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ジェームズ・キャメロン監督、イルカショーに大興奮!『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』ウォーター・フロント記者会見

シネマトゥデイ

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ジェームズ・キャメロン監督、ジョン・ランドー(プロデューサー)サム・ワーシントン(ジェイク・サリー役)、ゾーイ・サルダナ(ネイティリ役)、シガーニー・ウィーバー(キリ役)、スティーヴン・ラング(クオリッチ役)が登壇した、映画『』の模様をお届け!

〜見どころ〜
ジェームズ・キャメロン監督によるヒット作の約13年ぶりの続編で、第1作の10年後を描いたSF大作。神秘の星パンドラに人類が再びやってきたことから、パンドラの森で平和に暮らしていた元海兵隊員と先住民の女性たちが海へと逃れる。前作と同じく監督をキャメロンが務め、前作同様元海兵隊員をサム・ワーシントン、先住民の女性をゾーイ・サルダナが演じ、シガーニー・ウィーヴァーなどが共演する。

〜あらすじ〜
神秘の星パンドラ。元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシントン)は先住民ナヴィの女性ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)と結ばれ、子供たちをもうけ、幸せに暮らしていた。しかし、ジェイクたちは再びパンドラに現れた人間たちに森を追われてしまい、海の部族のもとに身を寄せる。だが、その美しい海にも侵略者が接近していた。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:20thcenturystudios.jp
(C) 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.

#アバター

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