シネマトゥデイ

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インタビュー一覧

『新宿スワンII』綾野剛&広瀬アリス 単独インタビュー

『新宿スワンII』綾野剛&広瀬アリス 単独インタビュー
2017年1月16日掲載

新宿歌舞伎町のスカウト会社・バーストのエース格になった白鳥龍彦。社長の命で横浜へ進出するも、そこは最恐の男タキが牛耳るウィザードの王国だった……。和久井健による漫画を園子温監督が実写映画化した『新宿スワン』。そのパートIIが早くも完成した。前作に続き逆立つ金髪パーマで愛すべき無茶な男、龍彦を演じる綾野剛と、今回龍彦にスカウトされるキャバ嬢マユミを演じた広瀬アリスが撮影を振り返った。

 

『本能寺ホテル』綾瀬はるか&堤真一 単独インタビュー

『本能寺ホテル』綾瀬はるか&堤真一 単独インタビュー
2017年1月12日掲載

結婚を控えた繭子が訪れた本能寺ホテル。その階上はなぜか400年前の織田信長が滞在する本能寺へと繋がっていた。今なお謎の多い「本能寺の変」に「もし、現代人の影響があったら」という大胆な解釈で繰り広げられる歴史エンターテインメント。ヒロインの繭子に綾瀬はるか、信長に堤真一、さらに監督は鈴木雅之と『プリンセス トヨトミ』チームが再集結となった。名コンビのように普段から相性抜群の綾瀬と堤が、歴史上の人物たちへと思いを馳せる。

 

『バイオハザード:ザ・ファイナル』ミラ・ジョヴォヴィッチ&ポール・W・S・アンダーソン監督 単独インタビュー

『バイオハザード:ザ・ファイナル』ミラ・ジョヴォヴィッチ&ポール・W・S・アンダーソン監督 単独インタビュー
2016年12月22日掲載

生ける屍“アンデッド”と人類の壮絶な攻防戦を描いたサバイバル・アクション『バイオハザード』シリーズ。第1作の公開から14年、いよいよ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が完成した。日本での世界最速公開を前に、ヒロイン・アリスを演じたミラ・ジョヴォヴィッチと、その夫でシリーズの生みの親であるポール・W・S・アンダーソン監督が来日。ハリウッドのトップスターと気鋭のヒットメーカーが、映画の舞台裏から映画人としての互いの魅力まで、思いのたけを語った。

 

『土竜の唄 香港狂騒曲』本田翼&菜々緒&仲里依紗 単独インタビュー

『土竜の唄 香港狂騒曲』本田翼&菜々緒&仲里依紗 単独インタビュー
2016年12月19日掲載

高橋のぼるのコミックを、主演・生田斗真、監督・三池崇史、脚本・宮藤官九郎のタッグで映画化した大ヒット作の第二弾『土竜の唄 香港狂騒曲』。ヤクザ組織撲滅のために潜入捜査する主人公・菊川玲二の新たな活躍を描く。そんな玲二の心を、いろいろな意味で翻弄(ほんろう)することになる3人の女性を演じる本田翼、菜々緒、仲里依紗が本作の魅力、そして女性から見た男たちの世界について語った。

 

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』福士蒼汰&小松菜奈 単独インタビュー

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』福士蒼汰&小松菜奈 単独インタビュー
2016年12月15日掲載

青春恋愛映画を次々とヒットさせてきた三木孝浩監督の新作は「泣ける」「切なすぎる」と多くの読者の心を掴んだヒット小説の映画化『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』。通学電車で運命の相手に一目ぼれしてしまう美大生・高寿を福士蒼汰、彼と付き合うことになるものの実は大きな秘密を持つ、謎めいたヒロイン・愛美を小松菜奈が演じている。美しい景色のなかでみずみずしく描かれる初々しい恋物語。その意外な舞台裏とは?

 

『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』武井咲 単独インタビュー

『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』武井咲 単独インタビュー
2016年12月12日掲載

人気アニメ「妖怪ウォッチ」の劇場版第3弾となる『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』の実写パートにバレエの先生、木下紗枝役で出演している武井咲。アニメと実写が融合した世界観が公開前から早くも大きな話題となっている本作で、武井は悲しみのあまりアニメの世界を実写に変えてしまう女の子カナミちゃんに、バレエだけでなく夢をあきらめない大切さを教える先生という重要な役割を担っている。

 

『海賊とよばれた男』吉岡秀隆&染谷将太&山崎貴監督 単独インタビュー

『海賊とよばれた男』吉岡秀隆&染谷将太&山崎貴監督 単独インタビュー
2016年12月5日掲載

『永遠の0』に続き、『海賊とよばれた男』で主演した岡田准一。今回、役柄さながらに彼を支えたのは、同じ山崎貴作品『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズで主演を務めた吉岡秀隆であり、『寄生獣』に主演していた染谷将太だった。まさに黄金トリオ「山崎組アベンジャーズ」が、岡田演じる国岡鐡造に惚れて集まった男たちの物語を紡ぐ。監督、吉岡、染谷が、男ならではの結束が「部活のようだった」という撮影現場を振り返る。

 

『RANMARU 神の舌を持つ男』向井理&木村文乃&佐藤二朗 単独インタビュー

『RANMARU 神の舌を持つ男』向井理&木村文乃&佐藤二朗 単独インタビュー
2016年12月1日掲載

絶対舌感という特殊能力を持ち、証拠品を舐めることで、さまざまな温泉地の難事件を解決してきた朝永蘭丸(ともながらんまる)。そして、流浪の古物商、甕棺墓光(かめかんぼひかる)と謎の男、宮沢寛治(みやざわかんじ)。堤幸彦ワールド炸裂の破天荒な世界が話題のドラマ「神の舌を持つ男」が今度は映画に。新たな温泉場でまたも怪事件に巻き込まれる3人! 主演の向井理と共演の木村文乃、佐藤二朗が他では味わえない堤作品ならではの魅力、そして難しさについて、胸中を赤裸々に語り合った。

 

『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』メリル・ストリープ 単独インタビュー

『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』メリル・ストリープ 単独インタビュー
2016年11月28日掲載

ソプラノ歌手になる夢を追い続けるも、致命的なオンチだった(本人は気付いていなかった!)ニューヨーク社交界のトップ、フローレンス・フォスター・ジェンキンスと、彼女を支え続けた夫シンクレアの実話を笑いと涙で描いた本作。『クィーン』のスティーヴン・フリアーズ監督の下、見事な歌唱力を封印してオンチな歌姫になり切ったメリル・ストリープが、撮影秘話やフローレンスを演じることで知った「自分の弱いところ」について語った。

 

『疾風ロンド』阿部寛&大島優子 単独インタビュー

『疾風ロンド』阿部寛&大島優子 単独インタビュー
2016年11月24日掲載

東野圭吾の同名ベストセラー小説を、NHKのコント番組「サラリーマンNEO」などの演出家でもある吉田照幸監督がユーモアたっぷりに描いた異色のサスペンス映画『疾風ロンド』。生物兵器が医科学研究所から盗まれ雪山に隠されてしまうが、犯人はわずかな手掛かりだけを残して死亡する。上司からその極秘捜索任務を押し付けられる研究員の主人公・栗林に阿部寛、雪山で捜索を手伝うことになるスノーボード選手・千晶に大島優子がふんしている。本格的な共演は初めてだという二人が、撮影時のエピソードを和やかに語り合った。

 
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