シネマトゥデイ
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インタビュー一覧

『一週間フレンズ。』川口春奈&山崎賢人 単独インタビュー

『一週間フレンズ。』川口春奈&山崎賢人 単独インタビュー
2017年2月13日掲載

葉月抹茶のベストセラーコミックを川口春奈&山崎賢人のダブル主演で実写映画化した『一週間フレンズ。』。毎週月曜日になると友人との記憶をなくしてしまうため、友人関係に積極的になれない女子高生・藤宮香織と、そんな彼女となんとかして“友達”になろうとする男子高生・長谷祐樹。シンプルな気持ちだけではどうにもならない立場で出会った男女を演じる上で、相手の存在は非常に大きかったと口をそろえた川口と山崎が、お互いの印象や、人気コミックの実写化作品に出演する心構えなどを語った。

 

『サバイバルファミリー』小日向文世&深津絵里 単独インタビュー

『サバイバルファミリー』小日向文世&深津絵里 単独インタビュー
2017年2月9日掲載

何の前ぶれもなく、ある日突然、電気が使えなくなった……。そんな過酷な状況に立ち向かう一家を描いた『サバイバルファミリー』で、夫婦を演じたのが小日向文世と深津絵里。シリアスな設定ながら、コミカルなノリもある本作で、芸達者である二人の実力が存分に発揮されている。夫婦を演じた印象や、おたがいの演技についての二人のトークは、電気がなくなる日常など同作のテーマにも広がっていく。

 

『相棒−劇場版IV−』水谷豊&反町隆史 単独インタビュー

『相棒−劇場版IV−』水谷豊&反町隆史 単独インタビュー
2017年2月6日掲載

7年前に英国で発生した集団毒殺事件と少女誘拐事件を発端に、東京のど真ん中で開かれる凱旋パレードの見物客50万人を標的にした無差別テロへとつながる大事件の犯人とその真相を追う。今や国民的人気シリーズとなった『相棒』の劇場版第4弾で、水谷豊ふんする警視庁特命係の杉下右京が鋭い洞察力と推理力を働かせながら、反町隆史演じる4代目“相棒”冠城亘と組んで事件の解明に尽くす。シリーズを背負ってきた主演・水谷が、新たに加わった反町とともに劇場版の撮影秘話と番組への熱い思いを明かした。

 

『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』ティム・バートン監督 単独インタビュー

『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』ティム・バートン監督 単独インタビュー
2017年2月2日掲載

ティム・バートン監督が、古い写真のコレクションからつむがれたベストセラー小説「ハヤブサが守る家」を映画化した本作。お城のような屋敷に住む奇妙なこどもたちと出会った少年ジェイクが、彼らと心を通わせていく中で自らの宿命を知り、その屋敷に忍び寄る脅威に立ち向かっていく姿を描いたファンタジーアドベンチャーだ。来日したバートン監督は、いかに本作の“奇妙なこどもたち”に自分自身を重ね合わせたか、「変わっている」と言われ続けた過去を振り返りつつ、本作に込めた思いを存分に語った。

 

『恋妻家宮本』阿部寛&天海祐希 単独インタビュー

『恋妻家宮本』阿部寛&天海祐希 単独インタビュー
2017年1月26日掲載

「家政婦のミタ」など話題の連続ドラマを数多く手掛けてきたベテラン脚本家の遊川和彦が、重松清の小説「ファミレス」を脚色した自らの脚本で映画監督デビューを果たす『恋妻家宮本』(こいさいかみやもと)。子供が巣立った夫婦に訪れる離婚危機を、コミカルかつ愛情たっぷりに描いている。さえない中学校教師の陽平と平凡な専業主婦・美代子というこの夫婦を演じた阿部寛と天海祐希には、意外な共通点や互いに抱く敬意があった。

 

