは?
6:34 好きなキャラクターは?
7:29 最後にメッセージ!
8:25 予告編

〜見どころ〜
アニメ化もされた森見登美彦の小説「四畳半神話大系」と、実写映画化もされた上田誠の戯曲「サマータイムマシン・ブルース」を融合させた森見による小説をアニメ化。京都にある古びた下宿の一室を舞台に、若者たちがタイムマシンで過去に行ったことで騒動が巻き起こる。森見原作の『夜は短し歩けよ乙女』などに携わってきた夏目真悟が監督、同作と同じく上田が脚本、中村佑介がキャラクター原案を担当。ボイスキャストには浅沼晋太郎、坂本真綾、吉野裕行、中井和哉らが名を連ねる。

〜あらすじ〜
ある夏の日、大学生の「私」が暮らす京都・左京区のぼろアパート「下鴨幽水荘」で唯一のエアコンが使えなくなる。悪友の小津が昨晩リモコンを水没させてしまったのだ。「私」が後輩の明石さんと対策を相談していると見知らぬ男子学生・田村が現れ、彼は25年後の未来からタイムマシンでやって来たと語る。そこで「私」はタイムマシンで昨日に戻り、壊れる前のリモコンを取ってくることを思いつく。しかし、気ままな小津たちが勝手に過去を改変してしまう。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:yojohan-timemachine.asmik-ace.co.jp
(C) 2022 森見登美彦・上田誠・KADOKAWA/「四畳半タイムマシンブルース」製作委員会

#浅沼晋太郎 #吉野裕行 #四畳半タイムマシンブルース

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