シネマトゥデイ

インタビュー一覧

『ファインディング・ドリー』室井滋&木梨憲武 単独インタビュー

『ファインディング・ドリー』室井滋&木梨憲武 単独インタビュー
2016年7月25日掲載

アカデミー賞に輝いた傑作アニメーション『ファインディング・ニモ』の続編となる『ファインディング・ドリー』。愛する息子ニモを捜して大海原を旅したマーリンの冒険から1年後を舞台に、マーリンの相棒である人気者・忘れんぼうのドリーが忘れられない家族の思い出を探して新たな冒険に出る。前作に引き続き声優にチャレンジした室井滋と木梨憲武が、本作の物語と愛すべきキャラクターの魅力を語った。

 

『HiGH&LOW THE MOVIE』AKIRA&岩田剛典 単独インタビュー

『HiGH&LOW THE MOVIE』AKIRA&岩田剛典 単独インタビュー
2016年7月19日掲載

EXILE TRIBE による総合エンターテインメント「HiGH&LOW」の劇場版がついに完成。本作は架空の街・SWORD地区に存在するチーム同士の闘いと、メンバー間の絆を克明に描く完全オリジナルストーリーだ。伝説のチーム「ムゲン」の総長・琥珀を演じたのは、役者としても知られるEXILE のAKIRA。そして、琥珀に複雑な感情を抱く後輩コブラを、三代目 J Soul Brothers 兼EXILEの岩田剛典が演じる。共に体当たりのアクションに挑戦した二人が、作品に対する思いを熱く語った。

 

『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z』市川染五郎&中川翔子&山寺宏一 単独インタビュー

『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z』市川染五郎&中川翔子&山寺宏一 単独インタビュー
2016年7月14日掲載

夏の風物詩となったポケモン映画。今年の『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z「ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ」』では、アニメ声優初挑戦の市川染五郎が声を務める男気あふれる幻のポケモン・ボルケニオンと、本作でなんと19作連続出演の山寺宏一が担当した悪の大臣・ジャービスがぶつかり合う。ポケモン映画10年目となったラケル王子役の中川翔子も交えて、ポケモン映画史に残る名演を見せた3人が大人も子供もハマる、ポケモンの魅力を語り倒す。

 

『嫌な女』黒木瞳監督 単独インタビュー

『嫌な女』黒木瞳監督 単独インタビュー
2016年7月8日掲載

女優の黒木瞳が桂望実による同名小説に惚れ込んで映画化権を取得し、満を持して初監督を務めた『嫌な女』。同い年のいとこ同士であるクールな堅物弁護士の徹子と天真爛漫な詐欺師の夏子という対照的な二人の女性が、反発し合いながら歳を重ね、奇妙な友情で結ばれていく姿を描いた本作で、徹子役に映画初主演の吉田羊、夏子役にダブル主演の木村佳乃がふんし、華やかな競演を見せている。同原作のテレビドラマ版では主演を務めた黒木が、映画化の経緯から近年の幅広い活躍についてまでを語った。

 

『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』R・エメリッヒ監督&J・ゴールドブラム 単独インタビュー

『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』R・エメリッヒ監督&J・ゴールドブラム 単独インタビュー
2016年7月7日掲載

地球に攻めてきた侵略者と人類の激突をかつてない規模で描き、映画史に残るメガヒットを記録したローランド・エメリッヒ監督の『インデペンデンス・デイ』。彼らを撃退して生き残った人類が20年後、勢力を増して帰ってきた侵略者と戦うさまを描いた新作『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』が公開される。再び監督を務めたエメリッヒと、前作で侵略者の弱点を見抜いた技師デイビッド・レヴィンソンを再び演じたジェフ・ゴールドブラムが、今作にかける思いや、撮影秘話を語った。

 

『夏美のホタル』有村架純 単独インタビュー

『夏美のホタル』有村架純 単独インタビュー
2016年7月4日掲載

今年もドラマに映画に出演が続く女優・有村架純。新作『夏美のホタル』は、森沢明夫の同名小説をもとに、親子の絆や人と人とのつながりを優しく描き出すヒューマンドラマ。スマッシュヒットを記録した『ストロボ・エッジ』の廣木隆一監督と再びタッグを組んだ有村が、撮影現場のことや等身大の主人公を演じた作品への思いを語った。

 

『セトウツミ』池松壮亮&菅田将暉 単独インタビュー

『セトウツミ』池松壮亮&菅田将暉 単独インタビュー
2016年6月30日掲載

ほとんど「会話」だけのコミックを映画化した全編、しゃべるだけの異色作『セトウツミ』。クールな頭脳派、内海と天然でおバカな瀬戸役でダブル主演を果たしたのは池松壮亮と菅田将暉。いま最も評価され、出演作も目白押しの二人は、意外にも本作で出会うまで、話したこともなかったとか。たった1週間の撮影期間でいまや互いに仲がいいと認めるまでに急接近した理由はどこにあったのか。仲良しならではの忌憚(きたん)ないトークが繰り広げられた。

 

『MARS~ただ、君を愛してる~』窪田正孝 単独インタビュー

『MARS~ただ、君を愛してる~』窪田正孝 単独インタビュー
2016年6月27日掲載

映画、ドラマに途切れることなく撮影現場に立ち続ける若手実力派俳優、窪田正孝。彼がダブル主演の一人として挑んだのが、映画『MARS~ただ、君を愛してる~』だ。お互いに心に傷を抱えた樫野零(藤ヶ谷太輔)と麻生キラ(飯豊まりえ)の運命の出会いと恋を描いた連続ドラマを受け継ぐ映画版では、窪田が演じる桐島牧生が、零への純粋過ぎる愛をむき出しにする。藤ヶ谷が演じる零に対する「裏エース」ともいえるこの役を、窪田はどう演じたのか。撮影を振り返った。

 

『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』宮藤官九郎監督&神木隆之介 単独インタビュー

『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』宮藤官九郎監督&神木隆之介 単独インタビュー
2016年6月23日掲載

公開延期となった『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』が、約半年を経て公開される。事故で地獄へ落ちてしまった高校生の大助が、憧れの同級生とキスする夢を叶えるべく、地獄でロックバンドを率いる赤鬼・キラーKの特訓を受け現世への転生を目指す。自らのオリジナル脚本で現代的にアップデートされた地獄の世界を作り上げた監督の宮藤官九郎、キラーK役の長瀬智也と共に主演を務めた大助役の神木隆之介が、地獄の撮影や作品への確かな手応えを語った。

 

『日本で一番悪い奴ら』綾野剛&中村獅童&YOUNG DAIS&植野行雄&ピエール瀧 単独インタビュー

『日本で一番悪い奴ら』綾野剛&中村獅童&YOUNG DAIS&植野行雄&ピエール瀧 単独インタビュー
2016年6月20日掲載

『凶悪』の白石和彌監督が“日本警察史上最大の不祥事”といわれる「稲葉事件」を題材に描く最新作。強い正義感を持ちながらも違法捜査や薬物に手を染めていく北海道警察の刑事・諸星を綾野剛、諸星のスパイとなる暴力団幹部・黒岩を中村獅童、諸星を“おやじ”と慕う麻薬の運び屋・太郎をヒップホップ・アーティストの YOUNG DAIS、盗難車バイヤーのパキスタン人ラシードをお笑いコンビ・デニスの植野行雄、諸星の先輩刑事・村井をピエール瀧が熱演。劇中で最強の化学反応を起こした5人が作品をアツく語った。

 
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