『キセキ −あの日のソビト−』松坂桃李&菅田将暉 単独インタビュー

『キセキ −あの日のソビト−』松坂桃李&菅田将暉 単独インタビュー
2017年1月23日掲載

厳しい父親の猛反対を押し切って音楽の道に進んだ兄と、父の想いを受け、歯医者を目指しながら音楽の楽しさに触れ、二つの夢の間で揺れる弟を、今人気絶頂の松坂桃李と菅田将暉がダブル主演。その音楽は誰もが知っているのに、メンバー全員が歯医者という以外はほとんど誰も何も知らないGReeeeN。そんな彼らの大ヒットソング「キセキ」誕生の裏には、兄と弟の知られざる強い絆の物語が存在した。松坂と菅田が、二人の生き方や自らの姉妹、兄弟について語った。

 

『沈黙−サイレンス−』窪塚洋介 単独インタビュー

『沈黙−サイレンス−』窪塚洋介 単独インタビュー
2017年1月19日掲載

遠藤周作の小説「沈黙」を、マーティン・スコセッシ監督が長い歳月を費やし映画化した『沈黙−サイレンス−』。キリシタン弾圧の嵐が吹き荒れる江戸時代初期にやってきた宣教師たちの数奇な運命を描いた本作で、物語の鍵を握る日本人キチジローを演じたのが、個性派俳優・窪塚洋介だ。ハリウッド作品初参加となる窪塚は、スコセッシ監督の撮影現場のプロフェッショナルぶりに感服し、「次に何ができるんだろう」と思ったという。そんな彼が作品への思いや自身の俳優人生について語った。

 

『新宿スワンII』綾野剛&広瀬アリス 単独インタビュー

『新宿スワンII』綾野剛&広瀬アリス 単独インタビュー
2017年1月16日掲載

新宿歌舞伎町のスカウト会社・バーストのエース格になった白鳥龍彦。社長の命で横浜へ進出するも、そこは最恐の男タキが牛耳るウィザードの王国だった……。和久井健による漫画を園子温監督が実写映画化した『新宿スワン』。そのパートIIが早くも完成した。前作に続き逆立つ金髪パーマで愛すべき無茶な男、龍彦を演じる綾野剛と、今回龍彦にスカウトされるキャバ嬢マユミを演じた広瀬アリスが撮影を振り返った。

 

『本能寺ホテル』綾瀬はるか&堤真一 単独インタビュー

『本能寺ホテル』綾瀬はるか&堤真一 単独インタビュー
2017年1月12日掲載

結婚を控えた繭子が訪れた本能寺ホテル。その階上はなぜか400年前の織田信長が滞在する本能寺へと繋がっていた。今なお謎の多い「本能寺の変」に「もし、現代人の影響があったら」という大胆な解釈で繰り広げられる歴史エンターテインメント。ヒロインの繭子に綾瀬はるか、信長に堤真一、さらに監督は鈴木雅之と『プリンセス トヨトミ』チームが再集結となった。名コンビのように普段から相性抜群の綾瀬と堤が、歴史上の人物たちへと思いを馳せる。

 

『バイオハザード:ザ・ファイナル』ミラ・ジョヴォヴィッチ&ポール・W・S・アンダーソン監督 単独インタビュー

『バイオハザード:ザ・ファイナル』ミラ・ジョヴォヴィッチ&ポール・W・S・アンダーソン監督 単独インタビュー
2016年12月22日掲載

生ける屍“アンデッド”と人類の壮絶な攻防戦を描いたサバイバル・アクション『バイオハザード』シリーズ。第1作の公開から14年、いよいよ最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』が完成した。日本での世界最速公開を前に、ヒロイン・アリスを演じたミラ・ジョヴォヴィッチと、その夫でシリーズの生みの親であるポール・W・S・アンダーソン監督が来日。ハリウッドのトップスターと気鋭のヒットメーカーが、映画の舞台裏から映画人としての互いの魅力まで、思いのたけを語った。

 
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