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いつだって!不可能を超えるのは彼(イーサン・ハント)しかいない! ~新たなミッションゴースト・プロトコルの謎~

50歳を目前にしてまったく老いを感じさせない超人的なカリスマ性で輝き続けるハリウッドのトップスター、トム・クルーズ。そんな彼の代表作ともいえる超人気スパイ・アクションシリーズ最新作『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』がついに上陸。前代未聞のスケール&謎のベールに包まれた、新たな「ミッション:インポッシブル」の見どころ、そしてあくなきハングリー精神でさらなる進化を遂げ、伝説を更新し続けるトムの魅力に迫ります!

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ゴースト・プロトコルの謎1 シリーズ4ではない、新しい「ミッション:インポッシブル」が誕生

謎を解くキーワードはコレだ! 「孤立無援」「ノー・スタント」「シリーズ“4”にあらず」「アカデミー賞監督」
ゴースト・プロトコルの謎1

トム・クルーズが満を持して世界に放つこのスパイ・アクション超大作では、政府の支援を受けられず、チームの仲間すら信じられない、たった一人の孤立無援状態に陥った超S級スパイ、イーサン・ハントの想像を絶する苦闘が描かれる。『Mr.インクレディブル』などで二度のアカデミー賞に輝くアニメ界の名匠ブラッド・バードが実写映画に初挑戦し、トムはリアルかつ驚異的なアクションをノー・スタントで体現。そして本作のタイトルを、トム・クルーズ自ら、あえて『M:i:IV』にしなかったことも想像力を刺激する。過去3作品で描かれた不可能をはるかに超えた“ネクストレベル”の圧倒的なスリルを体感せよ!

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ゴースト・プロトコルの謎2 IMF登録抹消!?イーサン・ハントがまさかの容疑者に!

ゴースト・プロトコルの謎2
クレムリンで爆破テロ発生

今回、イーサンはロシアのクレムリンを襲った爆破事件の容疑をかけられ、チームごとIMFのスパイ登録を抹消されてしまう。イーサンは序盤から既に“容疑者”なのだ。それゆえに過去のシリーズの常識は一切通用せず、政府が発動するゴースト・プロトコル(空任務)という非常事態の指令や、イーサンがテロリストとして国際指名手配されている緊迫した状況で、衝撃的なミッションを遂行しなくてはならない。

最難関の“不可能作戦”

果たして爆破テロの黒幕は何者なのか? イーサン・ハントに容疑をかけた理由とは? そして新たなミッションに隠された真の目的とは何なのか……? これは幾度となく死地を切り抜けてきたイーサンにとっても、まさしく最大にして最難関の“不可能作戦”なのだ!

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imgゴースト・プロトコルの謎3 成すことすべてが破格のスケール!
トムもやっぱり不可能を超えていく
プロモーション

img10月6日はトムの日! 今回のプロモーションでは東京、大阪など5大都市の街頭ビジョンで、イーサン・ハントのSOSが! 親日家のトム様だからこそ実現した、日本だけへの特別なメッセージimg

トムが和太鼓の乱れ打ち

img『M:i:III』の来日時には、実現不可能といわれていたお台場のプレミアで、トムが和太鼓の乱れ打ちを披露! 誰もが驚くようなサービス精神も、この人の魅力の一つ!img

自らダイブ・アクションに挑戦

「M:I」シリーズに特別な愛着を抱くトムは、本作でもドバイにそびえ立つ世界一高い超高層ビル、ブルジュ・ハリファ(828m)で自らダイブ・アクションに挑戦するなど、並々ならぬ意欲を発揮。実現不可能なスペクタクルを可能に変え、つねに“新たなトム・クルーズ”を追求するスーパースターの情熱に驚嘆せずにいられない。また過去の来日時には新幹線、ヘリコプター、モーターボートなどを用いたド派手なプロモーションを行っただけに、本作でも破天荒な“来日ミッション”を遂行してくれるはず!? 映画界の常識を覆して不可能を超えるトムの動向から目が離せない!

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作品情報
(C)2011 PARAMOUNT PICTURES. All Rights Reserved.
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